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Web系エンジニアbcoのメモ帳 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2011-04-07

痛ましい事件が契機となって研究開発がはじまったという

| 22:03

i-Pot

(略)

これは1996年4月、東京で息子を看護していた母親が突然亡くなり、周囲に異変を気付かれる事無く病気で動けなかった息子も1ヵ月後に遺体となって見つかったという痛ましい事件が契機となって研究開発がはじまったという。”

『象印マホービン - Wikipedia』

見てる:



出典:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%A1%E5%8D%B0%E3%83%9E%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%B3#i-Pot

痛ましい事件が契機となって研究開発がはじまったというの関連ワード:[webservice][家電][gadget][Development][webdev]

OpenBSDのリーダであるシオ・デ・ラット (Theo de)

| 22:06

FBIが、セキュアを売りにしているオペレーティング・システム「OpenBSD」に密かにバックドアを仕込んでいたという疑惑が浮上しているそう

だ。以前政府の業務を請け負い、OpenBSD crypto frameworkを開発していたグレゴリー・ペリー(Gregory

Perry)という人物がFBIに協力してIPSECのコードにバックドア暗号鍵を漏らすためのサイドチャネルを埋め込んだというメール

OpenBSDのリーダであるシオ・デ・ラット (Theo de

Raadt)氏に送り、デ・ラット氏がメールを公開した。ペリー氏はFBIとの秘密保持契約が10年で切れたため公開したとのこと。デ・ラット氏は、ペ

リー氏の活動が10年前であって、現在のコードに影響が残っているか不明としている。元FBI捜査官のE.J.ヒルバート氏はTwitterOpenBSDの実験は実際に行われたが失敗したと述べている。この疑惑で、ソースコード監査を求める声がある一方、告発自体がでっち上げという主張もある。

OpenBSDIPSECスタックや関連コードは、OpenBSD以外でも使われており影響も大きいので、一刻も早くコードの監査を行うべきだと思う。加え、FBIがこういったことに関与していたことが明らかになり、オープンソースの信頼が揺らぐ事実でもある。

yebo blog: FBIがOpenBSDのIPSECにバックドアを埋め込んだ疑惑が浮上


タトバ以外で変身させる

| 22:06

年末年始タスクリスト

(自分)
・自主的に今年のルールを作って遵守。3つぐらい。
・中途半端に出した冬物仕事着をきっちり出し終える。
・大晦日までに散髪。休暇に浮かれて3mm未満にはしないこと。
・家計に疎すぎる。定期報告をもらうフロー/フォーマットを考える。四半期ごとぐらい。
・坊主頭に似合う太めのウェリントンが欲しい。

(ネットとか)
GmailEvernoteDropboxの整理。
iPhoneの起動してないアプリの整理。
・つまみ食い止まりのWebサービスを整理。
tumblrレイアウト変更。
・旧サイトのデータを別箱に移行したいなー。あわよくば復活。

(Jr.)
・三が日中に凧揚げさせる。他にも正月らしい遊びができれば。
・タトバ以外で変身させる。オーメダルセットを定価ゲット。01必須。
・ガンバライドカードの整理。


Touchscreen Gestures Supported Devices in Google Maps for Android version

| 16:06

Touchscreen Gestures Supported Devices in Google Maps for Android version 5.0.