2009-12-21
ゼミ終わった
昨日のことだけど。
結局概念の説明が難しくて、4ページくらいしか進まないで次は後輩に。
ごめんよ、後輩君・・・。
「完璧に読んできてね(笑)」
といわれたので、気は抜けない。
幸い、著者がうちのDと先生の論文なので質問攻めしなければ。
年末、年始は計算論の勉強をしなければならなかったが、
ちょっと予定を考え直さなくては・・・。
計算論 計算可能性とラムダ計算 (コンピュータサイエンス大学講座)
- 作者: 高橋正子
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