読書 | 20:57どうも"新自由主義"とか"ネオリベ"という言葉が一人歩きしてるというかマジックワードみたいになってる気がして、最近新自由主義について調べているんですが、新自由主義の問題提起の代表選手ということで、デヴィッド・ハーヴェイ『新自由主義』を手にとってみました。ところでハーヴェイって地理学者なんですね。全然知らなかったよ。引用数とか最も多いらしい。本書でハー... 続きを読む
新自由主義って何だろうか - Repeat The EndingBlog | 09:52 | まったくの門外漢としてはどちらも面白かったのだが。「ゼロ年代の批評」のこれから──宇野常寛さんロングインタビュー - 荻上式BLOGEnemy of the Sun - 宇野常寛氏のネオリベぶりについて宇野−荻上がともに肯定する「ジャスコ的な文化」に対して、それはそもそも選択可能性のない環境要因なのであり、それによって疲弊した地方の現実を無視している、という批判は、そ 続きを読む
Post Washington Consensusと疎外された共同体 - A Road to Code from Sign...「生活保護急増」と闘う市長が「大阪都構想」を論破する 連載 インタビュールポ 平松邦夫と「もうひとつの大阪」 最終回 | 永田町ディープスロート | 現代ビジネス [講談社]http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1949 ■「大阪都構想」には中身がない。「大阪都妄想」だ。 なぜ「都構想」に反対か、ですか? 理由はたくさんありますけど、最大の理由は、地方分権に完全に 続きを読む
橋下ハシズムの妄想と戦う、平松大阪市長のことば - こころ世代のテンノー...