多分当時の僕に文字多めの専門用語多めの本を渡しても読まないと思うので誰でもそれなりに読めて面白くて気付きが多い本って基準でセレクト。自分の小さな「箱」から脱出する方法posted with amazlet at 09.09.10アービンジャー インスティチュート 金森 重樹 冨永 星 大和書房 売り上げランキング: 219 おすすめ度の平均: 苦しかった。 箱から少しだけ頭を出せるようになりました 続きを読む
二十歳までに出会っておけばよかった10冊 - 技術教師ブログライフハック 皆がそれぞれに一生懸命にものごとを進めていても、目の前の課題だけに集中して全体のことを十分に考えずに行動してしまったがため、「予期せぬ結果」や「副作用」をもたらすことはよくあることです。問題を誘発しやすいシステム下での取り組みは、個人の労力を多大に必要とします。 このような問題の芽をつみ取るためにシステム思考という考え方があります。問題を生み出し... 続きを読む
カイゼン 小さな力で大きく動かすシステム思考 - keitaro-newsなぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?―小さな力で大きく動かす!システム思考の上手な使い方作者: 枝廣淳子, 小田理一郎出版社/メーカー: 東洋経済新報社発売日: 2007/03メディア: 単行本「最強組織の法則」「入門!システム思考」「システム・シンキング入門」に次ぎ,システム思考の本はこれで4冊め.本書は,身近な実例が多く,よくあるパターン(システム原型)のループ図や対策... 続きを読む
脱・下流エンジニア (仮) - なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?