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照顧脚下(日々の雑感に馬券と本)

2015-08-11 本日の雑感

女性から選挙権剥奪か?




女性誌、続々と安保特集 解説や対談、

追加注文の号も 原発事故後に読者変化



女性週刊誌のテーマといえば、芸能ニュースと、健康や家計のやりくりといった生活関連型の話題

が中心だろう。ところが、この夏、安保法制の特集記事が立て続けに掲載されている。

読者の強い関心に後押しされた結果だという。



自民党の重鎮議員は、日頃読むことのなかった女性週刊誌に、頻繁に目を通すようになった。

安保法制が取り上げられることが増えたからだ。当初は「なぜ女性誌が」と思ったものの、読むうちに

「相当根深い国民の不安がある」と実感するようになった。自民党の女性中堅議員も「党内で

『女性週刊誌対策』をしようという声もある」と明かす。

 


早くから安保法制について特集してきたのは「女性自身」(光文社)だ。主な読者は40〜50代の

女性。健康や美容、税金の話など生活に直結するテーマに軸足を置いてきたが、福島の原発事故以降、

「子供を守りたい」という読者から、社会問題を考える記事を求める声が増え始めた。

 


昨年3月、作家の瀬戸内寂聴さんと俳優の吉永小百合さんが誌上で対談し、戦争や安倍政権への危惧を

語って大きな反響を呼んだ。「あの対談に背中を押された」と田辺浩司編集長。

「安保を特集しようと最初から思っていたわけではなく、取材する中で自然と企画が生まれていった」

 


瀬戸内さんの安保法制への抗議行動を特集した「寂聴さん『このままでは戦争に…』」(今年7月7・

14日号)は、読者アンケートの人気ランキング1位に。「徴兵制がいつか導入されるのでは」と懸念

する声の多さが特に目立つという。

 


週刊女性」(主婦と生活社)が安保特集を始めたのも、読者の要望が強かったからだ。

7月14日号では「『戦争法案』とニッポンの行方」と題し、10ページにわたって法案の中身を特集。

共産党の志位和夫委員長のインタビューも掲載した。この号は実売率が平均より3〜4ポイント上がり、

追加注文も。寺田文一編集長は「韓流スターや芸能人のニュース以上に反応が来た」と話す。

手紙や電話で「普段は美容院で斜め読みするが、今回は帰りに買った」といった声も多数寄せられたという。

「読者は非常に冷静に説明を求めている。一過性のブームではない」

 



女性誌では、ティーン向けの「セブンティーン」(集英社)も、1日発売の9月号で「17sで考えよう

“戦後70年”」を特集。憲法学者の木村草太さんが10代の女性たちと、憲法9条や戦争について対談した。

 


7月の自民党議員の勉強会でも講師を務めた御厨貴・東大名誉教授(政治学)は「政権中枢にいる人からも

『妻を説得できない』と聞いた。『国家のことは女子供にはわからない』と思ってきた男たちに女性たちが

復讐する構図にも見える」と指摘。「女性や高齢者、若者を説得できる論理を、政権側は用意出来るだろうか」




→ http://digital.asahi.com/articles/DA3S11909345.html


f:id:bakenshikabuya:20150811072632p:image



何で新聞やテレビでこれだけ報道しながら、女性誌を見ないと理解

出来ないんだ? 理解出来ないどころか女性誌の性格上、リベラルに

ならざるを得ず、瀬戸内寂聴と吉永小百合のようなエセ平和主義者に

影響されてしまいまう危険性があります。

週刊女性」(主婦と生活社))が志位共産党委員長のインタビューを

掲載したんだってさ。お前のところの雑誌に広告を出している企業はどこだ!

そもそも何故、安保法案が必要になった背景である、シナの暴力的

海洋覇権主義、他国領土・領海の無理無体な強奪、その中には尖閣諸島

狙われています。そして何をしでかすか分からない北チョン

韓流ならぬ今では寒流の南チョンも仮想敵国です。

特に最も危険なシナに対する防衛力強化は必至でしょ。

そういうことをキチンと説明書きをしているのかねぇ。

徴兵制だの、軍靴の音だの、戦争から子供を守ろうだの、トンデモ方向な

記事になってないのかね、読んでないから分からないけど。

軍靴の足音は西のシナの方から聞こえてきませんか?

