勝手に評論, 読書 みんな、こないだのエントリをネタだと思ってるかもしれないけど、本当に読みましたよ! この本。結局、女はキレイが勝ち作者: 勝間和代出版社/メーカー: マガジンハウス発売日: 2009/12/17メディア: 単行本クリック: 152回Amazon.co.jpで詳細を見る読んだ感想を一行でまとめると「所々いいことも書いてるけど、全体的には何いってるの感が強い」という、丸っきり予想ど 続きを読む
がんばれ!勝間和代さん(『結局、女はキレイが勝ち。』を読んで) - 俺の...終焉を迎えた勝間ブームの総括が熱いです。発端はこのブックファーストのエントリーです。一個人|心に残った本||池上彰「伝える力」「勝間バブル」ははじめの切れ味のいい論旨が、出版点数を重ねるにつれて人生論や精神論のワールドに入り、途中「結局、女はキレイが勝ち。」などどう売ったらいいか書店界が困る迷走の末、対談のような企画ものが増え、結果飽和状態になり、弾けました... 続きを読む
ゼロ年代を駆け抜けた勝間和代ブーム総括 - Future Insightそんなわけで早速勝間和代「結局、女はキレイが勝ち」を読んでみました。結局、女はキレイが勝ち おすすめ平均 題名と中身が一致しないよ! Amazonで詳しく見る by G-Toolsいきさつは以下を参照。 勝間和代「結局、女はキレイが勝ち」という衝撃 - Future Insightで、結論なのですが、これはスルーでOKかと。以上です。、、、というのもなんなので、感想を少々書いてみようかと思います。 続きを読む
勝間和代「結局、女はキレイが勝ち」はスルーでOK - Future Insight