漫画, 羽海野チカ ああ、長い夜だった。 というわけで、昨日の夜、かんでさんとLDさんで「物語」の問題について話しあったわけですよ。予想外に盛りあがり、また収穫のある内容となったので、この日記で報告しておきたいと思います。 そもそもの発端はかんでさんの『3月のライオン』批判です。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1754961239&owner_id=2767153 続きを読む
『3月のライオン』の差別構造と物語の限界。 - Something Orangeその他 ひとが何かしら行動を起こすとき、そこには必ず動機があります。それは目に見えるわかりやすい理由であることもあるし、言葉にはできない複雑にいりくんだ情念であることもある。 いずれにしろ、ひとは動機なしに動くことはありません。逆にいうなら動機なしでは何もできないということ。各界で一流と呼ばれるひとたちは、必ず強烈な動機の持ち主たちです。 それでは、そのような... 続きを読む
いつまでもやる気を持続させるためにはどうすればいいか。 - Something Ora...つぶやき「3月のライオン」6巻を読んで思ったのです。ずっと独りのままじゃいられない。3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)作者: 羽海野チカ出版社/メーカー: 白泉社発売日: 2011/07/22メディア: コミック購入: 4人 クリック: 148回この商品を含むブログ (71件) を見る いえ、独りのほうが自由気ままで良いというのもあります。独りが好きでそれを選んでいる人もいるかと思います。 続きを読む
ずっと独りのままじゃいられない。 - かみんぐあうとっ