明るい部屋―写真についての覚書

明るい部屋―写真についての覚書
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商品の紹介

本書は、現象学的な方法によって、写真の本質・ノエマ(『それはかつてあった』)を明証しようとした写真論である。

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  • 永野潤(id:sarutora ou id:zarutora)さんはみずからのはてなダイアリーで、さかんに「サルトルフォビア」(サルトル嫌悪)が日本のアカデミズムで蔓延しているのを指摘している*1。そこでおよばずながら、援護射撃に出たくなった。なお構造主義やポスト構造主義の思想家で、オレがまともに読んだことがあるのはロラン・バルトだけである。そこで以下はバルトに焦点を当てて話を進める。... 続きを読む

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