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2006-09-10

[][]アレッハンドロさん宅の朝ごはんf:id:barmariko:20060816155735j:image:left アレッハンドロさん宅の朝ごはんを含むブックマーク

今回アレッハンドロ&スーザン宅に2泊お邪魔させて頂いたのだが、スーザンの料理は本当に素晴らしかった。(前回のディナーはこちら)ただ・・・一品一品は極上なのだが息の休まる箸休め的なものがないのはいつものことである。ドッシリとボリュームのあるディナーの後には、更にドッシリした特大ベイクドチーズケーキが待っている、これはもう疑いようのない事実であり、前回のディナーで学んだこと。つまり、お腹とよく相談しながら食べないと、最後に歩くのもつらい状態になってしまう。まさにアメリカ料理である。とはいえわたくしのために半日かけて準備をしてくれるのだから、有り難いことなのだ。

さて、今回の朝ごはんでスーザンが作ってくれたのが「塩味のマフィン(写真)」。何と彼女はわたくしに焼きたてを食べさせるために、朝6時に起きて準備をしていた。わたくしは味噌汁の香りならぬ、マフィンの香りで目覚めたのである。

これまでマフィンと言えば甘いもの、と思っていたわたくしには目から鱗の朝ごはんだった。中の具はベーコン、ネギ、卵。ふわふわしていて本当に美味しい。そして付け合せに作ってくれたのが、ドライトマトの入ったスクランブルエッグ・・・・思わず苦笑してしまう。朝から卵祭りである。

「マリコ、飲み物はどうする?コーヒー?それともティー?」とスーザン。「じゃあティーでお願い」アレッハンドロ宅の食生活はアメリカンであるから、コーヒーといってもそれはエスプレッソではない。いわゆるアメリカンコーヒーである。わたくしもはやエスプレッソ以外のコーヒーは飲めないので、こういうときは迷わず紅茶を選ぶのだ。

しかし。運ばれてきたティーを見て驚いた。それは紛れもない「緑茶」だったのだ。ニッポンジンのわたくしに良かれと思って緑茶を出してくれたのであろう。このマフィンとドライトマト入りスクランブルエッグを緑茶で食べることになろうとは。とはいえ彼女の好意を無にすることは出来ず「グラッツィエ」といってズルズル緑茶をすするわたくしであった。

cipolinacipolina 2006/09/13 18:39 marikoさん、お久しぶりです〜。
およばれすると、申し訳なくて、つい限界を超えるところまで食べ続けちゃうんですよね。marikoさんが巨大チーズケーキを前に凍り付いている様子が想像できて、ちょっと笑ってしまったり。。。うぷぷ(^u^)。
それにしてもマフィンと緑茶ですか〜。うぷぷ(あ、また)。いっそ抹茶ミルクならねぇ。なんとか飲めそうなのにww。

barmarikobarmariko 2006/09/20 20:55 cipolinaさん>お久しぶりです〜!ていうかレスが遅くて本当にすみません。1週間以上ブログを開くことができず・・・うっうっ、涙。
ところで塩味マフィンにはびっくりでした。おかずクレープならぬ、おかずマフィン。美味しいもんですね〜。しか〜し。食べすぎには本当に要注意!!いまや彼らの家に招待されると、食事が始まる前からドキドキします、いろんな意味で^^;

mikomiko 2006/09/25 10:23  美味しそうマフィンだね。私は、最近甘いものがあまり好きじゃないので、決行好きかも。スーザンと生活していると、毎日規則正しくなりそうだね。ペルージャでは、夜型の生活だったものね。ところで、イタリア滞在中いろいろと食べまくったかと思うけど、やはりベルトはきつくなった?

barmarikobarmariko 2006/09/26 16:57 miko>それがね〜ベルトはゆるくなったのよ^^;何故なら今回はスケジュール的にかなり強行で、体調があまりよくなかったというか・・・夏の疲れがあったのか、イタリアでも食欲があまりなくって、せっかくのワインもチビチビで(涙)やっぱり少なくとも1ヶ月は滞在して、気持ちを落ち着けないとご飯もいっぱい食べられないのかなぁ。
マフィンはほんと美味しかったよ!

