正戦と内戦 カール・シュミットの国際秩序思想

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シュミット政治哲学の総体と詳細。

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  • 日本批評カール・シュミットの、思想を紹介する、入門書としては、シュミットそのものの、多様な研究関心に対応して、それぞれに議論を行っているということでは、申し分ないのではないだろうか(往々にして、ナチ・コミットに議論が極論してしまう傾向がある中で)。(半年以上前に、半分くらい、前半を読んでいて、ここのところ、残りを最後まで読んだところ。)カール・シュミットにつ... 続きを読む

    大竹弘二『正戦と内戦』 - martingale & Brownian motionmartbm2010/08/159 users
  • 西洋史, 思想史, ノート | | 「世界内戦」について私が何を考えているか興味のある方がいるようなので、簡単にノートをしておきましょう。あくまでもノートなので、言葉や考証は厳密さを欠いています。あしからずご了承下さい。 ◆ 「世界内戦」とは、ごく大ざっぱには「戦争」については21世紀型の戦争、という形でよいと思ってます。20世紀の「世界戦争」=国家間の殲滅戦としての戦... 続きを読む

    「世界内戦」について - Flying to Wake IslandThorn2010/06/266 users

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