2000年代の日本語パンクシーンのなかでも、もっとも濃く、もっとも熱く、もっとも臭い(?)、オナーニーマシーンとサンボマスターによるスプリット・アルバム。「ボクはストーカー」「ポコチン」というミもフタもないタイトルのパンク・ロックをぶちかますオナニーマシーンと、どこかソウル・ミュージックの影響を感じさせ...
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