mikomiko 2006/09/26 18:43 そうよね。やはり日本から遠いイタリアまで行くなら最低2週間は欲しいよね。そうじゃないと忙しすぎてからだが参ってしまうよね。といっても、この日本事情2週間も休みがもらえる仕事なんかないもんね。でも、私のイタリア語の先生は1ヶ月休みをとってイタリアに里帰りしていたよ。最近飛行機の燃料費がかなりかかってくるからね。私も来年の旅行に向けて少しづつお金をためないとな。
 まりちゃんは、風邪ひくとかなり寝込むからそうなる前に、休息が必要よ。

barmarikobarmariko 2006/09/28 21:13 miko>そうそう。だからゆっくりイタリアへ行こうと思うと、仕事を辞めて有給消化で行くとか、次の仕事が見つかるまでに行くとか・・・ありゃりゃ、それじゃあイタリア帰省のたびに仕事辞めなくちゃいけないね^^;
うー、そうなんだよね、わたし寝込むクセが(笑)。その節はお世話になりました・・・。熱のある時に、ロセッラが作ってくれるスープパスタよりやっぱりミコちゃんの温かいおうどんや雑炊のほうが何倍も有り難かったよ^^;

mikomiko 2006/10/16 13:59 最近更新していないから、忙しく働いているのかな?東京にもまた久々に遊びに行きたいねぇ。山形は秋に突入で、もう2回山形恒例の芋煮会をしました。たのしかったよう。今度は調子がいいから、卓ちゃんも含めみんなで飲みにいこう!

barmarikobarmariko 2006/10/17 23:40 miko>そうなの、全然更新できてないのよ〜。ごめんね〜。東京にぜひ遊びにきてよ、ていうか山形遊びに行きたい・・・芋煮会!一度でいいから行ってみたい〜。大学生の頃から雑誌「旅の手帖」に掲載された芋煮の写真をみて密かに憧れていました。
そういや卓ちゃんの字が違ってるような(笑)託?宅?いや、拓ですね^^;

fumikofumiko 2006/11/23 08:37 マリちゃんお久し振りです!久々に遊びに来て見たんだけど、、忙しそうね!!私は今年の夏はソレント近くのレストランで働き最近またピエモンテに帰ってきたところ、、今は白トリフの旬だよ〜〜!!
一緒に初めてチェントロのビネリア行ったのがなつかしいな〜

男だけど潮ぴゅっぴゅしたよwww男だけど潮ぴゅっぴゅしたよwww 2009/06/14 14:07
すげっ!!! 昨日の女に潮 吹 かされた!!!!!
イった後もキトー攻めされたら急に力入んなくんなって頭真っ白になってさぁ、
したら凄ぇ勢いで透明の液がチソコからブシャー!って出てマジ焦ったよww
女が潮 吹 くのは当然として、男が潮 吹 くなんて思わなかったわぁwwwww
頭がブッ飛ぶぐらい気持ちいいからやってもらってみー??

http://shiofuki.navi-y.net/MLh25DO/

リクルートスイーツ(笑)リクルートスイーツ(笑) 2009/06/21 19:51
スイーツ(笑)女って実はスゲー金持ち多いんだね(^^;
コンビニ店員の俺涙目だったけどコレ始めてから立場逆転だしwwww
俺の言う事何でも聞くし金もたんまり貰えるというねwwwwww
こないだも俺のツィンポに生クリーム付けて顔真っ赤にしながらもベロベロうまそうにしゃぶりまくってたよヽ(´ー`)ノ

http://ahan.yumenokuni.net/XFnfeZ4/

大乱交スマッシュブラジャーズ大乱交スマッシュブラジャーズ 2009/06/22 00:41
ちょww 普通の口ーションをあんな風に使うなんてどういうテクしてんだよww
ちょっとウソコ漏れたのに5万振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww

