2012-02-10 じたばたー、もがくよハム太郎ー
2012-02-09 ハム太郎を串焼きにして食いたい
2012-02-07 タイトル考えんのもダルい
2012-02-06 もう眠い
2012-02-05 陰謀団〈網膜の恍惚〉始動まであとわずか
2012-01-02 かの者ら、恐怖を知らざるがゆえに
2011-10-26 旧友が嫌な成金になってたような気分
つーか何なのこの下の広告。
前はこんなもんなかったよなオイ。
有料オプション入れないと消えないっぽい!
……はてなよォ……
いつからそんな野郎になっちまったんだおめェはよォ……
あとコメントで教えてもらったリンクミスを修正しようとしたら完璧にパスワード忘れてやがる……っ!
更新不可…っ!
よって、移転…っ!
圧倒的移転…っ!
でもめんどくさい…っ!
でまー、スメルオブ面倒っつっても移転ですわ。
どこに? 知らねえよ!
いつ? 気が向いたら!
元サイトは更新が完全に不可能となったので、移転の告知をトップページに書くこともできません。そっちから日記に来きているお前ら系の人系のアレ系がいたら、日記の方をブックマークしていたほうが良い系? 幸せになれちゃう系?
むしろここがトップページです。新帝都です。旧帝都はすでに遺跡です。モンスターも湧いてます。
これを期に水面下で書いてたやつをいろいろアップしよう…っ!
圧倒的風任せ…っ!
あー、あと更新停止中に拍手してくれたてめえらー! ありがとーよー!
今さっき見ました。全部。
2011-10-21 ヘプドマスの玉座にて
首の骨も折れたことだし、そろそろ更新再開しようかな。
氷澄
更新が滞ってるな…と思ったら
生首を骨折されてたんですね(汗)
しかし元気そうで何よりw
beal
おひさwww
まぁ、これからも相変わらず鼻クソほどの価値もないことをダラダラ書いていこうかと思うます。
緋月
首を折っちゃったか……
まぁ足折ったり全身折ったり死にかけたりするよりましだと思えばなんてことないよ!
そろそろ兄者の作品に対しての感想をメールするでござる
beal
うむ、首なんかなくても生きていけるよね。
読んだか……
作品を人に見せるたびにビクビクするなぁ。
とおりすがり
完結済み小説の「名無しの時代」の内容が「文系的創世」と同じになってる。
beal
どうもありがとうございます。
この状態のままいったい何年放置していたのだろう……
これから頑張って更新方法を思い出して修正しようとおもいます!(おい)
通りすがりのファン
更新が無かったので久しぶりにフラっと来てみれば、唐突の告白に衝撃を受けております。
バールさんは、ときどき比類なき嘘をつかれるので(たとえば主婦だったとか)今でも信じがたいものがあります。
冗談抜きで本当なんですか?
beal
ええと、あの、なんていうかすいません(汗)。
主婦は本当ですけど、心配なさるようなことは何もないのでご安心ください、主婦は本当ですけど、生まれてこのかた事故に遭ったことも入院したこともありません、主婦は本当ですけど。
主婦は本当ですけど!!
2009-05-15 ひとに優しくするのは難しい
そろそろ何か言わねばならないような気がするのですが発言を考えると「いやそれ別に言わなくて良くね? なんか意味あんの? ハハン?」などと脳内でカウンターフォースが発生して紛争に突入した挙句面倒くさくなり結局何も言わないというのがいつもよくあるパターンであり、今回もなんかそんな流れでひと月以上(推定)なにもしないまま時が流れるに身を任せていたわけなんですが、いやいやいや何も言わんのはないだろうなんか言えよ伝わらないかもしんないけどさぁ、オイ、という感じでようやく行動を起こす気力が芽生えてきた系のアレなのでなんか言います。
そんなつもりじゃなかったんです。
極論してしまえば言いたいことはそれだけであり、不満の表明であると同時に謝罪でもあるこの言葉の意味がわからない人はこれ以降は読まなくて良い。
俺は今たった一人の特定個人に向けて文章を書いている。連絡手段もないことだし。
何がマズかったのだろう。
何かがマズかったのだろうな。
思い当たるフシは、考えてみればないでもない。しかし、何の確証もない。
いやそもそもこの結果は当人にとってネガティブなものなのか?
