永世竜王への軌跡

永世竜王への軌跡
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  • 渡辺明
  • 毎日コミュニケーションズ - 単行本(ソフトカバー) - 2009/07/25
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羽生善治名人との最終局はまさに「百年に一度の大勝負」。その時3連敗から4連勝の奇跡が起きた。永世竜王誕生。

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  • 読書, 将棋 ちょっと想像してみて下さい。一人の将棋の天才少年がいたとします。彼は子どもの頃から将棋に熱中し、街の将棋道場では敵なしです。やがて彼は将棋のプロを目指すようになります。彼は奨励会というプロ養成機関に入り、全国から集まった彼と同じような"天才"たちとの熾烈な競争を勝ち抜き、ついには念願のプロ棋士になります。そして彼はプロの舞台でも順調に勝ち星を積み重... 続きを読む

    棋士たちの「とめはね!」 - 俺の邪悪なメモtsumiyama2010/02/02371 users
  • 将棋, 電波ゆんゆんまあ、基本的には誰が誰と仲良くしようが、個人の自由なんですけどね……。 以前、将棋の羽生善治名人が、電波系コンサルタントの船井幸雄氏と対談本を出してることを、おもしろおかしく紹介するエントリを書きました。最高の頭脳VS最凶の電波 - 俺の邪悪なメモこのエントリではネタ的に書いたんですけど、どうも最近、羽生さんって本気であっちの世界にハマりかけてる... 続きを読む

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  • 11:12 | 将棋鑑賞という趣味を同じくする同世代の友人から、『永世竜王への軌跡』面白かったです。あまり将棋の本は知らないのですが、棋士がこれほど自分の戦いを語った本って、今までにあったのでしょうか?というメールが届いた。将棋世界09年9月号に書評を寄稿した相崎修司氏は、こんなふうに書いている。ところで、「知のオープン化」という言葉がある。「シリコンバレーから将棋を... 続きを読む

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