http://dopyun.quitblue.com/e0Pw6Fc/

ぎょはぁ!!!!!ぎょはぁ!!!!! 2009/08/18 09:28
ヘイヘイ!!あひひひほはぁwwwwwww ちょwwいきなりごめwwwwww
寝てるだけで5 万もらっちゃって真面目な自分がヴァカらしくなってさwwwww
はぁーいま女シャワー浴びてんだけど、もう1ラウンドでまた5 万くれるってYO!wwwwww
またマグロでさっさと中 出 しするわwwwwwwwww

http://kachi.strowcrue.net/wtBIXpS/

2006-09-08

barmariko2006-09-08

[][][]チッタ・デッラ・ピエーヴェの友達〜その3 チッタ・デッラ・ピエーヴェの友達〜その3を含むブックマーク

その1その2も是非お読みください。

招待された彼らの家(写真右)というのは、つまりホテル・バンヌッチのリストランテ従業員が一緒に住んでいるパラッツォのことである。ダブルルームが2つ、シングルルームが2つ、バス・トイレは2箇所でキッチンは共有。決して広くはないが、ホテルから歩いて2分、閑静な小道にあり、ロケーションは最高だ。

友人アレッハンドロとわたくしが到着すると「遅いぞ!ニッポンジンのくせにすっかりイタリアジンになっちまったな!」とウンベルトがからかう。た、確かに。1時半に到着する予定が、もう2時前。イタリアにいると本当に「約束」ごとがルーズになって困る。ま、バカンスなので許して頂こう。

「さぁさぁ、マリコもアレッハンドロも座って座って!」とテーブルを仕切るクリスティアン。手にはワイングラスとアペリティーボの白ワイン。「まずは乾杯用の白から。つまみはこれ、オリーブと・・・あとこれ、近所のピザ屋で買ってきたフォカッチャ。美味いよ。でもあんまり食べ過ぎないで、まだ色々食べてもらわなくちゃいけないものがあるから。」「ひぇ〜そうなの?あれ?クリスティアンの後ろにあるのはチーズとハム?美味しそう!」「これはまだ駄目!赤ワインに合わせる用だからね。」

ていうかアンタ、わたくしの知っているクリスティアンではない。以前の彼は、ワインは好きだがお金もないし質より量を優先して、家で飲むときは紙パックの料理用ワインまで飲んでしまうような奴だった。飲食業に携わるイタリアジンとしてもちろん最低限のワイン知識はあったが、薀蓄などを語る姿など見たこともない。「ちょっとちょっと!アンタすっごい成長したじゃないの!いい仕事してんのね〜」「いや本当にそうだよ。最初はカメリエレとして必要最低限の勉強をしようと思ってたにすぎないんだけどさ、今じゃすっかりはまってるよ。」素晴らしい。招待された甲斐があるというものである。

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「さぁ、次はサラミとチーズね。こっちから、イノシシのサラミ、ウンブリア豚のサラミ、サルデーニャのペコリーノチーズ・・・」どんどん続くクリスティアンの説明。「このイノシシのサラミには是非ランブルスコ・ロッソ(微発泡の赤ワイン)を合わせてみて。絶品だから!」ほ、本当だ、美味しすぎる。ランブルスコ・ロッソは甘めのものが多いし、イノシシに合わせるなんて発想はこれまで持ったことがなかったが、いやいやどうして美味しいではないか。「偶然の産物だよ、この発見は。たまたま一緒に味わってみたらさ、結構いけるんだよね。」と涼しい顔のクリスティアン。

と、そこにクリスティアンから更なる突込みが入る。「あ、ワインを変えるときはグラスを水で一度すすいでくれよ。味が混ざっちゃうからね。」「・・・。」ちょっとアンタ、本当にクリスティアンですか?ふと気づけばテーブルにはテラコッタ製の水差しと、水を捨てるためのボウルが置かれている。なるほど、わざわざシンクでグラスを洗うのではなく、スマートに全て食卓でやれということですね。はいはい。

続いてセコンド・ピアット(第2の皿)が始まる。「今日はせっかく皆で集まったからさ、奮発してビステッカ(ステーキ)にしたよ。」といって冷蔵庫から出してきたのは1枚200gはあろうかというビーフステーキ肉・・・イタリアのステーキというのはえてして固い。肉の質が和牛とは違うのである。1枚食べるのに苦労することが容易に予想されるため、わたくしは外で決してステーキを食べなかった。しかし今。この温かい友人たちの前で、ステーキを拒否することはできない。「あ、有難う。」が精一杯であった。

