Hatena::ブログ(Diary)

照顧脚下(日々の雑感に馬券と本)

2012-01-31 本日の雑感

世界の頂点へ!?



中国レアメタル紛争敗訴 

上級委最終報告 WTO協定違反



世界貿易機関(WTO)は30日、中国によるレアメタル希少金属)の輸出規制がWTOのルールに

違反するとして、米国などが訴えた通商紛争で、中国の違反を認定した上級委員会の最終報告書を公表した。

中国側にとって一審にあたる紛争処理小委員会(パネル)の判断に続く敗訴となった。

 

この通商紛争は米国のほか、欧州連合(EU)、メキシコが訴えたもので、中国のWTO協定違反が事実上

確定したことになる。判断は今後の中国の貿易政策や対日輸出に影響をあたえるとみられる。

中国は、工業製品の原材料として幅広く利用されているマンガンなど鉱物資源について、資源保護などを

理由にして輸出枠や輸入税を導入し、国内価格を抑制して同国の製品の輸出競争力を不当に高めたと判断された。

 

今後、ハイテク機器の部品に使われるレアアース(希土類)の輸出規制に関しても紛争処理手続きに入る

可能性もある。



→ http://sankei.jp.msn.com/world/news/120131/chn12013101150000-n1.htm


f:id:bakenshikabuya:20120131073544j:image


かつて、最高実力者の勝g小平

レアメタルを武器にすれば、中国は世界の頂点に立つことができる」

と喝破しましたが、そうはさせじと世界の目は厳しいですね。

シナもマクロでは世界第二位の経済力なのだから、世界のルールを

尊重するべきですな。

キチガイ教諭を斬首刑にせよ




中学授業で「百人斬り」 自虐的教育を報告 日教組教研集会



富山県で行われている日本教職員組合(日教組)の教育研究全国集会(教研集会)で30日、

日中戦争の南京戦で報道された日本軍の“百人斬(き)り”を事実と断定して中学生に教える

教育実践が報告された。

 

“百人斬り”は歴史的事実として認められておらず、教科書にも載っていない。

日教組が長年続けてきた日本軍を誇大に悪く描く自虐的な歴史授業がいまだにまかり通っている

実態が浮かび上がった形で、識者は「極めて不適切」と批判している。教研集会は同日終了した。

 

“百人斬り”は昭和12年、東京日日新聞(現毎日新聞)に掲載され、旧日本軍の元将校2人が

どちらが先に日本刀で百人斬るか競争を始めたという内容。

 

真偽をめぐっては、報道に立ち会った元カメラマンが「戦意高揚のための記事で、あり得ない話だ」

と証言したほか、毎日新聞が平成元年に発行した「昭和史全記録」でも「事実無根」と自社の報道を否定。

 

さらに、両将校の遺族による名誉毀損(きそん)訴訟でも東京高裁が18年、「甚だ疑わしいものと

考えるのが合理的」と指摘している。

 

ところが、長崎県新上五島町立中学校の男性教諭は「加害の事実」を教える平和学習として、“百人斬り”

の新聞記事や写真を生徒たちに見せ、「日本は中国に攻め入って、たくさんの中国人を殺しました」

「戦争になったら、相手国の人をたくさん殺せば殺すほど勲章がもらえてたたえられるんです」

「だから殺されたのは兵士だけでなく、一般のお年寄りや女性、子供たちもです」と語りかけていた。


生徒たちは授業後、「中国人は日本からされたことをすごく許せないと思う」「事実を知った今、つらい

過去と向き合い、立ち向かうことが償いだと思う」といった感想を述べていた。

 

元将校2人は南京の軍事法廷で無実を訴えたが、記事を根拠に処刑された。

また“百人斬り”は戦後、中国が一方的に主張する「南京大虐殺」の象徴的な出来事として宣伝されてきた。

 

拓殖大学の藤岡信勝客員教授は「事実でない中国のプロパガンダを教えるという意味で問題。わが国の歴史に

対する愛情を深めさせることを求めた学習指導要領にも反しており、極めて不適切だ」としている。


→ http://sankei.jp.msn.com/life/news/120130/edc12013020470002-n1.htm


f:id:bakenshikabuya:20110824112222j:image

f:id:bakenshikabuya:20110824112123j:image

疑惑だらけの捏造された現場写真



日教組に破防法でも適用して全員逮捕すべきですな。

何も物を壊すだけが適用範囲ではなく、捏造された事実無根の出来事で

生徒の良心を傷めるのも立派な犯罪です。

どうせなら研修会で本物の日本刀を振りかざして“百人斬り”を“再現”すればよかったのにね。

あっちこっちに日教組教諭の首がゴロゴロと…。

教育は国家百年の計です。努々疎かにしてはなりません。

しかし、ホントに日本のがん細胞ですな、日教組は。

“和の心”を輸出せよ 〜世界に広がるBONSAI〜




盆栽の起源はシナですけど、今のシナで盆栽など余り見られない

ような気がします。

生活に汲々として、盆栽どころではないのでしょう。

そこで、日本文化を象徴する一つであるBONSAI。

単なる木のミニチュアだけではなく、和の心、その心根まで受け止めて

欲しいものですね。



f:id:bakenshikabuya:20120131080911j:image


→ http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=3149

中共など早く潰れて欲しいですね



全国民必読「世界恐慌」欧州からアジア

頼みの中国経済まさかの大崩壊

工場倒産、経営者は夜逃げ、エリートは国外脱出


長いので、リンク先からご覧ください。


→ http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31659



ず〜っと言われ続けている“中国バブル崩壊”ですが

一刻も早くそうなって欲しいですよね。

共産党一党独裁による強権腐敗政治に対して

怒れる人民による都市・地方における暴動乱発などが

引き金になるような気もします。

橋下市長 香山リカ氏の言い訳に付箋で対抗



所詮は堅く揺るがない信念に基づいて行動する男と

必要以上に周囲がチヤホヤして、感違いの上に成り立った

偉そうな評論家気取りの女との違いが出ましたね。実に痛快です!

しかし、リカちゃんも年をとりましたね、口元あたりなんか…。 



D

管理栄養士はいるだろ?何してるんだ?



徳島市の給食メニューでおかずがウインナー1本だけだった件


砂糖と油は控え、カロリーをコントロール。食べ合わせも考え、栄養バランスに気を配る

健康レシピをいくら家庭で実践したところで、給食に問題があれば元も子もない。

そう懸念せざるをえない現状を指摘するのは、『変な給食』『もっと変な給食』(ブックマン社)を

上梓した栄養士幕内秀夫氏。

日々、全国の学校献立に目を通す幕内氏が再現した「変な給食」のひとつとして、徳島県

徳島市の給食を紹介する。


メニューはボイルウインナー、揚げパン、コーンスープ、牛乳。

つまり、おかずは小さなウインナー1本にコーンスープのみ。

見るからにわびしい給食だが、これには徳島県ならではの“事情”がある。幕内氏が解説する。


徳島では、普通のパンよりコストの高い米粉パンを普及させようと補助金まで出しているのですが、

そのしわ寄せか他のメニューがおざなり。お金の使い方を間違えているとしか思えません」


→ http://www.news-postseven.com/archives/20120128_82434.html


f:id:bakenshikabuya:20120131154631j:image


徳島って何かと子供たちに無理を強いる日教組が強いのか?

これで“スクスク成長”しろという方が無理。ある意味“虐待”。

徳島県庁が補助金出しているの? 馬鹿タレ!

管理栄養士が作るバランスの取れた給食に早く戻せ。