アウシュヴィッツの残りのもの―アルシーヴと証人人権の彼方に―政治哲学ノート残りの時 パウロ講義ホモ・サケル 主権権力と剥き出しの生例外状態涜神アウシュヴィッツは終わらない―あるイタリア人生存者の考察死と愛―実存分析入門厚生省の誕生―医療はファシズムをいかに推進したか健康帝国ナチス現代思想 2006年6月号 特集 アガンベン―剥き出しの生出版社/メーカー: 青土社発売日: 2... 続きを読む
「『生』政治」に関して手持ちの文献 - カフェオレみたいな日記 ...読書(精神医学), 読書(心理療法) フランクルのロゴセラピーを把握する必要があって、彼の本を4冊読んだ。みすず書房の『夜と霧』(1947)、『死と愛―実存分析入門』(1946)、春秋社の『それでも人生にイエスと言う』(1947)、『意味による癒し』に目を通した。『夜と霧』は感動的な名著だと再認識したが、ロゴセラピーについては臨床にあまり役立たないのではと感じた。 よく知られてい... 続きを読む
フランクルのロゴセラピーについて - Gabbardの演習林−心理療法・精神医療...