その判断をすることすら今の俺には不可能であり、すべて憶測の域を出ない。しかし自分は無関係だと思えるほどツラの皮は厚くない。
あのときもっと良く考え、違った言葉を選んでいれば、劇的に違う未来が待っていた――などと考えるのは、やはり傲慢なことなのかも知れない。俺が何をどう言おうが関係なく、彼はこの決断をしたのかもしれない。
しなかったのかもしれない。
断言できることなど何もない。
だから、相手の内心を想像するのはやめる。とても気になるけれど、ついついしそうになるけれど、やめる。
確実にわかる自分の内心だけを発言する。
何も言わずにそれはなかろう。
あなたの決断を否定するつもりはない、とか、俺にひとこと断る義務なんてもちろんない、とか、そんなツッコミ封じの空虚な予防線を張る必要を認めない。本心だけを言う。
付き合い長いじゃないですか。
そんなさびしいことをしないでくださいよ。
なにかひとこと言ってくれれば、自分としても反省なり後悔なりできようものですが、これでは何の決着もつけられない。
少なくとも俺は、あの会話を行うのに相当の勇気と覚悟をふり絞りました。
隠れバール(の主に日記)ファン
もうちょっと更新しようか?ん?
beal
こりゃどうも。まぁこのまま消えるという線はないのでご安心ください。気が向いたらなんか書きますよー。
もう毎日つらくてつらくて……(鼻ほじ)
緋月
つか、兄者、生きてる?
携帯でないのはやめようぜ、まじ
やっちまった(色々と)かと思うじゃん、まじ
beal
いやすまんね。
復活まであと二か月かかります。
緋月
十一月にいったいなにが……
バイク買ったし、気が向いたら行くかも。いつか
タケトに会いに行くのも楽だし、そっちのほうに美味しいコーヒー屋があるという噂を聞きつけたので
緋月
二ヶ月経ったよ兄じゃ!
俺が復活に向けて頑張ってるんだから、兄者も復活するんだ!
つかケータイ繋がらんがな。せめてメッセ上がるようにせよ
遠藤 敬之
ラノベ研究所の方で、『凶眼の拳 少年、獄底にて世界を殺伐す』にコメントしました遠藤です。
私のサイトでの紹介の件、宜しくお願いしたいと思います。
緋月
異視刑よんだお
筆力上がりすぎです兄者……
そんなに俺を置いていって、どこへ行かれるのですか(´・ω・`)
あ、プロになるんですね。わかってます
作品は全体としてそつがなく、以前よりも文章自体が全体的に読みやすい
他の方の評価にもあったが、ダークな話で救いがない割にはぐいぐいと読ませてくれる。経験に裏打ちされた文章力を感じさせた
展開はある程度わかっていたが、それでも何も突っかかりなく読めた
描写にふと疑問を感じさせる瞬間はあったが、その疑問は最後まで読むと順当に解決されていて、俺はスッキリした気分で読むことができた
終わり方に関しては確かに賛否あるとは思うが、俺は好きな終わり方で良いと思う
ラノ研基準で点数をつけるなら、作品の方向性という根本的なマイナスを考慮に入れて40をつける
beal
>緋月
復活については、まあちょっと待てよ。先に復活しといて。
感想あんがと。でもそれはラ研で書いてくれ! そして点を入れるんだ! 40点!(点数の亡者)
あと、俺とチミの文章力に大きな差はない。違うのはサービス精神だ。
>遠藤さん
サイトを拝見しました。項目ごとに個別で評価できるというのは非常に興味深いシステムだと思います。住民登録させていただきますね。何か書き上がったらお世話になると思います。
ただ、紹介の件につきましては、諸事情により遠からず削除するつもりの作品だったので、残念ですが遠慮させていただこうかと思います。ご期待に添えず申し訳ありません(汗)。
2009-03-31 それでも僕はアリオッチよりアリオッホの方が良いと思うんですよ
あかんわ。
書けねえ。
アイディアはぐるぐる回るけど、なんかしっくりこない。
書いては消し書いては消し。
ミステリー仕立てにしようとするから進まないのはわかってるけど、毎回全然異なる趣向を凝らしたいからなぁー。
ていうかね、ディルギスダークは特殊操作系の方が展開的においしい気がするんですよ。
ゾンネルダーク:内力操作と外力操作の混合
タグトゥマダーク:内力操作系
ディルギスダーク:内力操作系
ヴェステルダーク:外力操作系
射美は本領発揮しないままアレだったから除外するとして……この上ディルギスダークまで内力操作系とすると偏り過ぎだろうという気がするのです。そろそろ搦め手で攻めてくる敵を描きたい。
しかし設定上、特殊操作系はすべて「ハート」を名乗る感じになってんので、なんか変更には抵抗があったり。
最初の構想としては、界面下空間と通常空間との気圧差を利用して停身を超加速させる「抜停流」の使い手という感じだったんですが、そのアイディアは「虚停流」に吸収合併されたので今更なぁー……
あー、どーすっかなー。
ていうか前回更新から二カ月経ったってのにまだこんな段階で悩んでるのが非常に不本意というか何というか。
キェーーーーッ!
