日々怠ける

2012-03-31

え・・・

はてなダイアリーは、はてなブログに移転してなかったのかー・・・

それだけ

以上

2012-03-01

P4U、わりかしおもしろかった

バカのようなpythonメモ



二次元配列が作れなかったので、データを文字列として連結して、その後加工する。



書いてて情けなくなるメモ・・・

まじかっちょわりー

2012-02-13

ポスター☓ES☓入試=死亡フラグ

苦労したくなくても、苦労するのか・・・




ポスターの概要を保存

題名「HDP-LDAによるホットトピック抽出性能の分析」




目的〜Kleinbergさんの言う、bursty topicがHDP-LDAで抽出できるか分析。


分析方法〜トピック生存期間率τの計算、分析。


結果〜文書ストリームに応じてτの値は増加。(τの説明はメンドイ)


考察〜なぜ、文書の規模に応じてτが増加する?


理由?〜周期的に同じトピックが発生する?時間経過によりホットトピックのクラスタは崩れる?(ホットな状態から)


反省〜パラメータの設定。HDP-LDAうんぬん、機械学習の勉強不足。




結論〜うまいフィルタを考えますか。

2012-01-24

ミドルボイスと今日の成果

割りと真面目なタイトル。趣味にだけは本気を捧げてる今現在。
ホントはダメだけどね。

ミドルボイス習得過程



1.喉仏を下げる練習〜これはダメでした。なぜなら、喉仏は(多少意識しても
自然に下げるのが大切だからです。体外の本に書いてるでしょうが、高い声は普通
体の力を抜いてだします。
いわんや、喉に力を込めては・です。


2.裏声の声量を上げる練習〜これは今のミドル・ヘッドの土台となりました。ただ、問題はこれをどーやって歌手のようなミドル・ヘッドにするかです。


3.ひたすらミドル領域のリップロール〜これはミドルを出せてからやったほうがよかった。


4.裏声で軽く喉を閉めた発声〜これは大切な練習だったけど、徐々に力を抜いて自然に発声できるようになるまでそーとー苦労した。



多分、こんな調子で半年ほど練習したら型は出来上がりました。そして、今日のカラオケで、多分ヘッドの方向性も決まりました。


課題

1.ヘッドの声量〜hiEからの貧弱さの克服。馴れと肉体改造でなんとかなる?

2.ヘッドの声の位置〜まだしっかりしない。特にhiCから。鼻から頭のてっぺんでhihiAくらいまでいきそうだけど。

3.ブレスの方向〜大体2と同じ。たまに無意識で喉声になるから気を付けないと。

4.細かい表現と音色の改善〜やっとこの段階までこれたorzカラオケ相互評価SNSってないんかな?


結論〜目標通り約1年で音域1.5倍にして、歌も(多分)前より上手くなった?


参考サイト〜お世話になりました。

れみぼいす - 高音を出すためのボイストレーニング

小野正利さんのボイス・トレーニング(2ちゃんねるカラオケ板より) - かっこいいタイトル考え中。

*上記のサイトを参考にしつつ、カラオケ・ボイトレの本を見ながら練習すれば、1年で誰でも上達する筈です。勉強した人ならわかりますが、みんなほとんど同じことしか言ってません。つまり、皆と同じ事をすれば、誰でもぼちぼちうまくなるわけです。で、重要なのは微妙な違いのアドバイスの中で何が一番自分に合うか決めて練習することです。悩んだら歌え。


次は研究の話題が書きたいかも。

2012-01-15

時報です

タイトル通り怠けていたらいつの間にか年が変わっていました。

趣味のカラオケの備忘録です。




ヘッドボイスについて




コツ1〜とにかく、裏声をだして練習。高い声を出せるという意識を持つ。
これでだいぶ変わる。


コツ2〜喉は絶対に閉めない。喉の根元の部分が地声と同じ位置にあるように意識、もしくは下がっているよう意識する。これができるようになれば、歌った後喉がガラガラになることはまず無い。痛くなることはある。


コツ3〜息を出す場所を意識する。地声は適当(よくわからん)、ミドルは胸から鼻あたり?、ヘッドは喉のてっぺんにむかって息を吹き出すイメージで歌うと良。今のところ、音域で困ることはなし。


課題〜声量。胸や頭で響かせて、大きな音を出す、らしいがある程度の声量で音程が崩れてしまう。肉体改造でもするか?




カラオケ全般




チェストボイスの奥深さ〜多分、音域をあげようとすると途中でチェストが課題になってくると思う。理由は、1.音色の汚さ、2.声量があると思う。


1は普段出さない音の高さだからはじめは必ずひどい声だと思う。
すこし練習すればましにはなるだろう。


けど、そこらの歌手に負けないような音色にしようとするとどーしても壁が出てくる。




自分が取り組んだ課題はとにかくチェストでいい声を出すこと。これに尽きる。


理由は簡単で普段の声でいい声がだせれば(日常的に出す必要なし。疲れます。)おのずとそれにひっぱられてミドル、ヘッドも綺麗な声で出せるようになります。


自分はチェストをミドル、ヘッドの基礎だと思っています。
2もだいたい1と同じような位置づけ。
普段の声が小さいとミドル、ヘッドは蚊みたいな声しか出せんでしょう。


ビブラート〜LIVEの小野正利さんをみてると、意識して練習したほうがいいのかな?これのメリットはまだ実感したことないです。


小野正利僕の中の音楽の神様です。みんな信仰したらいいよ。




明日はミドル習得の時の苦労でも書こうかな。まだまだ、課題は多いけど。




<追記:1/24>
〜コツ2は筋肉で下げるとダメ。次の日記でも書いたけど、無意識に自然に下げる。あうー、説明できん。