今後の漫画界についての話で、この記事が面白かったです。これからの漫画についての話は記事を見てもらうとして、2人の価値観がはっきり違うところを抜粋。特に気になったところを太字にしてます。 徹底討論 竹熊健太郎×赤松健 Vol.1:電子出版時代における漫画編集者のあるべき姿 (1/3) - ITmedia eBook USERhttp://ebook.itmedia.co.jp/ebook/artic 続きを読む
「自分が面白いと思うこと」をやるべきか?「他人が面白いと思うこと」をや...「任天堂 “驚き”を生む方程式」を読んだ。 「任天堂 “驚き”を生む方程式」を読んで気づかされたことこれを読んでまず分かったのは、ぼくが「任天堂世代のど真ん中」だったということだ。「任天堂の子供」と言ってもいいかも知れない。山下達郎の歌に「アトムの子」というのがあって、それは山下達郎(1953年生まれ)の世代が「鉄腕アトムの子供である」ということを歌った歌なのだけ... 続きを読む
本を読んで分かった任天堂の「今そこにある危機」 - ハックルベリーに会い...id:AntiSepticはあまりぼくを見損なわない方がいい。消毒するなら相手を選ぶことだな。きみの指摘は大間違いだ。見当違いもはなはだしい。 このエントリを読んで最も印象に残ったのは、ハックルちゃんの「ぶくま」あるいは「ぶくましろ」への意地汚い欲求だw 彼は、はてなで受けそうなものを書くことへの迷いがほとんどないw その迷いのなさがとてもすがすがしく、強い感銘を受けるととも... 続きを読む
あまりぼくを見損なわない方がいい - ハックルベリーに会いに行く