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馬骨亭日乗 la dua

2017-02-20

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嵐の最中、家から一歩も出られない状況におかれた私は、青空文庫で公開されるかどうか分からないテキストを入力した。

結果、手打ちで手が疲れ、チェックで眼が疲れた。

2017-02-19

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ディック・ブルーナ氏の生年月日が1927年8月23日だったことを知って驚いている。勿論、単なる偶然。

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二回目の「校正」を終えたまま冬眠中

二回目の「校正」を終え、共同校正者へ

二回目の「校正」中

  • 三木清「歴史哲学」:プリントアウトに朱を入れる形で作業中。ようやく第二章を終えた。
  • 樋口一葉「われから」:azurを使用。

一回目の「校正」を終えた

  • 伊藤野枝「寄贈雑誌」「妾の会つた男の人人」「妾の会つた男の人々(野依秀一、中村弧月印象録)」

一回目の「校正」を始める

2017-02-16

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二回目の「校正」を終えたまま冬眠中

二回目の「校正」を終え、共同校正者へ

二回目の「校正」中

  • 三木清「歴史哲学」:プリントアウトに朱を入れる形で作業中。ようやく第二章を終えた。
  • 樋口一葉「われから」:azurを使用。

一回目の「校正」を終えた

  • 伊藤野枝「寄贈雑誌」「妾の会つた男の人人」

一回目の「校正」中

  • 伊藤野枝「妾の会つた男の人々(野依秀一、中村弧月印象録)」

2017-02-12

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記録的な大雪だったらしい。私が住んでいる所は、金曜日の夜には長靴にギリギリ雪が入るか入らないかの高さだった雪が、翌朝には腰のところまで積もっていた。

今朝は腰を越えて胸の近くまで。しかしそれでも氷点下まで下がる事が無かった為か、昨日は雪かきをしていても凍える事がそれほどなく、今朝は太陽が出れば暖かさもかんじるほどだった。

朝に雪かきをすると夜は早く眠くなる事が分かった。ジョギングすらやらない私の身体にとっては、これでも運動になるようだ。

2017-02-08

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図書館が長期休館中なので、底本を必要とする裏方業務が滞っている。その分、自分の校正をやっていた。

最近の大きな動きは:

二回目の「校正」中

  • 樋口一葉「われから」:見落としが結構あり。三度目も付き合わせ読みが必要か?

一回目の「校正」を終えた

  • 伊藤野枝「寄贈雑誌」「妾の会つた男の人人」

一回目の「校正」中

  • 伊藤野枝「妾の会つた男の人々(野依秀一、中村弧月印象録)」

2017-02-06

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明日からは暫く勤務が続くので、作業は一日十分間のみの状態に戻りそう。

二回目の「校正」を終えたまま冬眠中

二回目の「校正」を終え、共同校正者へ

二回目の「校正」中

  • 三木清「歴史哲学」:プリントアウトに朱を入れる形で作業中。冬眠からそろそろ目覚めたい。

一回目の「校正」を終えた

  • 樋口一葉「われから」:朱を入れたプリントアウトをテキストファイルに反映させる作業を終了したのは6日になった直後。プリントアウトをするときは、文字の大きさをケチってはいけない。ルビの配置が重なってしまって苦労する。

一回目の「校正」中

  • 伊藤野枝「寄贈雑誌」「妾の会つた男の人々(野依秀一、中村弧月印象録)」「妾の会つた男の人人」

2017-02-05

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井上円了「通俗講義 霊魂不滅論」を校了

次は樋口一葉「われから」だ!

校了」、受付へ送った

二回目の「校正」を終えたまま冬眠中

二回目の「校正」を終え、共同校正者へ

二回目の「校正」中

  • 三木清「歴史哲学」:プリントアウトに朱を入れる形で作業中。冬眠からそろそろ目覚めたい。

一回目の「校正」中

  • 樋口一葉「われから」:Kindleに入れた画像pdfを見ながら、プリントアウトに朱を入れている。あえて、カフェで作業をするという縛り。

申し込んだ

  • 伊藤野枝、三作品:諸事情により私が校正を引き受ける事に。