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先生が教えてくれたイエス・キリスト

2012-01-19 2012年1月1日14時28分のM7の地震。賽は投げられた。 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

2012年1月1日14時28分に鳥島近海を震源地としてマグニチュード7の地震があった。

それは本来なら大きな被害をこの地にもたらすはずだったものだ。

でも本当に本当に感謝なことに、震源の深さが370キロだったから、この地上では震度4程度におさまった。

ずっとこうした余震が続いているけれど、それは科学的に説明しきれるものではなく。
プレートが動く力の説明とか私は難しいことはあまりわからないけど、どうしてそこに神様の関与を認めないのだろうか?
一度に大きな力が来れば、簡単にこの地上は滅びてしまう。
いとも簡単に。

今、祈らなければ生きることができないとチョンミョンソク先生は言う。

賽は投げられた。

神様の手を祈りでとめなければいけない。

この日本にこれから下されるものを止めなければいけない。





創世記 50章20節

あなたがたはわたしに対して悪をたくらんだが、神はそれを良きに変らせて、今日のように多くの民の命を救おうと計らわれました。



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