
『カプリコン・1』のピーター・ハイアムズ監督がメガホンをとった、スタンリー・キューブリック監督の不朽の名作『2001年宇宙の旅』の続編である。原作はもちろん、前作と同じアーサー・C・クラーク。ディスカバリー号や1人生き残ったボーマン船長の行方、木星の周りをとりまいていた黒いモノリス(石版)、コンピューター...
週末、戯れに以下のようなツイートをした。 SF映画史上三大泣ける場面というと、『ブレードランナー』のルドガー・ハウアーの最期、『ガタカ』の最後の検尿、そしてうーん、あと何がくるだろう? 2011-05-28 18:54:46 via webやはり『ブレードランナー』におけるロイ・バッティの最後の言葉はSF映画史上最高の名セリフだし、『ガタカ』における最後の検尿からラストの主人公のモノローグまで何度 続きを読む
SF映画史上三大泣ける場面は何か? - YAMDAS現更新履歴