2012-02-21
さてさて、エントリー完了いたしました♪
ミカエルと繋がって、ガイダンスを受け取りエントリーを、先ほど完了いたしました♪
う〜ん、愛すること(恋愛等)が、霊的な成長の訓練に即繋がるなんて!、すごい時代に突入したのですねえ。
たぶん、一部の人たちには、以前から経験されてきたのでしょうけれど、これからは、多くの人が、真実の愛に目覚めてゆくのでしょうね♡
ギリギリの告知でも、たくさんお申込みいただきまして、ありがとうございました、泣。
本当に、すみませんでした。
そして、やっぱりミカエルのサポートでしたね、流れに身を委ねる訓練に、わたしにとっては、今回もなりました。
これは、「水の試練」でもあったかな、笑。(わたしにとっては。)
それでは、明日、受け取ってくださるかたは、たくさん楽しんでくださいね☆
「私たちが、愛を求めた始めた瞬間、愛は永遠を求め始める。
私たちを、救うために。」
この言葉、とっても好きです♡
ミカエルロータス(蓮華)システムワーク(第四チャクラ開花)☆グリッドの説明
さて、先ほど配信したメルマガで告知したように、グリッドに関しての記事を書こうと思います♪
中央のローズドフランスは、もうすでに書きましたが、ハートを敢えて、繊細な状態に委ねること。傷つきやすさのなかでの学び。
苦しみを経験することによっての浄化と慈しみの感情の育みなどをサポートしてくれています。
そして、それは≪マグダレンホーリーグレイル≫のエネルギーでもあります。
「この女性、つまり女神であり、聖母マリア、シェキナ、大いなる母、イシス、ソフィア、そして奴隷や情婦は、地上のあらゆる宗教の中に存在しているのだよ。
この女性たちは、無視され、禁止され、嫌悪され続けてきた。
しかし、その秘めやかな流れは、何千年という歳月を経て続いており、現代まで生き残っている。」
「僕は知らない。しかし彼女は、自分自身を表す手段として、通常、水(感情)を選ぶのだ。
おそらく、彼女は、生命の源だからだろう。
僕たちは、水の中で発生し、九か月の間、水の中で生活する。
水(感情)は、女性(性)の力のシンボルなのだ。
その能力は、男性がどんなに悟っていようと、どんなに完全な人間であろうと、手にすることができない力なのだ。」
「私は今、この瞬間に、どのように生きていたいか想像し始めた。
幸せで、好奇心に溢れ、楽しさいっぱいでいたかった。
一瞬一瞬を濃密に生き、生命の水を、貪欲に飲みたかった。
自分の夢を、もう一度信じたかった。
自分が欲するものを手に入れるために、戦うことが出来る人生が欲しかった。
私を愛してくれる男性を愛したかった。
そう、それこそ私がなりたいと思っている女性だった。
そして、その女性は、突然、姿を現し、私自身となった。」
その周囲の6つの、八面体のフローライトたちは、太古から受け継ぐ、ハートチャクラの遺産。
ドルフィンのエネルギーに通じるもの。
「自分の魂が、かつて信じるのをやめてしまった神、または、女神の光を浴びているのを感じた。
そして、その瞬間、他者が私の体を離れ、その小さな部屋の片隅に立っているのを、私は感じた。
私は、直前まで、私だった女性を観察した。
その女性は、弱いのに自分を強く見せようと、頑張っていた。
あらゆることを恐れているのに、それは恐れではないと自分に言い聞かせていた。
それは、現実とは、何かよく知っている人の知恵なのだと、偽っていた。
太陽の歓喜が入ってこないように、窓のシャッターを下げたままにしていた。
太陽の光が、自分の古い家具の色をあせさえないようにと。」
そして、一回り大きな3つの、同じく八面体のフローライトたちは、わたしたちの努力で得る更に苦しみを経て大きくなったハートチャクラのギフト。
フローライトは、ハートチャクラの石でありながら、精神体を落ち着かせ、わたしたちに平安をもたらす石です。
そしてアマゾナイトは、そんな感情の揺れの中でもバランスを取ること、リラックスを取り戻す力。
忍耐や、粘り強さを支えます。
これらの石の合計が、十二弁の、「12」です。
