
仕事にうちこみ、生活とよべるだけの経済的基盤をもち、子どもや家族との時間を大切にする。ただこれだけの暮らしが、なぜこんなにも遠いのか。「家庭と仕事の両立支援」と ...
働く女性, ワーキングマザー | 23:03 | こんにちは、kobeniです。きょうは長めなので前置きなしです。この本↓を読んだ感想を書きます。お忙しい方は見出しだけ読んでみてくださいね。迷走する両立支援―いま、子どもをもって働くということ作者: 萩原久美子出版社/メーカー: 太郎次郎社エディタス発売日: 2006/07メディア: 単行本購入: 4人 クリック: 17回この商品を含むブログ (2 続きを読む
ある日、あなたが、長時間労働できなくなったら。〜「迷走する両立支援」を...告知, ワーキングマザー | 00:29 | こんにちはkobeniです。あけましておめでとうございます。本年もこのブログをどうぞ、よろしくお願いします。今年はもう少し更新頻度を上げていきたいと思っていますので、あんまりdisらないで!できればマジメ→バカ→マジメ→ヒマなの?みたいな感じの内容で更新したく、そしてごくたまに「役に立つ」ことも書きたいと思います。 …と、いうことで201... 続きを読む
「迷走する両立支援」対談をまとめた電子書籍を出します/発刊にあたり思う...こんな電子書籍が発行されています。無料で読めます。「迷走する両立支援」2010 〜格差と少子化の国のワークライフバランスは、いま〜 http://p.booklog.jp/book/40576 この電子書籍は、『迷走する両立支援』の作者である萩原久美子と、「イクメンプロジェクト」を推進してきた厚労省の山口正行の対談を記録したものです。迷走する両立支援―いま、子どもをもって働くということ作者: 萩... 続きを読む
「迷走する両立支援」2010 〜格差と少子化の国のワークライフバランスは、...