2009年発売の本の中で私的スゴ本の一つである「新世紀メディア論」ですが(「Free」はまだ積ん読中)、最近もう一度読み直してみて、改めて現在の日本で「誰でもメディア」が力を持つ環境が整いつつあることを感じました。新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に おすすめ平均 Web メディアを体験しながら,じっくり読むべき本 誰でもメディア化できるが、組織は必要では 誰でもメディア vs... 続きを読む
誰でもメディアとしてのAppBank、ケツダンポトフに関する考察 - Future In...新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に作者: 小林弘人出版社/メーカー: バジリコ発売日: 2009/04/03メディア: 単行本知ったかぶり週報さんの記事で知った本。読んでみたら猛烈に面白く、かつ衝撃的な一冊だった。新聞が危ないとか雑誌が危ないとか出版業界が危ないとか騒ぐ前に、新聞・雑誌とは、そもそも何なのか?その本質は何か?そもそも考えるべきじゃない?と問いかけるところから... 続きを読む
新世紀メディア論 - 本屋のほんね今日の夜は久しぶりの「Life」出演なので、予告編を聴いている。http://www.tbsradio.jp/life/2009/03/2009329life.htmlhttp://podcast.tbsradio.jp/life/files/20090329_yokoku.MP3テーマは「Life存続サミット!」と穏やかではないが、ラジオでも出版でも、このところさまざまな番組や雑誌の「突然死」が 続きを読む
小林弘人『新世紀メディア論 新聞・雑誌が死ぬ前に』を読む。 2009-03-29...