社会生物学の勝利―批判者たちはどこで誤ったか

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社会生物学の目標と成果を分かりやすく紹介してスティーブン・グールドら批判者の誤解と曲解を正し、社会科学、人文科学との生産的な対話の道を拓く。

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  • [新曜社 2004年1月15日初版] 主として昆虫の生殖行動を研究している生物学者による社会生物学擁護論である。 ここで強調されていることは「至近要因」と「究極要因」の区別の必要性である。それがなぜそうであるのかをしめすのが「至近要因」であり、なぜそうなっているのかを示すのが「究極要因」ということになる。「究極要因」を説明できるのは進化だけである。社会生物学は「究極要因」をさぐる学問である。なぜ 続きを読む

    日々平安録 - J・オルコック 「社会生物学の勝利 批判者たちはどこで誤...jmiyaza2006/05/214 users

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