Hatena::ブログ(Diary)

照顧脚下(日々の雑感に馬券と本)

2012-01-27 本日の雑感

全道府県も東京都を見習え!




都立高で必修化の日本史、独自教科書に領土問題



東京都教育委員会は26日、全都立高校で4月から必修化する日本史の独自教科書「江戸から東京へ」に、

竹島尖閣諸島の記述を新たに盛り込んだと発表した。


政府見解に基づき「竹島尖閣諸島は日本固有の領土であるが、現在竹島韓国が不法占拠し、尖閣諸島

中国が国際法上有効な根拠なしに自国領土と主張している」と明記した。

 

領土問題の記述を追加した理由について都教委は「学識経験者の意見を踏まえ、日本が直面している課題を

教える必要性があると判断した」としている。

 

江戸から東京へ」は、都教委が2011年1月に作成し、11年度から都内5校で先行的に採用している。

 

都教委によると、独自科目の教科書は、文部科学省の教科書検定の対象外だという。

文科省の検定を受けて今年4月から中学校で使われる社会科の教科書でも、出版各社は竹島尖閣諸島

ついての記述を増やしていた。


→ http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120126-OYT1T01016.htm


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流石、石原閣下! 

でも、当然の事を記しただけなんですけどね・・・

今までが、その“当然の事実”を誰に遠慮してか

どんな圧力団体に遠慮してか、記載しなかった方が

おかしかっただけですよね。

でもこれで最初の一歩を踏み出すことが出来ました。

都道府県で同じ事を教える必要がありますよね。

元気で何よりですね・・・



82歳ソープ常連 「女性のアソコを見ないと生きる意味ない!」



風俗業界に異変アリ。

少子高齢化や“草食化”で、若者や壮年層の利用者が激減。

そこで、業界が生き残りのために目をつけたのがシルバー世代だ。

各店が新サービスを開発したり、安価な特別料金を設定したりと、あの手この手で高齢者の客を獲得

しようとしている。激変する性産業の最新レポートをお届けする。


風俗業界では、少子高齢化を反映し、シルバー世代向けのサービスを充実させた店が増えている。

東京吉原にある高級ソープランド『おじ様倶楽部 英国屋』もその一つだ。

30年続く老舗風俗店だが、3年前に「40歳以下お断わり」を打ち出した。利用者の6割は50〜60代で、

70歳以上の客も1割ほどいるという。


「近年では、若いお客さんが減る一方で、シニア層の需要は増え続けている。

中高年の方に好まれるサービスを提供して、シニア層を取り込みたかった」

と『英国屋』社長。通常料金は120分で6万5000円だが、年金受給者も手が届くようにと90分3万5000円の

コースも設定。年金支給日の偶数月15日は特に大盛況だという。


同店ではお客さんがプレー中に具合が悪くなった場合に備えて、すぐに救急車を呼べる態勢を整えている。

万が一の心臓トラブルのためにAEDも完備。

また、高齢者の中には入店前に下着を汚してしまう人もいるため、替えの新品を用意し、汚れた下着は

洗濯・乾燥してくれるサービスも。さらに紙おむつまで用意する念の入れよう。


常連客の最高齢は82歳。自分で車を運転して月に1回は必ず来店し、

「これが生きる糧。女性のあそこを見ないと生きる意味がない」

と話しているというから元気そのものだ。


高齢者をターゲットにしているため、自ずと女性の採用基準も違ってくる。重要なのは“中高年が好き”かどうか。

「普通の店なら外見だけで採用される面もありますが、中高年の方を接客するとなれば、優しさとか感謝の気持ち

が絶対に必要。ですから面接で採用するのは20人に1人くらい。大学生、OL、人妻と年齢や職業も様々です」

(『英国屋』社長)


→ http://www.news-postseven.com/archives/20120125_82364.html


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※画像はイメージです



まぁ、アレですね(笑)。

男子たるものこうでなくっちゃ! ははは。

ぷるぷるしてますよ(笑)



タンクトップ美少女が教えてくれるフライドチキン

揚げ方動画が人気

ネットの声「ぷるぷるしていてイイ!」


みんな飯作ってるかー!! 自炊および自炊願望男子に朗報だ! 

サクサクのフライドチキンの揚げ方を紹介した動画が、男性を中心に爆発的な人気を博している。

しかもレクチャーしてくれるのはタンクトップを着た美少女だ。


動画の通りに揚げれば誰でもカンタンにサックサクのフライドチキンが揚げられちゃうらしい!

サクサクチキン♪ 聞いただけでも美味しそうだ。だがネットではなぜか「ぷるぷるしててイイ!」

と話題になっている。


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以下の動画はこちらでご覧ください。沢山あります!

