CONTENT'S FUTURE ポストYouTube時代のクリエイティビティ (NT2X)だから目先の、というかたくさんの人を納得させる理屈だったり、これで儲かっていからとか、こうやったら儲かりますよというようにいわゆるマーケティングをベースにした企画書を書くとそうなるんですよ。でもそうじゃない。コンテンツは、実は「人の心」というわけのわからないものを動かしてナンボだ、っていうことにも... 続きを読む
アンカテ(Uncategorizable Blog) - 読めば確かに「コンテンツの未来」を感...たった一つの記事が全てと思われるようなはてブの環境下では、記事に際限なく追記をしないといけないのかね?ブクマコメント相手に議論するならともかく、表現としての記事で追記ってのはやりたくないんだけど。それは二日前のこと。これが300ブクマ越えって世も末だな……。と、よく考えてみたらはてなは「世」ではなかったのだけど。http://tinyurl.com/2doxvdhttp://twitter.com 続きを読む
ついったーの津田さんに軽くぢすられて凹んでいるわけだが - 風のはて献本ありがとうございます。CONTENT'S FUTURE ポストYouTube時代のクリエイティビティ (NT2X)作者: 小寺信良, 津田大介出版社/メーカー: 翔泳社発売日: 2007/08/02メディア: 単行本(ソフトカバー)本書はクリエイティブコモンズ対応*1なので、かなりの部分を引用してみました。以下はわたしが興味をもった部分で、おもに「ウェブともの作り」についての発言を各章ごとに取 続きを読む
『CONTENT'S FUTURE』から見える、ウェブのモノ作り - シナトラ千代子