本, 性・恋愛欲望のコード―マンガにみるセクシュアリティの男女差 (ビジュアル文化シリーズ)作者: 堀あきこ出版社/メーカー: 臨川書店発売日: 2009/06メディア: 単行本 こちらのコメントの最後でもちょっと触れたが、レディコミ、TL(ティーンズ・ラブ)、ヤオイ(男性の同性愛恋愛を扱ったコミックの総称として、二次創作作品「やおい」と区別して表記)についての分析を通じて、女性の... 続きを読む
『欲望のコード マンガにみるセクシュアリティの男女差』を読む - Ohnoblo...日本フェミ業界が必死になってやっている、ウィメンズ・アクション・ネットワークのサイトの、音楽に関するリレー・エッセイと思われるコーナーに「黒人音楽と白人ミュージシャン、女性ベーシストCarol Kaye」という記事があった。著者は堀あきこさんという方で、調べたところ『欲望のコード マンガにみるセクシュアリティの男女差』という本を出したばかりの人のようだ。 その中で、次の... 続きを読む
フェミフェミな音楽エッセイにツッコミいれてみる。 - *minx* [macska dot ...平井堅の歌世界に見る関係性萌えという話をしたとき、BLにその可能性があるのかもしれないと思って言及した私ですが、実はBL未体験でした。はい、知らずにものを言いました。すみません。今回勧められて水城せとなの『窮鼠はチーズの夢を見る』『俎上の鯉は二度跳ねる』(小学館)という連作を読んでみました。さらに堀あきこの『欲望のコード マンガにみるセクシュアリティの男女差』(... 続きを読む
穴と棒の神話から離れて。たとえばドレッシングという陶酔 - hybrid monste...