
本書はテクノロジーが可能にする「音楽の未来」と、それを受け入れることを拒む音楽業界のギャップを埋める施策を説くものである。著者たちは未来のビジネスモデルとして、 ...
Crestive Commons, copyright米国作曲家作詞家出版者協会(ASCAP)がフリーカルチャー団体に喧嘩を売ろうと画策しているところをすっぱ抜かれてしまい(その1、その2)、なんでこうもわかってないことやるのかねぇと呆れられているご様子。この件については、id:yomoyomoさんがまとめてくれているので以下に転載。CC BY-NC-SA 2.1 JPでございます。ASCAP D 続きを読む
著作権を守るふりして要は既存のビジネスモデルを守りたいだけでしょ? - P...JASRAC, Twitter昨日書いた「Twitterの件、JASRACがそんなに筋違いのことを言ってるとは思わないけど*1」というエントリにたくさんのブックマークをつけていただきました。ありがとうございます。いろいろなコメントをいただけたのもありがたいです。なので、気になったもの、特に批判的なコメントにきちんと説明したいなと思って返信させてもらいます。id:key07 アーティストに金がいく... 続きを読む
JASRAC x Twitterの件でもらったコメントにお返事するよ - P2Pとかその辺の...CC Music少なくとも私の観測範囲にいる、一部のインディペンデントなミュージシャンたちにとっては。最終的に対価を払うかどうかを決めるのは消費者です。欲しくもない物に対価を払えという強制は出来ません。しかし、対価を払いたくなるようにする、その道筋作りはしたい、というのが心情です。面白い作品、素晴らしい作品は読んでもらいたい・聞いてもらいたいわけです。その対価を払い... 続きを読む
必ずしも「作品への対価=お金」ではない - P2Pとかその辺のお話@はてな