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2010年10月19日

「RESURRECTION(GALNERYUS)」がキニナル

RESURRECTION(GALNERYUS)

メロスピにカテゴリ分けされるGALNERYUSの6月に発売されたCD。

ハイトーンボーカル小野正利が加入した最初のアルバムです。

以前から気にはなっていたんですが、たまたまアマゾンで見たら、すごい絶賛されていました。

小野正利はメタル好きに違いない!

小野正利を初めてテレビで見たとき、「小野正利はメタル好きに違いない!」とすぐに思いましたよ。

だって「RATTのスティーヴン・パーシー」のようなスタイルでしたから。

当時RATTはすごい売れていたし、私LAメタルも大好きでしたから。

私はドンシャリが好きで、syuのギターは音がちょっと好みとは違うんですが、メチャクチャうまいし・・・これはとても気になるアルバムです。

2010年03月25日

TabToolKit

f:id:biost:20100325083606j:image

ギタリストのためのアプリです。

クラシックギターなどでは使わなさそうですが、エレキギターではタブ譜というのをよく使います。

タブ譜では、演奏すべき音がギターのどの弦のどのフレットかということがわかります。

特にギター初心者に役立ちますが、耳コピをするようになっても、タブ譜があると省力できます。

昔はバンドスコアを買うとか、音楽雑誌に数曲ついてるぐらいしか、ありませんでした。

しかし今は、タブ譜のためのPCソフトがいくつかあるようですし、そのソフト用のタブ譜データがネットで沢山見つかります。

このアプリは、そういったデータを表示できるアプリです。データはこのアプリ内のブラウザからも探せます。

しかも演奏もできます。演奏スピードの変更もできます。iPhoneの音をバックに練習するといいかもしれませんね。

ちなみに画像はYngwie.J.Malmsteenの「Trilogy Suite Op.5」のタブです。練習中ですが弾けません。

このアプリはちょっと高いですが、比較すべきは他のアプリではなくバンドスコアかなと思うと、一気にハードルが下がります。♪( ´θ`)ノ

2010年03月11日

「Bark at the moon」弾いてみた、撮ってみた

少し前ですが、オジー・オズボーンのBark at the moonの動画を撮りました。

使用機材は以下の通りです。

  • ギター:Ibanez JEM555
    • Steve Vaiモデルの安価バージョンです。ハイフレットのポジションマークがドットになっているのが見分ける特徴です。
  • エフェクター:ZOOM G2.1u
    • これまた安価なマルチエフェクター。アンプシミュレーターを使ってます。
  • 撮影:iPhone 3GS 標準アプリ
    • 標準アプリですから特にお金はかかってません。
  • マイク(ライン入力):Logitec LIC-IREC03P
    • これは、今回演奏動画をとるにあたって購入しました。なんせ演奏の動画なので、音を重視したかったんです。が、いつもヘッドフォンで練習してるし、アンプは持ってない。マンションだから持ってても鳴らせない。
    • LIC-IREC03Pはマイクですが、ライン入力もあります。ライン入力にプラグが刺さっていると、標準アプリで動画を撮影しても、音はラインが録音されます。
  • ヘッドフォン:SONY MDR-NC500D
    • すでに後継のMDR-NC600Dが出ています。デジタルノイズキャンセリングヘッドフォンです。このヘッドフォンでモニタリングしています。
  • その他:ステレオミニプラグの二股アダプタ
    • 正式な名前はよくわかりませんが、ZOOM G2.1uの出力を二つに分けました。ひとつはLIC-IREC03Pへ、もうひとつはヘッドフォンへ出力です。
  • バッキングトラック:このへんに・・

PCでバッキングのmp3を再生しています。

耳コピなので、適当に弾いている部分もあります(ラストのソロとかコピってないし)。

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