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日米中の架け橋たらんと頑張る弁護士「ぎーち」がもう10年前に作った「藤本大学」の「つれづれなるままに」です。twitterID: ifujimoto Bookmark/お気に入りは「藤本大学」へ
ブログにしてみました。。。
取りあえずは暫定です。
ここで良いのか(それとも従前どおり「メモ帳」でhtmlを書いて更新していくか)、よく分からないので。。。
Bookmark(お気に入り)は「藤本大学」にお願いします(HatenaだけをBookmarkしないでね)。
えっと、弁護士としての紹介は、
あと
カリフォルニア州弁護士として登録があることと、
あとは、
同志社大学 法科大学院 兼任講師(コーポレート・ガバナンス)
とか。
個人的な紹介の詳細は藤本大学の「自己紹介」みて下さい。
簡単な私の「広島」「京都」「上海」「北京」「ロサンゼルス」との接点を書いておくと、
広島:母が実家で私を産んでまもなくして以来、小学校(仁保小学校→三入東小学校)、中学校(三入中学校)、高校(安古市高校)、いわゆる1浪(広島YMCA予備校)という時期を過ごす。私のこころの原点。
京都:私が大学(京都大学法学部)に入学してから、司法修習を挟んで、留学まで約10年くらい住んだ街。歴史、人間、環境、自然を含め、私が日本ってなんだろう、というのを学んだ原点。
上海:2000年春に訪れてから何度か観光やビジネスで訪れている街。2007年8月より上海の某中国系法律事務所で勤務開始(08年3月まで)。
週末カフェで読書勉強仕事をするのが楽しかった。
北京:2007年北京語言大学で中国語を勉強し直しました。おかげさまで日本人だけでも18歳から68歳まで、また、中国人はもちろん、オランダ人、米国人、韓国人等の友人にも恵まれ、様々なおともだちと楽しい時を過ごすことができました。中国での交友の原点?
ロサンゼルス:2005年夏より留学(University of California Los Angeles (UCLA), School of Law)を機に住み始めた場所。自分が何にもできない人間だということを再認識させてくれた街。他のアジア諸国の人々をよく見る街。そういう国と比較して、日本ってこの先どうなるんだろう、というのをいつも考えさせてくれる原点(縮図の街)。
最近は非常に忙しく不十分な対応になる可能性もありますが、「藤本大学」にはメールによる無料法律相談のコーナーもあります(注意事項をよく読んで書いて下さい)。