決めた!
あと一ヶ月で書くヨー!!
一ヶ月ポッキリポッキリネ!!!!(歓楽街)
――死のう。
そう思った。
パタポン面白いです。
2009-01-31 DE☆KE☆TA
2009-01-08 とっととディルギスダーク編に行きたいです
爺ちゃんが3乙した……
これ以上復活できません!
この哀しみはしばらく収まるところを知らない。
ほんで第三部ですわ。
あ? できてねえよ。
まだ。
いまだ!!!!
部品はおおまかにはできているが、つなぎ合わせる器具がねえ、みたいな感じでな。
進まねえ。
進まねえよ。
「膝限」を突かれたアミバと同じくらい進まねえよ!(戻ってる)
わざわざ戻ってるなどとカッコ書きしないと通じないようなことを書き散らしてしまうほどまでに進まねえよ!
進まねえよ!!!!
あと『強殖装甲ガイバー』は面白いですね。買い集めます。
あと『八月の博物館』がなんか俺の中に(必要以上に)残っている子供心を刺激しまくりで思わずそしてひさしぶりに「ぬふぅ」などと呟いていました。舟木一家はどれだけハードコアなのかと思う。
2008-12-26 好敵手ではなく宿敵という意味でのライバル
……を、書くことになるわけです。
互いが互いを意識し、認め合っても解り合うことはない、同格の敵対者!
これ、個人的には初めての試みなのです。俺が描く敵キャラってば基本的に「主人公は眼中にないんだけど突っかかってくるので仕方なく相手する超絶最強無敵チートキャラ、イーヤハー!」というタイプばっかりだったわけで、どうにも勝手が違ってくる感じです。いったい何故、どの作品もことごとくこんな連中ばっかりだったのか謎すぎます。一体どういう心理なんだ。マゾか俺は。
というかね、存在自体が主人公のありようを否定する(逆もまたしかり)キャラ造形というものを突き詰めていくと、ライバルとしてあるまじき性格になってしまうので操縦が難しいんですよ。何なのあいつ。
なんかそことかしこで「年内に第三部上げるヨ! ギャハ!」とか吹聴しちゃったんですが、今やっと戦闘シーンに入ったトコであり、間に合うかどうかは微妙っていうか無理スメル。しかしそれでもやり遂げることができたならば、俺は何か新しい精神ステージに到達できるのではないのかという錯覚がするんですよ!
「どうしたんです。彼が死んだので、ショック?」
「違うけど――ただ、結局、いまの世の中に、おどろおどろ、たたりと呪われた血と、閉ざされた山あいの孤村、なんてロマンは成立しないのかと思って。――お化け屋敷に蛍光灯をつけるのが文明ってもんなの? そんなの、私、うんざりだわ。私、現実なんてもうたくさんなのよ。組織と人間、派閥と汚職とささやかな平凡な人間の生活と愛情――そんなものごめんよ。ラーメンすする刑事も社会の罪もサラリーマンの悲哀もみたくない。それが現実だからこそ、せめてお話やドラマくらい華麗に、おどろおどろに、物すさまじく、世にも信じがたくいきたいじゃない。(後略)」
YABEEEEEEEEEE!! 精神にトラウマを残すほどの圧倒的暴力的共感が俺の脳髄にパイルダー・オン。
ここまで共感しちゃったのは本当に久方ぶりです。
そうして初めて自覚する。
あぁ、俺は「人物」はあんまり書きたくないんだなって。
本当に書きたいのは「驚異」だけなんだなって。
リアリティという要素に、「リアルでないものを引き立たせる存在」以上の価値を見出していないんだなって。
うーむ、物凄く腑に落ちました。
言ってみたい言葉は「ヒャッハーッ! こいつは上玉だぜェーッ!」!