「ステーキにはこれ。ブルネッロ・ディ・モンタルチーノね。うちの店でも使ってる、最上級品だよ。」といってボトルにキスをするクリスティアン。「あ、グラス、すすいでくれよ。」はいはい。それがどれほど美味しいワインだったかは・・・表現できるものではない。「これを飲めただけでもイタリアに帰ってきた意味があるよ〜」とわたくしが恍惚の表情でいると、「まあね。イタリアのワインは世界一だからね。何とどう合わせて飲むか、つまり食とのマリアージュでその良さは如何様にも引き出せるんだ。」とクリスティアン。

するとウンベルトがこう言い出す。「しかし大事なのは、ブルネッロは毎日飲むワインではないということだ。確かに美味しい。しかしブルネッロやバローロ、サグランティーノを毎日飲みたいと思うか?思わないね。本物の味を知ることは大切だが、これらは大切な日、特別な日に味わうべきものであって、常飲すべきものではない。こんなワインを毎日飲んでいたら体が疲れてしまう。極上だが、体が喜ぶほっとする味ではないんだ。酸化防止剤や防腐剤だって入ってるしね。だから僕はデイリー用としては、地元の農家が作るフレッシュで添加物ゼロの体に優しいワインを飲むんだよ。」最もである。更にクリスティアンも賛同する。「そもそもワインを飲んで酔っ払うってさ、別にアルコールに酔ってるわけじゃないんだよ。酸化防止剤に悪酔いするわけ。だから農家が作るフレッシュな奴はさ、幾ら飲んでも酔わないし次の日に残らないんだ。」

結局この日のランチは4時には終了した。イタリアでは珍しい。人が集まっているのに2時間で終わるなんて。というのもクリスティアンは夕方6時には仕事に戻らねばならなかったからだ。休みだっていうからてっきり丸々一日休みなのかと思っていた。そんなたった数時間の休憩時間、本当ならゆっくり体を休めたかっただろうにわたくしたちの為に時間を割いてくれた彼に大感謝だ。

しかしあんなにワインを飲んでよく仕事に戻れるものである。やっぱりイタリアである。

2006-09-04

barmariko2006-09-04

[]チッタ・デッラ・ピエーヴェの友達2 チッタ・デッラ・ピエーヴェの友達2を含むブックマーク

さて、写真左がウンベルト氏、右がかの有名な(?)わたくしの大切なお友達アレッハンドロさん(登場人物参照)である。今回、ペルージャから車で40分のチッタ・デッラ・ピエーヴェまで喜んで車を出してくれたのが、彼なのだ。というのもアレッハンドロさんはチッタ・デッラ・ピエーヴェの「ホテル・バンヌッチ」のアメリカ人オーナーと知り合いであり、その流れでウンベルトとも仲良くなり、さらにはチッタ・デッラ・ピエーヴェのテアトロ(劇場)のカメラマンとしても活躍し・・・とこの街に住んでいないにも関らずいつもの人懐っこさでもって、わたくしの知らない間にすっかりこの地に溶け込んでいたのである。

それにしても、おじさん2人とその娘くらいの年頃であるわたくしの3人で、顔を寄せ合ってワインを飲む姿はちょっと奇異である。しかもアレッハンドロさんは顔だけ見れば100%ニッポンジン(でもロンゲ)、わたくしも当然ながらニッポンジン。チッタ・デッラ・ピエーヴェにニッポンジンは住んでいない為、明らかによそ者である。まあ大抵は私たちのことを親子だと思うのだが。

ウンベルトに聞いてみる。「何でホテル・バンヌッチを辞めたの?」「そりゃあね、あんな頭の悪い我侭なアメリカ人オーナーと一緒に仕事はできないさ。堪忍袋の緒が切れたってやつだよ。今さら何を言われたとか何をされたとかグチグチ言うつもりはないけどね、もう二度と彼女(このオーナーは女性のようだ)とは関りたくないね。アレッハンドロ、すまない。君が彼女の友達だってことは知ってるんだが、それと仕事とは別だからね。」「これからどうするの?」「今はちょっと休養。娘もようやく結婚したし・・・」「ええ!?アレッシアのこと?結婚したの?いつ!?」「10日前に結婚したばかりだよ。今は新婚旅行で世界一周旅行中だ。いつ帰ってくるんだろうねぇ。」

