
若手芸人たちが漫才日本一を目指して戦うM-1グランプリ。2006年度のM-1グランプリは歴史に残る大激戦となった。史上最多3922組の出場、2003年度王者・フットボールアワーの再参戦、5人組チーム(ザ・プラン9)の登場、アマチュアコンビ(変ホ長調)の史上初の決勝進出など話題性も十分。そんな強者ぞろいの大混戦を、史...
ウッチャンナンチャン, ダウンタウン, M-1グランプリ, ウンナンタイム, 書き起こし | 10:16 | | 12月に入り、2010年も残すところあと1ヶ月を切りました。使い古されたフレーズですが、時が経つのが早いです。そんなこんなで年の瀬になるとやっぱり、「M-1グランプリ」が気になり始める時期ですね。今年のM-1は両国国技館で準決勝が行われます。そして、観客が見守る中、その場で決勝進出... 続きを読む
M-1グランプリ審査員席で南原清隆と松本人志が交わした会話 - お笑い芸人の...テレビ, 芸能, 漫才, M-1オードリーと、テレビのカタログ化と、人に飢えてる時代のテレビ|松野大介論オードリーが使い捨てられること、ノンスタが使われもしないことを危惧する松野さん、オードリーに関してはもうはっきりとその兆候があるのは、僕も大きく気になっています、はっきりいって若林には、春日をバラエティの有象無象の群れの中で生かす腕というのは、確実に持っているんだ... 続きを読む
NON STYLEとオードリーはテレビで消費されてしまうのか? - 昨日の風はどん...M-1, お笑い, テレビ, 芸能, 漫才, Blog『M−1グランプリ2009』 - ike-chinの日記言おうとしたいことは凄い理解できるし、僕もそう考える時期もあったんですが、でもこういう評価が、笑い飯、麒麟、千鳥を迷わせた。ということに忸怩たる思いもあるんですよ。この三組を生贄にして肥料にして、漫才界が今後栄えると言うことは無しにしたい。だからオレはあの日、決勝が終わった後、笑い... 続きを読む
『M-1グランプリ2009』振り返り〜「壊す」期待への違和感とM-1審査の高い整...