2007-05-26
■[trade] 特定サービス産業動態統計調査
投資のための業界調査に使える。
本調査は、調査対象とする特定のサービス産業の売上高等の経営動向を把握し、短期的な景気、雇用動向等の判断材料とするとともに産業構造政策、中小企業政策の推進及びサービス産業の健全な育成のための資料を得ることを目的として、昭和62年12月から月次調査を開始し、毎月公表するものです。
■[work] ビジネスメールの書き方・マナー
http://allabout.co.jp/career/clerk/subject/msubsub_mailm.htm
2007-04-11
■[work] 朝会のパターン:立ってるだけじゃないよ
http://capsctrl.que.jp/kdmsnr/wiki/bliki/?ItsNotJustStandingUp
■[work] AutoHotkeyを流行らせるページ
■[trade] 最近考えていること。
暴落時買いのすすめ
http://hatsyan.cocolog-nifty.com/kabu/2007/03/post_7ee0.html
景気循環株に対する考察 その2
http://plaza.rakuten.co.jp/tachanfund/diary/200703250000/
不況になればどんな会社もある程度の影響を受けるから、良い業績がずっと続くとは限らない。そこで定性分析が必要になってくるが、時間がかかるし何より当たりにくい。市場環境も変化する。以上から個別株は難しいとなると、バスケット→投資信託という結論になる。暴落時のインデックス投資信託買い。
もうこれで済んでしまう気がするなぁ。大きなパフォーマンスは期待できないけど、資産運用とギャンブルは完全に切り離してやるべきかも。グローバル化が進んでいるので暴落も起きやすくなってるみたいだし。
■[com] インタラクティブな研修の配布資料の作り方
http://blogs.itmedia.co.jp/koji/2007/03/post_565a.html?ref=rss
このようにすればPowerPoint/Excel/Wordなど異なるアプリケーションで作成した資料を一つのファイルにまとめることができます。これには2つの大きなメリットがあります。
1つは、資料を通してページ番号などヘッダ/フッタが印刷できること。Acrobatにはヘッダ/フッタを挿入する機能があります。これを使うとグッと資料らしくなります。
もう1つは、印刷が容易なこと。Kinko'sなどに印刷・製本を依頼する場合でも、この1ファイルだけでOK、細かい指定は要りません。
逆に異なるアプリケーションで作成した資料をそれぞれ別に印刷しようとするとものすごく手間がかかる。ページ番号やヘッダ・フッタをすべて統一するために調整しなければならないし、ファイルごとにすべてをもれなく印刷しなければならない。印刷するのは全部PDFに投げてしまうのがよいかも。
■[com] YouTubeから削除されたムービーを視聴できる「Delutube」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070316_delutube/
■[trade] 楽天証券海外ETFと外国インデックスファンドの比較
http://nightwalker.cocolog-nifty.com/money/2007/03/etf_3f6c.html
一回の投資額が100万円でこのコストではとても使う気になれない。とりあえずセゾンで。楽天海外ETFを皮切りに投資環境が改善されていくことを期待。
■[com] 無料のプロジェクト管理ツール「activeCollab」をUSBメモリで動かす方法
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070228_uniformserver_activecollab_02/
2007-02-06
■[trade] インベスコ 店頭・成長株オープン
http://blog.drecom.jp/kobayashimasashi/daily/200501/16/
http://www.shinseibank.com/trust_info/necessity/invesco/interview_1.html
■[trade] MSCIエマージング・マーケット・インデックス
http://www.fund-no-umi.com/blog/2007/02/post_ca40.html
欲しいけど手数料が高すぎるので買わない。
2007-01-31
■[trade] 「成長株」の真実
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/investment/yamazaki/in05_report_yamazaki_20070202.html
では、実際には、成長株だと思っても、値下がりしないうちに適当なところで利喰ったり、チャンスを見てまた買い増しをすれば良いのか、というと、これも少々違う。結局、いつが売り・買いの丁度良いタイミングなのか、ということは、分からないことがほとんどなのだから、成長株の成果を確保するためには、じっと持っているしかない。上手く行かないことが(しばしば)ある、一銘柄としてはリスクが大きい、ということを考えると、こうした成長株を長期間抱えておくためには、分散投資で一銘柄当たりのリスクを下げておくことができると良い、ということになり、教科書的な運用常識に収斂する(「教科書的」、とはいっても、ここでは、インデックス運用を勧めているわけではありません)。
成長するだろうと思って投資しても、実際に成長するかどうかはわからない。成長するかしないかを判断することは難しい。しかし、個別の会社についての予測はムリとしても、国や地球単位での大きな流れは把握できるのではないかと思う。例えば、これからは環境事業が重要になるとか、BRICs は先進国を上回る成長をするとか。そういうすごく大きな流れは、これからも変わる確率が小さい。もし変わるとすれば、それは大きな市場環境の変化が起こることを意味していて、個別株の成長予測なんか吹っ飛ぶだろう。
すなわち、個別株の未来を予測するのではなく、世界の未来を予測すればよい。その大きな流れの中で、数年から十数年の単位で投資をする。
…話が大きくなりすぎた気もするけど、最近はこんなことを考えている。サイクル、景気循環にも興味がある。数年単位でのインデックスのショート・ロングおよび有望事業バスケットへの投資(ただし事業全体が割高でないことが条件)。いやー、資産運用を始めたころからずっとスタンスが変わり続けていて面白い。
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/investment/tanaka/in05_report_tanaka_20070202.html
こんなグラフを監視したい。どっかに置いてないかなー。
■[work] 取りかかる前に想定時間を見積もる意義
http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=411
時間を追いかける仕事は、自分が想定した時間内に次々と消化できている、という手応えが感じられ、当然充実感や達成感も得られやすくなるでしょう。
そのためには、仕事を始める前に、その日に予定しているすべての仕事について、どれぐらいの時間がかかるかを見積もっておくことです。
一日のはじめに立てた計画はどんどん崩れていくことが多い。計画を変更した時点でリスケをちゃんとやらないといかん。
■[memo] シーン別のプロジェクター選び
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/skillup/presen2/070129_presen02/index.html
■[trade] 海外証券会社を使うか否か
海外証券会社のメリットとデメリット その2
http://palcomhk.blog79.fc2.com/blog-entry-47.html
僕が海外証券口座を使わない理由
2007-01-08
■[trade] 資金投入のスタンス
ドルコスト平均法は有利?不利?
http://fund.jugem.jp/?eid=226#sequel
1.ドルコスト平均法は、タイミング投資よりも手間・労力がかからない
2.ドルコスト平均法は、購入手数料が上昇する場合がある
俺は、ドルコスト平均法で購入を続けるとともにある程度の現金も残しておいて、大きな調整がきたら投入するというドルコスト平均法+タイミング投資にする。世界的な不況というのは確実に存在し、すべての金融資産が下がっていくときに手の施しようがないため。
■[trade] インデックス投資派の僕がコモディティインデックスに投資しない理由(その2)
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-346.html
でも、そんなコモディティ市場の平均値、つまりコモディティインデックスファンドは、保有しているだけで、儲け続けることが出来るとは思えませんでした。
むしろ安くはない信託報酬の分だけ、負けていくような気すらしました。
分散投資には適しているという認識。http://www.kier.kyoto-u.ac.jp/fe-nomura/katou/05.06.14.pdf#search=’%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%8A%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%B7%B5’を見ると、他の金融資産との相関が明らかに低い。でもゼロサムゲームなのでドルコスト平均法には適していない。資産の種類は先進国株式、エマージング株式、外国債券、不動産、現金くらいで良いかと。