ま、まじですか。ちなみにアレッシアはわたくしと同い年である。「相手はどんな人?わたしの知ってる人?」「いや、絶対知らない。まだ付き合って数ヶ月の相手だからね。マリコもよく分かってると思うけど、アレッシアはいつもフラフラしていて彼氏もとっかえひっかえで全然長続きしないし、こりゃ晩婚だなと思ってたんだが・・・ある日突然”パパ、わたし結婚する”って言い出したんだ。驚いたのは僕らさ。”お前、妊娠でもしたのか!?”って聞いたらひどく怒られたよ。”彼を愛してるから結婚するのよ!子供なんてできてないわよ!”ってね(笑)」

そこにやってきたのはクリスティアン(写真下)、ウンベルトがまだペルージャでスペイン料理屋をやっていた頃から一緒に働いている、ミラノ出身の男の子だ。ウンベルトはホテル・バンヌッチの共同経営者に就任した際、カメリエレとしてもバリスタとしても優秀だったクリスティアンを、ホテル併設リストランテのマネージャーとして引っ張ってきたのだ。ウンベルトはさっさと辞めてしまったが、クリスティアンはまだ元気に働いている。

f:id:barmariko:20060815234155j:image:w250 f:id:barmariko:20060815205317j:image:w250

「チャオ、マリコ!久しぶりだなぁ。」「久しぶりで、早速驚いちゃったよ。アレッシアが結婚したんだって!?」「そうなんだよ!本当に僕ら驚いたよ、あのアレッシアがねぇ。相手を見てまたびっくりさ。剥げで恰幅がよくてエリートの40歳!周りの皆は”絶対妊娠したか、もしくは金目当てだ”って。いや、彼がアレッシアの金を狙ったんじゃないよ、逆だよ。アレッシアが金目当てで意図的に妊娠したんじゃないかって(笑)。いやぁ、でもピュアな愛だそうで。まあね、温厚でいい奴だったよ。我侭で奔放なアレッシアを全部受け止めてくれそうな、ね。よく考えたらお似合いだよ。」

そこまで周りに騒がれる結婚もすごい。結婚の報告を聞いて実の父親がまず「妊娠」を考えたというのだから、アレッシアが憤慨するのも無理はないが・・・。こういう何気ない日常の出来事を一つ一つ皆に報告してもらい、説明してもらうたびに忘れていたイタリアを思い出し、癒される。

「そうだ、マリコはまだこっちにいるんだろ?明日のランチに招待するからアレッハンドロと一緒に是非きてくれよ。今日はこれからまた仕事に戻らなくちゃいけないんだけど、明日の昼なら時間があるから。場所は僕の家。昔からは想像できないくらい、僕はワインおたくになっているからね(笑)。びっくりすると思うよ。楽しみにしてて。美味しいもの揃えて待ってるから。」

ありがとうございます。伺います。

okakiokaki 2006/09/05 22:30 続きが楽しみ・・・又こってりイタリアンレシピお願いします。

mikomiko 2006/09/06 11:39 いやー懐かしい顔ぶれで、イタリアでのんびりと学生していた頃が思い出されるね。今回はアレハンドロさんとも会っていなかったんだけど、変わりなく元気そうで良かったわ。クリスチャンもばっさり髪を切って似合っているね。

barmarikobarmariko 2006/09/09 16:53 okakiさん>結果から言うと・・・あんまり食べられなかったんですよ(涙)。何だか旅の疲れで食欲があまり・・・でもワインが本当に美味しかった!

barmarikobarmariko 2006/09/09 16:55 miko>懐かしいでしょう(笑)クリスティアンは、以前のボサボサ頭から一変して、いっぱしのカメリエーレとして真面目に働いていたよ^^;

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