はて、どこに問題が?




韓日緊張の渦中に韓国経済を叩く日本メディア

日経「陰り深まる韓国経済 息切れする産業国家」




1 :蚯蚓φ ★@\(^o^)/:2015/08/09(日) 20:47:45.75 ID:???.net

戦後70年を控えて韓日関係が冷却状態から脱せずにいる中、日本の代表的経済紙である日本経済

新聞オンライン版が韓国経済に対する悲観的展望を掲載した。



急な景気鈍化とロッテ事態などを契機に韓国経済に光を当てた文だが、安倍晋三総理の戦後70年

談話発表を控え、両国間にみなぎる緊張感が漂う渦中で日本はもちろん世界的にも強大な影響力を

持つ代表的経済紙が'韓国たたき'に出た背景が注目される。




9日「陰り深まる韓国経済 息切れする産業国家」というタイトルの解説記事で、日経はサムスン

など財閥経営と産業構造の限界などを指摘し、韓国の雰囲気が数年前、日本に垂れた重い停滞感を

連想させると指摘した。




韓国の経済成長率が1%を下回って急に鈍化したのは、輸出の20%以上を占める中国の景気鈍化とウォン

高の勢いにともなう輸出不振など様々理由があるが、それより長期的で構造的な弱点に足かせをかけ

られたという。




同紙はまず、韓国代表企業のサムスン電子が抱える問題を集中して取り上げた。

サムスンの最大収益源はスマートフォンだが高価格製品群はアップルに歯が立たず、低価格製品群は

華為技術ファーウェイ)や小米(シャオミ)・マイクロマックスなどアジア後発走者らに市場を

侵食されるなどサムスンが力を発揮する市場が日に日に狭くなっていると分析した。





ロッテの経営権紛争でふくらんだ韓国財閥の中央集権的家族経営体制も成長のマイナス要因だと目星

をつけた。オーナー一家による「同族経営」体制を維持するサムスンは、速い意志決定と果敢な巨額

投資に力づけられて高度成長してきたが、3世経営に移りながらその様な強力な点は薄れているという

ことだ。




最近、第一毛織のサムスン物産吸収合併はその様な焦燥感が反映された無理な合併で、支配力を強化

しようとする他には理由が不透明な今回の合併について強い反発が起きていると同紙は指摘した。




このような指摘はサムスンだけでなく現代車・現代重工業・SK・韓進(ハンジン)・ハンファ・ロッテ

など他の財閥企業にも当てはまると同紙は付け加えた。

また、人口5,000万人の韓国が電機・電子から石油化学・造船・自動車・食品・コンテンツなど日本と

ほとんど同じ'フルライン'事業構造を維持することは難しいと指摘した。





円安に力づけられて日本が復活し、中国が追い越す中で産業分野を狭めなければ韓国はあらゆる分野

で中途半端な競争力だけを持つ産業国家になるだろうと同紙は指摘した。



シン・ギョンニプ記者


ソース:ソウル経済(韓国語) 韓日緊張渦中に…韓国経済たたき出た日本メディア

http://economy.hankooki.com/lpage/worldecono/201508/e20150809175947143230.htm


f:id:bakenshikabuya:20150811075753p:image


で、何が問題なの?

こいつら日本が嫌いな癖に、日本からどう見られているかを

異常なまでに気にします。

プライドは異様に高いものの、そのプライドの寄って立つ基盤が

捏造、デッチ上げ、韓国起源説なんかじゃ、いつプライドが崩壊

するか分かったものじゃありません。

韓国叩き? お前らに“叩く”ような価値があるのかよwww

嫌いなんだろ、こっち向くなよ。

SHIT ON FIRE !?




大便を出すために便器を座っていた彼女が

便秘なのか、暇潰しのためか、何故かマッチを指で擦ります。

その火が点いたマッチが彼女の太股を直撃。

熱かったのか、便座から飛び出していきます。

何なんだろうね。 撮影者は誰かしら?



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Walk Car



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1台幾らなんでしょうか。 値段によっては欲しいでしょ?

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