栗橋・綾奈&知井宮・信乃の日記

2017-02-18

[][]『基礎』のノーナ


【待ち伏せ】

あらかじめ待ち伏せ、ノーナが現れたら後方に当たる道路に布陣、逃亡阻止


【戦闘】

サイコフォース、絶空斬、雷刃突のうち、命中率の高いものを使って攻撃

いずれも命中率が50%を上回る場合は、弱点攻撃の見込めるものを優先して使う

戦闘不能に陥る恐れがあったら分身の術でヒール

ただし仲間からのヒールが期待できるなら、回復は後回しにして攻撃する

攻撃の手数を増やすため、後一撃で戦闘不能にならない限りは回復を後回しにして撃破を優先する

状態異常が3つ溜まったら仲間にキュアを要請

戦闘不能になる恐れのある仲間はかばう


【『基礎(イェソド)』対策】

通常の攻撃手段とは違った準備動作や挙動があると推測

戦いながらノーナの動きを観察し、それまでと違った挙動が現れたら仲間に警告

自分が動けるときは、接近して最も威力の高い一撃を加え割り込み

あわよくば発動阻止、無理でも狙いが逸れたり不完全状態で発動せざるを得なくなることを狙う

2017-01-13

[][]武蔵坂防衛戦〜選ばれた選択肢

1.全体作戦

挟撃班として行動

君島MS班所属の鹿島・狭霧(d01181)を筆頭とする通信連絡網に加入、情報交換を密にする

学園内の見取り図を事前に入手

無線で連絡を受けたら仲間に伝えて、無線で決定した合流地点に移動

隠れている間は音を立てず姿勢を低くする

強襲班が攻撃した隙に乗じ背後から攻撃


2.戦闘方針

メディックとして基本は回復専念

行動の優先順位は、回復>攻撃


回復

回復を使う基準は、ディフェンダーと後衛は残りHPが殺傷ダメージを引いた後の最大HPの4割(その他の仲間は6割)以下であること


優先順位は、その中で最もダメージの多い人

後衛には集気法、中衛・前衛には癒しの矢を使用


林檎と声を掛け合い、対象の重複や無駄遣いの防止を図る


【攻撃】

回復を行わない場合は、神薙刃彗星撃ち・オーラキャノンのうち命中率の高いものを使って攻撃

優先順位は、仲間の狙った敵>ダメージを受けた敵>確実な敵


分断して挟み撃ちの状況を作った場合、こちらも挟まれるので背後の敵に注意

可能ならば壁や柱を背にして、背後から攻撃されないようにする

2016-12-11

[][]放電密室ラボラトリー


方針

最初はギースを倒すことに全力を注ぐ

その後、以下の条件を2つとも満たした場合のみ電母と戦う

・戦闘不能者が一人もいない場合

・ギースと交戦中に電母が戦場に表れ、ギースを倒した時に電母が戦場にいる場合


【戦闘】

初手は抗雷撃

その後、自分に何らかの状態異常がついていたら抗雷撃

上記に当てはまらなければ、抗雷撃・鋼鉄拳・神薙刃のうち命中率の高いものを使って攻撃

距離が離れていて、近接攻撃が難しければオーラキャノンと神薙刃のいずれかで攻撃

よけ具合や当たったときの手応えから、弱点や耐性を推測

命中率がいずれも50%を上回る場合は、弱点攻撃の見込める方で攻撃


自分のHPの衝撃ダメージが残りHPを上回ったら集気法を使用

ただし後一撃で倒せそうなときは攻撃を優先する


ギースを攻撃中に電母が現れても、ギースへの攻撃に専念


【撤退条件】

サーヴァントを除く参加者の半数が戦闘不能になった場合

撤退時、戦闘可能なら最後尾で撤退を支援

2016-11-09

[][]シャドウ大戦介入〜夢の通ひ路


(1)で戦闘

共通指針には準拠


【戦闘】

オーラキャノン・神薙刃・抵雷撃のうち命中率の高いものを使って攻撃

相手に強化属性がついていれば彗星撃ちで攻撃

ただし同じ属性のサイキックは連続で使わない

ただ直線的に攻撃するだけではなく、空中から大きく放物線を描いて落下させる、左右から円弧状の軌道を描いて攻撃する、攻撃ごとにタイミングをずらすなどして、相手が避けにくくなる工夫をする


後ろから仲間の攻撃する様子を見極め、弱点や耐性、ポジションを把握する

命中率がいずれも50%を上回る場合は、弱点攻撃の見込める方で攻撃

仲間の回復を待っていては戦闘不能に陥る恐れがある場合は自身へのダメージを集気法で回復

状態異常は3個ついたら集気法での回復を図る

ただし捕縛・石化・パラライズ・怒り・催眠の状態異常は攻撃回数減少・命中率低下の元になるので、1個でも回復させる

このときはメディックに声をかけ、回復の重複を避ける


戦闘中は優志の死角となる場所を警戒、増援や奇襲攻撃に注意


【連戦条件】

シェリー記載に準じる


【撤退条件】

狭霧記載に準じる

2016-10-04

[][]炎獄の楔〜荒さぶ焔


【基本方針】

メディックとして基本は回復専念

行動の優先順位は、回復>状態異常解除>攻撃

高明の回復から外れた人、高明の回復だけでは治りきらない(または状態異常を除去しきれない)人をカバーするように動く


回復

回復を使う基準は、ディフェンダーと後衛は残りHPが殺傷ダメージを引いた後の最大HPの4割(その他の仲間は6割)以下であること

優先順位は、その中で最もダメージの多い人

ダメージが同程度なら優先順位は高明のものに準じる

後衛には集気法、中衛・前衛には癒しの矢を使用


【状態異常解除】

上記に当てはまらなければ、状態異常解除

解除の基準はパラライズが2個以上、または毒が1個以上あること

当てはまる仲間が複数いる場合は毒の解除を優先

対象が単体かつ後衛であれば集気法、単体かつ中衛・前衛の場合は癒しの矢を使用

複数であればポジションにかかわらず清めの風を使用


高明と声を掛け合い、対象の重複や無駄撃ちの防止を図る


【攻撃】

回復を行わない場合は、彗星撃ち、オーラキャノンのうち命中率の高いものを使って攻撃

後ろから仲間の攻撃する様子を見極め、弱点や耐性を把握する

命中率がいずれも50%を上回る場合は、弱点攻撃の見込める方で攻撃