
有川浩『図書館戦争』シリーズ最新刊!!図書館は誰がために―王子様、ついに発覚!山猿ヒロイン大混乱!玄田のもとには揉め事相談、出るか伝家の宝刀・反則殺法 ...
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1183704313/224n-細音啓『黄昏色の詠使い イヴは夜明けに微笑んで』(イ:竹岡美穂/富士見ファンタジア文庫) イヴは夜明けに微笑んで―黄昏色の詠使い (富士見ファンタジア文庫)作者: 細音啓出版社/メーカー: 富士見書房発売日: 2007/01メディア: 文庫細音啓さんインタビューあざの耕平『BLAC 続きを読む
CAXの日記 - 2007年上半期 2chライトノベル板大賞 決定!Book早いもので今年ももう半年経過。一応は節目ということで、先月までに読んだ本の中でお気に入りの本をまとめてみます。なお、本は新刊中心です。 サイエンス系数学する遺伝子―あなたが数を使いこなし、論理的に考えられるわけ作者: キース・デブリン, 山下篤子出版社/メーカー: 早川書房発売日: 2007/01メディア: 単行本「人は生まれながらにして数学する能力を持っている」という、... 続きを読む
sta la sta - 2007年上半期のお気に入り本読書生活図書館危機作者: 有川浩出版社/メーカー: メディアワークス発売日: 2007/02メディア: 単行本シリーズ物の3作目。ちなみに1作目の 『図書館戦争』の感想はここ(別ブログ)に、2作目の『図書館内乱』の感想はここに書いてあります。はっきり言うと、僕が期待したような展開や描写はもう読めないようです。僕が期待していたのは、敵役の「良化特務機関」に属する人たちの内面を... 続きを読む
23mmの銃口から飛び出す弾丸は - 『図書館危機』から始まって、いわゆる差...