
経済の素人と気鋭の経済学者による、「経済とは何だ」というテーマについての対談集である。素人側には「だんご三兄弟」「ポリンキー」などを手がけた広告クリエーターの佐藤雅彦氏。学者側には大蔵省、ハーバード大学などを経て、現在は慶応大学教授の竹中平蔵氏。対談形式という気軽さも手伝って、経済に無縁の人でも十分...
書評等昨日は、普段300アクセス/日程度でひっそりやっているこのブログに、10000アクセス/日を超えるアクセスがありました。このブログを今後数カ月どんな感じでやっていくかについてちょうど考えていた所で、意図せずして一つの方向性を試すことになったわけです(意図的な「仕掛け」ではなく、偶発事故でした。ネットすげぇ)。結果としては、センセーショナルな記事を書いて注目を集め... 続きを読む
経済学の入門書(中高生、非経済学部生向け) - インテリすもうとりあるい...経済学の本来の意味から、現代経済学の欠点、今後の経済学についてのプレゼンを作ったので、公開します。 経済学に全く興味がない人でもわかるように、作ったつもりです。経済学を学んだことがある人でもおもしろいように、細かい知識を入れときました。 なかなか良くできてると自分でも思うので(笑)、是非見てください。 ちなみに、作った人(=僕)は就職活動中なので、このくらいの... 続きを読む
"役に立たない経済学"から、"役に立つ経済学"へ - きびたんの日記。だけど ...各所で新社会人向けのオススメ本記事を見るので、遠慮呵責なしにパクってみます。タケルンバのオススメ。経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)作者: 佐藤雅彦, 竹中平蔵出版社/メーカー: 日本経済新聞社発売日: 2002/09メディア: 文庫かれこれ8年も前の本ではあるけれど、内容はあまり色あせてない。とても平易で読みやすいので、経済をこれから勉強したいという人に... 続きを読む
明日から読みたい新年度オススメ本 - タケルンバ卿日記