週末で頭のネジが緩み始めているのか、ワタシは・・・。


→ http://rocketnews24.com/2012/01/26/176101/

日本は安心してはいけない



米、中国の軍拡に対抗 

アジア太平洋戦力を維持 

国防予算削減で新指針


パネッタ米国防総省は26日の記者会見で、陸軍8万人と海兵隊2万人の計10万人の地上戦力を

削減する方針を明らかにした。国防費を今後5年間で約2600億ドル(約20兆円)削減する

ための具体的措置。軍拡を進める中国を牽制するため、空母11隻体制などアジア太平洋での戦力

は維持、潜水艦隊など一部を強化する。

 

今回の決定は、国防総省がさきに発表した新国防戦略を踏まえた指針といえるもので、世界に展開

する米軍再編戦略の一環。

 

26日発表の国防費削減額は2013年会計年度(12年10月〜13年9月)からの5年間分。

米軍全体で陸軍を57万人から49万人に、海兵隊を20万人から18万人にそれぞれ削減する。

 

ただ、イラクアフガニスタンから地上兵力を撤退させるなど、財政再建の目玉として13年度からの

10年間では、4870億ドルの削減を目指す一方、中国の軍事的な台頭を牽制する必要から、アジア

太平洋地域の軍事プレゼンスは維持する方針だ。

 

具体的には、空母を保有し遠洋海軍を目指す中国を念頭に、ミサイル攻撃能力を保有する潜水艦隊、

長距離爆撃機、空母搭載型無人攻撃機を強化する。

 

中国は米空母の「接近拒否・領域拒否」戦略の具体化を急いでいる。

米国としては、オバマ大統領が掲げた「アジア太平洋最優先戦略」を担保するため、国防費を削減しつつ

中国の軍拡に対抗するのが狙いだ。

シンガポールには、最新鋭戦闘艦の配備を明記。フィリピンでも米軍の運用を強化する方針だ。

 

一方、機体の亀裂が見つかるなど開発と生産が大幅に遅れ、価格高騰の懸念が深刻化している最新鋭ステルス

戦闘機F35も削減対象とした。

調達予定の総機数約2440機は不変としたが、5年間で179機分の調達先送りを決定。

13年度は13機少ない29機の取得を目指し予算要求するが、先行きは不透明だ。

 

防衛省はF35について最初の4機を2017年3月までに調達することを決めている。

だが、国防総省の決定に伴い価格高騰は不可避の情勢で、調達計画全体への影響は必至だ。


→ http://sankei.jp.msn.com/world/news/120127/amr12012710490002-n1.htm

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米国防総省



米国がアジア地域のプレゼンスを守る背景は、上記のとおり

無法国家にして無頼暴力国家のシナへの対抗策ですね。

これで日本は安心してはなりません。

何時、米国内から「何故、我々はアジアを守るのだ?」

という世論が形成されかねません。

現実問題として、米国はあくまでもWASP白人国家であり、

我々アジア人は有色人種です。

人種の違いという問題は、考える以上に両者に大きな隔たりとなります。

理性では解決出来ない、本能的なものなのでしょう。

日本もシナに対抗するための軍事力の強化が切に望まれます。

私には無縁なれど…




「皇室・要人御用達」人気三つ星店、なぜ閉店?



国内のフランス料理店の草分けとして知られ、31年の歴史を刻んできた神戸市中央区

神戸ポートピアホテル内の「アラン・シャペル」が3月末で閉店することになった。

 

フランスの本店の経営方針が理由というが、「本場の三つ星の味が楽しめる」と言われ、

国内外のVIPも通った店を知る〈食通〉からは惜しむ声が上がっている。

 

同店の歴史は、1981年にポートアイランドが島開きした際、同ホテル幹部が「街の活性化

につながるレストランを」と、フランス料理界の巨匠だったアラン・シャペル氏に開店を打診

したことから始まった。

 

シャペル氏が自分の名前を冠にしたフランスリヨン郊外の本店は、グルメガイド「ミシュラン」

で、最上位の三つ星を獲得したこともある名店。

同氏は、海や山の美しい景色が楽しめる神戸の立地などを大いに気に入り、「世界唯一の支店」

として出店に応じた。

 

シャペル氏は開業前後にスタッフを本店に招いては、料理の指導のほか、市場での食材や、テーブル

に飾る花の選び方までを熱心に指導。毎年春と秋の2回、来店した際には自ら腕を振るい、神戸の店

も一流のレベルに育てようとしたという。

 

開店当時は、フランス料理が日本に浸透しつつあった頃。

トリュフを詰めた若鶏を豚の膀胱で包んだ「若鶏のヴェッシー包み」や、高級なオマールエビを

ふんだんに使ったサラダ――。

ホテル最上階の31階にある店は、独創性あふれる味を求めた客で連日にぎわい、「予約の取れない店」

や「皇室や海外の要人の御用達」などと呼ばれた。

 

シャペル氏が90年、52歳の若さで亡くなった後も、日本人シェフらが味を守ってきたが、昨年末、

本店の経営陣が支店を持たない方針を決め、3月25日での閉店が決まった。

 

同店は、3月中、特別メニュー(昼5544円〜、夜1万1500円〜)を用意。

5月下旬には、同じ総料理長による新たなフランス料理店がオープンする予定で、ホテルの担当者は

「これまでの上をいく店づくりを進めたい」としている。

 

「あまから手帖」の中本由美子編集長は「本場のスターシェフだったシャペル氏の独特の感性は、食べ手

だけでなく、作り手にも刺激を与えたほどで、日本のフランス料理界が成熟するきっかけになった。

閉店は残念だが、彼のエスプリ(精神)を弟子たちが受け継ぎ、また素晴らしい味を楽しませてほしい」と話す。


→ http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120127-OYT1T00521.htm?from=main4


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まぁ、私のようなビンボー人には縁のないお店ですが、

これほどまでのレストランの閉店は、少し寂しい気も

しないではありません。

新しい店は、本店を凌ぐお店になって欲しいですね。