kashioka
>好敵手ではなく宿敵という意味でのライバル
俺は主人公になれなかったラスボスを書くのが一番楽しいです。というか、基本的に主人公はラスボスになった時のことを考えて、ラスボスは主人公だった頃のことを考えて書いてます。
つまりなにが言いたいのかというと、「もっとライバルキャラに萌えて! そういうキャラ書いて!」ということです。いや、バールさんの書く「驚異」(俺の認識では「脅威」のほうがイメージに近いです)も好きなんですが、いかんせんガチのそれが出てくるまで話が進ま(ry
>あぁ、俺は「人物」はあんまり書きたくないんだなって。
俺もあんまり人物書きたくないです。というか書けない。
せめて人物がいっぱしに書けるようになってから、「あー? だって俺、人物書くの好きじゃねーしー」とか言ってみたいものです。うん、無理(爽やかに諦め)。
緋月
俺はどうなんだろうね
主人公と並ぶほどに際立つ人をライバルにあてがうかな
共存が許されない価値観と、互いに対する憎悪と、並び立つ実力の結果が、ライバルという位置づけになるんだと思ってる
まぁ正直、あんまり考えずにライバル書いてるわぁ俺
俺は兄者の三部があがるより先に、魔法使いの書き直しを終わらせるよ!(豪語することで逆に完成されないフラグを立てる行為
beal
>柏岡さん
なんか、興味の対象が人ではないというか、構造とか構図とか展開というような、もっと捉えどころのないもやもやとした概念に対するフェティシズムが台頭している感じでごわす。「この駒がこう動いて、こっちの駒がこう動けば、こんな構図が出来上がるなぁウヘヘ」みたいな興味はあるんですが、駒単体の動き方そのものはなんかもうどうでもよい感じなのでゲス。
>緋月
ウケるライバルの造形ってのがよくわからないのである。主人公に似てるけど違う、というのがキーのような気がするんだけど……
2008-11-11 絶望した! 閲覧数すら増えない現実に絶望した!
2008-11-09 ウカム倒したーーーー!
2008-10-12 《楔》殺しの黒停
いつぞやネタにしたことがありましたが、
奇怪な剣だった。
刃の寸尺は一般的な片手長剣と同程度、直線的な形も特に変わったところはない。
異様なのは革の巻かれた柄のほうだ。
長さは全長の三分の一以上。さらに柄頭と柄尻のそれぞれ反対側、剣身を外せば対称となる位置から、二本の棒が直角に伸びている。斜に傾ければ稲妻の象形文字にも見えた。
要するにこういうことなんですが(やっべ超うめえ)、一体どうすれば文章としてわかりやすく説明できるのかいまだにわかりません。
わかりにくいということはわかる!
だが、なぜわかりにくいのかがわからない!
独自の事物や概念をうまく説明できない病とでも言えばいいのでしょうか。
〈BUS〉流動システム然り、
土竜裏流れの動き然り、
異視覚の描写然り、
示現電飾の原理然り、
別に一文が長いわけでも句読点の位置が変なわけでもない、と思うのですが……
説明うめえええええ! と思う作家の作品を読んでみたら、やはり例え話をうまく使っているパターンが多い気がします。
『脳髄工場』の『C市』における高次元存在についての説明は、コロンブス的衝撃を感じさせるうまさでした。
何か独自のアイディアを思いついたら、よく似た構造をもつ一般的な事物におきかえて記述してみるのがいいかもしれない予感です。
……って、例えなら上のダメな例でも使ってるじゃん……
ううう。
2008-09-21 発生1Fの瞬撃
……え?
