2012-05-31 (木)
2012-05-30 (水)
山肌をキラキラと滑り落ちる粉雪が美しいスノードーム(スノーグローブ)マッターホルン大【送料無料】
- ジャンル: おもちゃ・ホビー・ゲーム > アート・美術品・骨董品・民芸品 > 工芸品・民芸品 > ガラス細工
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- 作者: 安西水丸,百瀬博教
- 出版社/メーカー: 日本スノードーム協会
- 発売日: 1996/02
- メディア: 単行本
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■[日々]
丸亀製麺行った!天ぷらも美味しかったよ!洗顔はソフィーナの泡洗顔に変えた。潤い奪わないすげええ!もちもちして白くなった!ローション使わない男性も使うべし!
- 出版社/メーカー: 花王ソフィーナ
- メディア: ヘルスケア&ケア用品
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Panasonic スチーマー ナノケア ピンクゴールド調 EH-SA92-PN
- 出版社/メーカー: パナソニック
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- メディア: ホーム&キッチン
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これほしいいい美白の鬼になる!
2012-05-28 (月)
山へいくつもりじゃなかった
- 作者: 落合恵
- 出版社/メーカー: mille books
- 発売日: 2011/03
- メディア: 単行本
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想像以上に良い所?頂上での達成感がやめられないのかしら。ハイキング気分で登って帰って来られない人が毎年いるけれど、生死を左右する程の自然の力の中に分け入って行くのがたまらない?テレビで青いケシかポピーの花をどえらい高い山を登ってわざわざ観に行った方も居りましたね。知らずにあの青い花売ってるとこ見た事ないな、と思っていたんだけど。
- 作者: 百田尚樹
- 出版社/メーカー: 幻冬舎
- 発売日: 2012/04/12
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解説中村うさぎ。あの、中村うさぎだったのであらすじと解説を立ち読み。デブ、ブスで有名な結婚詐欺師にも言及。まあブスって辛いもんね。何が辛いって他人に言われなくても己が一番思っている事だから。毎日鏡見て絶望してるんだから。まあそこからが人生色々なんだろうけど。読んでもしょうもない気がしたんで中身は読んでません。
2012-05-23 (水)
- 作者: 中村明日美子
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- 作者: 中村明日美子
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ウツボラは混乱してしまってひとの感想を見て回って構図は理解。でも心情のほうは全く。どちらの性格も面倒くさいけど、手を繋ぐ事を拒否されてああも泣くのを見た時は先生みたいに思った。それとも計画が上手く行きそうになくて泣いたのか?全然わからない。
2012-05-21 (月)
■[読書]
- 作者: ジョンアーヴィング,筒井正明
- 出版社/メーカー: 新潮社
- 発売日: 1988/10
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また家庭を中心に回る話。軽妙に書いているから読みやすいが重い話には変わりなし。しかし著者のお話としての読後の後味の良さは(既読)作品全てに共通する。来年また新作が出る。現役!
■[読書]
- 作者: グレッグ・イーガン,鷲尾直広,山岸 真
- 出版社/メーカー: 早川書房
- 発売日: 2011/09/22
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- 作者: グレッグ・イーガン,山岸真
- 出版社/メーカー: 東京創元社
- 発売日: 2004/10/28
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- 作者: グレッグイーガン,Greg Egan,山岸真
- 出版社/メーカー: 東京創元社
- 発売日: 1999/08
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表現が専門用語ばかりで理解出来ず。万人にわかるように書いてくれよというと著者である意味が無くなってしまう。『数学の理学士号を持ち執筆に際しては関連分野の学会誌に目を通し最新議論をふまえ構想を練る。大学卒業以来の数学の進展に追いつこうとしているとか(解説)』。まあ解らなくて当然。理論表現はイーガン、視覚表現は飛浩隆が個人的双璧。ラギッドガールは単行本、文庫両方買った位好き。
ラギッド・ガール 廃園の天使 2 (ハヤカワ文庫 JA ト 5-3) (ハヤカワ文庫JA)
- 作者: 飛浩隆
- 出版社/メーカー: 早川書房
- 発売日: 2010/02/10
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■[日々]
因果応報、自分のケツは自分で拭く、ツケがまわってくる、自業自得。こういう縁起めいた事は占いで今日の運勢どうよ?程度にしか気にしないが(重症?)、自分のことは自分に返って来るのだなとは思うようになった。我が家において上のこどもが下を、という方程式は当てはまらなかったのは当然だった。これは大人になったから思えた事だが。漸く家庭内のどんな罵詈雑言も平気になった。疲れるがただそれだけになった。暴力に怯える程無力でもない。そんな事よりも他人のちょっとした嘲笑の方が遥かに重くキツい。これからは他人に慣れる事が課題でいずれ克服出来る事ではないかと思える様になってきた。人よりかなり(......。)遅れているがここまで来れて運が良いと思う。勿論努力もしたが多大な助力がありやはり運が良かった。感謝している。親は私が生まれる前から同じ題目で延々今も争い続けている。加齢、長年の争いでの疲れを医療で回復させまた争う。人を憎むのはかなり疲れるし割に合わないので早々に区切りを着けるものだが病気なので今も続いている。しかしそれももう長く続かない事だ。