そして、そのようにハートを開き、ハート(感情)の揺れを経験し、そのなかでネガティブな思考や、根拠のない怖れに打ち負かされることなく、ハートのバランスを保ちながら、ハートの真実を生きる喜びの均衡を見出したときに、わたしたちに届く、この世から、そして高次から、届く深い愛のエネルギーが、周囲の3つのハート型のローズクォーツです。
「私は、部屋の隅に立っている他者を観察した。
か弱くて、疲れ果て、幻滅させるような姿だった。
それは、自由であるべきもの、つまり感情をコントロールし、抑圧していた。
未来の愛を、過去の苦しみによって判断しようとしていた。
しかし、愛は、常に新しいのだ。
私たちが、人生で一度か二度、いや、何十回愛そうと、私たちは常に、まったく新しい状況に直面する。
愛は、私たちを地獄に引き渡すこともできれば、天国に送ることもできる。
しかし、愛は、私たちを、必ずどこかに連れてゆく。
そして、私たちは、ただそれを受け入れなければならない。
なぜなら、それは私たちの存在を豊かにするものなのだから。
もしも、それを拒否すれば、私たちは飢え死にする。
なぜなら、手を差し伸べて、人生の木の枝から、果実をもぎ取る勇気を欠いているから。
私たちは、愛を見つけた場所で、その愛をうけとらなければならないのだ。
たとえ、それが失望と、悲嘆の数時間、数日、数週間を意味しようとも。
私たちが、愛を求めた始めた瞬間、愛は永遠を求め始める。
私たちを、救うために。」
抜粋は、すべて「ピエドラ川のほとりで私は泣いた」からです。
ミカエルハートワークのお申込みは、本日21日、夜10時まで。
お申込みは、シャンティフレアサイトのメニューからお願いいたします。
↓
http://shanti-flare.ocnk.net/product/209
尚、お振込は、ご予定日をお知らせくだされば、エントリーさせていただきます♪
よろしくお願いいたします。
ワーク形態は、
当日24時間、コールアップ設定&3時間トランスミッションになりました!
◆その日中でしたら、何度もエンパワーメントとしても、受け取れるようにします◆
(その日のうちに何度も喝をミカエルに入れてもらえます。)
◆その上で、設定時間に、3時間のトランスミッションとしてチャクラに関する教えとエネルギーを受け取ります◆
さらに、基本的に、お申込みのかたは、一日中ミカエルサポートが、流れ続けるように設定します。
◆コールアップしてからは、より緊密に!、強力に!という感じの設定にします◆
時間をとって、瞑想しながら受けとることも、日常の問題に取り組みながら、インスピレーションを得ることも、横になって眠りながらヒーリングのように受け取ることも可能です。
◆遠隔ワーク設定に必要な情報については、以下の通りです◆
お名前(ふりがな)→
御住所(ふりがな)→(備考欄にお願いします ■特にお忘れなく!■)
西暦の生年月日 → (備考欄にお願いします)
ご年齢 → (備考欄にお願いします)
お名前、ご住所は、こちらで設定時、読み上げますので、ふりがなをお願いいたします。
ご住所等は、光の守護を設定して、安全に受けていただくために伺っております。
(ご転居された場合もその旨ご注意書きくださいませ。近日にいただいた情報と変更がない場合は、その旨を書いてくだされば結構です。)
尚、遠隔ワーク設定の目的以外にこちらの個人情報を使用することはございませんので、ご安心ください。
ミカエルハートワーク☆シャンティフレアサイトメニューできました!
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以下からお申込みお願いいたします↓
http://shanti-flare.ocnk.net/product/209
いつにもまして、タイトなお知らせ&お申込みになってしまい、本当にごめんなさい!
何かありましたら、柔軟に対応させていただきたいと思いますので、遠慮なくご相談くださいませ☆
すみません!
