
1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら 歌いながら森へでかけたぐりとぐら。大きなたまごを...
ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集) (こどものとも傑作集)作者: なかがわりえこ, おおむらゆりこ出版社/メーカー: 福音館書店発売日: 1967/01/20メディア: 単行本Amazon.co.jp 1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。 ぼくらの なまえは ぐりと ぐらこのよで いち 続きを読む
30年ぶりの『ぐりとぐら』 - 琥珀色の戯言今日は「こどもの日」ということで、せっかくだから「子供」に関連したエントリーを書きたいと思います。 ぼくにとって、子供の頃の思い出として真っ先に思い出すのは「絵本」のことです。子供の頃、母親が絵本好きだったこともあって、ぼくの家にはたくさんの絵本がありました。それらの絵本と、ぼくは物心ついた時から慣れ親しんで育ってきました。言い方は変ですが、まるで絵本にまみ... 続きを読む
子供の頃に読んで夢中になった絵本10冊 - ハックルベリーに会いに行く生涯所得を数千万円変える“本当の”情報格差/若者よ書を求め街へ出よ?|デマこいてんじゃねえ!http://d.hatena.ne.jp/Rootport/20110813/1313239682これを読んで、子供時代に読んだ本って確かに今の価値観形成にすごく影響している気がするなあと思ったので備忘。 うちの両親はそんなに蔵書がある人たちではなかったけれど、初めてわたしが自分の部屋をもらったときに、背 続きを読む
今のわたしを形作った本たちを思い出してみる - インターネットの備忘録