何、これ。
つまり何?
どゆこと?
行けと?
俺に秋葉原まで出向けと?
そうおっしゃるのかしら?
ハッハッハ?
そういうことなの?
なあ、おい。
そういうことなのかいジョン。
いやいやいや、ちょっと待て本一冊のために万単位の交通費を払うってお前ちょっと待てよ激流に身を任せるのもいい加減にしろ。
い、いやしかし、オタクを自称する以上、一生のうち一度は魔都アキバをこの目で見ておくというのも良いのではないか。
い、い、いやでもな、最後に通販がどうのとあるしな、わざわざ行く必要がどこに……
だいたいな、古橋先生が書いた格闘ゲーム小説なんてどうせ面白いに決まっているんだから手にするための出費を惜しむべきではないんじゃないのか!
い、いや、だが!
うぐぐ。
俺はどうすればいいんだ。
教えてくれ女よ。
2008-09-05 ブラックサンダーUMEEEEEEEEEE!!
難しいことを難しいまま言っても伝わらないのはわかるが、簡単に言い直すというのはつまりどういうことなのか?
わかりません。わかりません。
ピポー!
2008-06-29 闘いの中でしか救われぬ魂よ
ディアブロ3きたよオイ!!!!!!!! コレ!!!!!!!!!!!!
ディアブロシリーズの何が素晴らしいって敵をぶっ殺す以外何もやることがないあたりが最高です。
ストーリーとか謎解きとかに脳のリソースを使う必要がまったくなく、その場その場の戦術的な判断だけがすべてであり、プチプチを潰す時の没入感を数百倍にした快楽が脳髄を侵します。多種多様な姿のプチプチが多種多様なつぶれ方をしてくれるので、やってるうちに気がついたら「死ね♪ 死ね♪ 死ね♪」と口ずさんでしまいます。苦悩はありません。葛藤はありません。プレイヤーに一切選択を強いないのです。何かを選ぶということは何かを捨てるということです。ディアブロシリーズはそのような残酷なマネをしません。ただ殺しても殺しても殺しつくせないほどの敵を用意してくれるだけです。美しい二元論の世界、この上なく優しい世界です。真の癒しがここにあります。買うしかありません。
まぁ実際には武具のカスタマイズや習得スキルの選別に頭を悩ませまくることになるのですが、それとて究極的には「より効率よく殺戮する」という単純かつバカな目的のもとに一元化されるので、プレイヤーに余計な思慮を与えません。いいなぁ、ホントいいなぁ!!
あとついにXbox360を買ってしまったので、これから俺の殺戮ライフが大充実してしまう予感。
どうしよう。ボク、こんな幸せでいいのかな。
2008-06-07 そんなザマでは僕の姿を捉えるなど到底無理だね
語尾が「ごわす♪」なヒロインってお前ら的にどうですか?(挨拶)
ギャグ+バトルという土俵において「ボケ強度」なる概念を作中設定として導入しようかと思考中。
ボケ=強者、場の中心に立つ者。驚異。
という傾向があるじゃないですか。
ギャグものに限らず、内面的戦法的に異質な奴は強いことが多いですし。
逆に、戦法や切り札が地の文で語られちゃってる奴は、かなりの高確率で負けますし。
であるならば、ボケ内部のヒエラルキーにおいて、明確な尺度を作るというのは(スカウター的な意味で)面白いのではないかな、と。
登場人物のほぼすべてが何らかの意味でボケである作品世界では、いつもいつも「ボケとツッコミ」という理想的な関係をマッチングできるわけではありません。どこかで必ずボケとボケによる噛み合わない組み合わせが出てきます。
そういう場面では、ボケ強度の高い方がボケを貫き、低い方は不本意なツッコミ役に回されるわけです。
それが戦いの中において有利不利に直結してくる、と。
と、
が、同じくらいの重みを持っている感じでな。




仕事中暇だったから、ノートに走り書きしてた
アニメか……維新先生の作品とか、Fate/Zeroとかどうですかね
まぁ俺はどっちもまだ見てませんけどね
問題は明日や明後日も書けるかどうかだ……
Fate/Zeroは見たよー。
良かったけど、やはり小説版が至高だな。