本日午後10時までのお申込みで締め切りですが、何かあれば、ご連絡くださいね。
今回は、本当に準備が遅かったので....。
これからメルマガを配信します☆
明日になってしまっておりますが、苦笑、ミカエルハートワーク告知の続きです☆
前回の記事で、お知らせの記事を書いてから、そのままになってしまっていました。
実は、18日、19日、20日と連続で、外部の研修に出ていまして、それが結構ハードだったのですね、汗。
それで、帰宅してから続きを書こうと思っていたのですが、全然書けませんでした。
内容は、臓器や疾病レベルのヒーリングでして、実習、実習のとても(わたしにとっては)ハードなもので、帰宅後は、疲労困憊のあまり、記事を書くなんて無理でした。
それで、いただいているメール等のお返事もそのままになっておりました。
これからお返事してゆきますので、もう少しお待ちくださいね♪
さて、それではギリギリになってしまいましたが、続きを書いてゆこうと思います。
テキストは、今回もシュタイナーの「いかにして高次の世界を認識するか」です。
「わたしたちは、十六弁の蓮華(第五チャクラ)をとおして、形態を知覚します。
わたしたちは、十六弁の蓮華を通して、ある人間の魂がどのような種類の思考を抱くかということや、ある自然現象がどのような法則に従って生じるか、といったことを形態として知覚するのです。
このような感覚を発達させた霊視者は、さまざまな種類の思考や、自然法則が現れるときの形態について、正確に描写することができます。
たとえば、誰かに復讐しようとする思考は、矢のようなぎざぎざに尖った姿をしています。
善意に溢れた思考は、しばしば開く花の形を取ります。
意味のある明晰な思考は、一定の規則に従った均整のとれた形をしています。
また、漠然とした概念は、ちじれたような輪郭をしています。」
「十二の蓮華(ハートチャクラ)をとおして現れるのは、これとは、全く別の知覚内容です。
”魂の暖かさ”と”魂の冷たさ”と表現すれば、わたしたちは、十二元の蓮華(ハートチャクラ)による知覚の特徴を大まかに描きだすことができます。十二弁の蓮華を育成することによって、霊視者は自然の事象を深く理解することができるようになります。成長や発展の結びつくあやゆるもののなかから、魂の暖かさの感じが流れ出してきます。一方、消滅したり、崩壊したり、没落したりするものは、すべて魂の冷たさの性格を帯びて姿を表します。」
第四チャクラは、魂の暖かさと冷たさを感じることが、出来るゆえに、ハートチャクラが開いている人は、傷付きやすくもなるのですね。
だからこそ、その準備として、以下のことが必要になるとシュタイナーは、述べています。
1.十二弁の蓮華は、わたしたちが思考の流れを内面的に支配することによって成長します。
2.思考の場合とまったく同じような首尾一貫性を行為においても保持すること。
3.ねばり強さの育成。
4.人間や他の存在や、さまざまな事実に対する寛大な態度(寛容さ)。
5.人生のさまざまな現象に対するとらわれない態度。
6.ある種の人生の均衡状態(平静さ)を獲得すること。
これらのことが、なぜ必要かといえば、ハートチャクラを開くことは、傷つきやすい状態にもなることから、まわりの世界に対して、寛容さを失い、臆病になり、拒絶的な態度を示すようにもなってしまいがちだからです。
これって、魚座や海王星のネガティブな特徴でもあるのですよね、苦笑。
魂やハートの暖かさや冷たさを強く感じるゆえに、この地上の冷たさに傷ついてしまう。
そして、ハートを閉じると、今度は、暖かさも感じられなくなって、どんどん孤立してしまう。
その場合、この繊細な感覚的特性は、善ではなく悪のほうに向かう可能性も出てきてしまうのです。
「たとえば、その人は、ほかの人間の魂の状態を敏感に感じ取りますが、そのためにかえって他の人を避けたり、憎んだりするようになります。
また、自分とは反対の意見に出会うと、その人の魂のなかには冷ややかなものが生じ、そのためその人はまったく相手の話に耳を傾けることができなくなったり、相手を拒否するような態度を取ったりします。」
だからこそ、わたしたちは、いきなりハートを開かずに、少しづつ慎重にハートを開いていってもいいのです。
それも一つの許可ですよね。
「ハートを開きましょう!」と安易にスピリチュアルな世界では言いがちですが、そういう言葉に抵抗感が強い人ほど、本当は繊細なハートの感覚を持った、ハートチャクラのギフトを地球に運ぶ役割りの魂の人が多いのです。
でも、だからこそ、そういうギフトを持った人は、準備をしながら、忍耐強くハートの開花に備えなければならないといえるでしょう。
そして、立春から海王星が魚座入りしたタイミングは、まさにその特化期間に入ったということ。
そして、今、太陽も魚座入りして、海王星とコンジャンクションしているタイミングです。
まさにピンポイントタイムです。
1.の思考の流れを内面的に支配することは、感情を抑圧することとは、全く異なります。
これは、意味のない論理的でない思考、ただ偶然にまかせてむすびつく不安定な思考は、十二弁の蓮華(ハートチャクラ)の健全な形成をかえって、損ねてしまうという意味です。
これは言い換えれば、常に「ハートの声にこそに耳を傾けるようにする」ということなのです。
いわゆるネガティブな思考に耳を傾けないということです。
そして、それらのネガティブな思考は、大抵、「怖れ」に基づいているのです。
ですから、2.の行動についても、ハートの声にのみ従った行動を首尾一貫して取るという意味です。
わかりにくいかもしれないので、「ピエドラ川のほとりで私は泣いた」からの抜粋で説明してみることにしましょう。
この本のなかでは、怖れに基づく論理的でない、不安定なネガティブ思考のことを「他者」と表現しています。的を得た比喩だと思います、笑。
つまり、自分ではない、他者の(思考)だからです。
「他者とは、私に、私自身ではなく他のものであらねばならないと教えていた存在のことです。
年を取ったときに飢え死にしないですむように、できるだけたくさんのお金をためるにはどうすればよいかを考えるのが、我々の義務だと他者は信じているのです。
だから、私たちはいつもお金のことや、お金を稼ぐ計画ばかりを考えていて、その結果、地上で過ごす日は、ほとんと終わってしまった時になって、やっと自分が生きていることに気づきます。でも、そのときにはもう遅すぎるのです。」
「私は、自分の心に耳を傾ける人、つまり人生の神秘に魅入られた者の一人にすぎません。
つまり、奇蹟を信じ、奇蹟が引き起こすよろこびと情熱を味わっている者です。
失望することを怖れ、私たちを動けなくしているのは、他者に過ぎません。」
「でも、人生には苦しみがあるのでは?、それに敗北もあります。
それを避けることは誰にも出来ません。
でも、自分が何のために戦っているのか知りもせずに負けるよりは、自分の夢を実現するための戦いでいくつかを失う方がずっと良いのです。
自分の人生から他者を追放した瞬間から、神聖なるエネルギーが奇蹟を行い始めたのです。」
そうなのです。
実は、十二蓮華の開花(ハートチャクラの開花)こそが、奇蹟を、人生に呼び起す鍵なのです。
だから、それを「ハートアルケミー(錬金術)」とも、わたしは呼んでいるのです。
怖れが築いたダムを崩壊させるためにも、ハートを開いて、ハートの真実の声に従って、自分を敢えて傷付きやすさのなかに、委ねること。
それが、破壊的にならないように、準備すること、これらの助けとなるエネルギーをエンパワーメントを、ミカエルから受け取ることが、ミカエルのハートチャクラのワークになります☆
http://shanti-flare.ocnk.net/product/209
お申込み締め切りは、本日2月21日午後10時までです。
よろしくお願いいたします。
2012-02-17
2月22日新月☆ミカエルロータス(蓮華)システムワーク(第四チャクラ開花)開催します!
前回の「第五チャクラ」に続いて、今回は、「第四チャクラ開花」の内容になります。
ハートチャクラです。
ハートチャクラは、必ずしも、パートナーシップのみのテーマではありませんが、今回の開催日となる新月は、「222」。
男性性と女性性の統合的なテーマが、≪マグダレンホーリーグレイル≫に引き続き、強いものになってゆきそうです。
最近、クライアントさんに「ピエドラ川のほとりで私は泣いた」を薦めていただいて読んだのですが、もうマグダラのマリアのテーマに、どんぴしゃりで、砂が水を吸う状態で、今、わたしの中に吸収中です、笑。
(このタイミングで、教えていただいて、本当にありがとうございます♡)
少し内容を抜粋してみますね!
「霊的な体験とは、何よりも愛を実際に体験することだということを忘れてはなりません。
そして、愛には規則決まりなどありません。
ある人々は、自分の感情を抑え、どのように振舞えばうまくゆくか、戦略を練る努力をします。
またある者は、人間関係に関する本を読み漁って、専門家の意見を学ぼうとします。
でも、こうしたことは、みんな愚かなことです。
愛は、心が決めることなのです。
そして、心が決めることだけが、本当に意味のあることなのです。」
「第四チャクラの開花」とは、そういうことなのだと思います。
でもね、「愛は、心が決める」ことは、間違いないのですが、そういう状態になるということは、とても傷付きやすい状態に、自分の心を置くということでもあります。
それがね、やっぱり、今回もグリッドの中心に、「ローズドフランス」が置かれた意味です。
敢えて、繊細な状態に、ハートを晒す勇気を持つことが、ハートチャクラ開花の、唯一のイニシエーションでもあるからです....。
これ以外の方法は、......無いのです。
「涙ながらに”私は報われない愛に苦しんでいる”と嘆いたことがありませんか?
受け取るよりも、たくさんのものを与えていると感じて、私たちは苦しみます。
自分の愛を相手に気づいてもらえないために、私たちは苦しみます。
相手に自分のルールを押し付けることができなくて、私たちは苦しみます。」
「しかし、本当は、苦しむ理由は何もないのです。
なぜなら、すべての愛の中には、成長の種子が秘められているからです。
愛すれば愛するほど、私たちは、神秘的な体験に近づきます。」
「なぜなら、愛を与える者は、世界を征服し、失うことを恐れないからです。
本当の愛とは、完全に降伏し、ゆだねることなのです。」
さ〜、そうは言っても、これは、大変!です、苦笑。
痛みは、避けられそうにありません。
ということで、今回もミカエルさんの登場です。
先に≪マグダレンホーリーグレイル≫で、受け取ったエネルギーの、大天使界からのサポートワーク&アチューメントといえましょう♪
開催日は、次の新月となる、2月22日(水)です☆
「女神への道は、言葉と奇蹟によってのみ開くことができる。
しかし、それは世間が容認する道ではない。
とても大変な道なのだ。
涙や、無理解や、苦しみが伴う、大変な道なんだよ。」
う〜、かなり、ビビりますよね、苦笑。
「私は彼の同伴者となり、私たちは二人で新しく創造する世界を育てるのだ。
二人で大いなる母について語り、二人で大天使ミカエルのそばで戦い、二人でパイオニアの苦しみと喜びを味わうだろう。
言葉は、そう私に伝えたのだった。
そして、私は信仰を取り戻したために、聖霊が真実を語っているということを知っていた。」
内容の詳細は、また続きを書きます☆
2012-02-13
マグダレンホーリーグレイルの感想です6☆
史衣さん☆
マグダラのマリアのパワーいと強しで、進もうと思うと溶けちゃって寝てしまう。。という感じで、最小限に起きなくてはと〜苦笑、活動すると、結局のところ事の進み方がすご〜く早い♪
とてもゆっくりなのにとても早い!
怠け者の私にはすこぶるあっておりまする。
いただいて本当によかったです。
ありがとうございました。
聖母の母性ではなく恋愛ってのも響きました。全ての人が父と母のラブ経由で地上に来たんだなぁ、というのをしみじみ思った日がありました。
それが私のなかで許しに結びつきそうな感じなのです。
あと、先日あまりにいやになってごーごー言ってたら、『天界にもどりたいですか?』と薄ラベンダー色の慈愛に満ちた声に包まれました。
そうだよな、いずれ帰るんだから、帰りたいって意味ないじゃん、もしズタズタになって途中で終わっても、戻りたい時には戻りたいって言っていいんだ、と思ったら、もう少しこちらにいたいです、と素直に言えました。
一言ですむなんて、なんて単純なんでしょう。。
ならばいる間にやることは、もう導きに従うだけなのだ、と少しずつ観念〜苦笑というか〜明け渡す道のりの最中だわ、と改めて思います。
早く常時接続で仕事しろよ!と一方で思うので、次回のワークのお約束をと思うのですが、まだもう一掘りいるので改めてご連絡します。
宜しくお願いいたします。
毎日変化が楽しいです。ありがとうございます☆
またまた、感想ありがとうございます♪
たぶん、すご〜く変わる(必要がある)人ほど、眠いと思うので、諦めて寝てください、笑。
やっぱり、育ったり、芽が出たりするためには、地下深くに根を伸ばす時間も必要なのです。
そういう時間を、取る余裕もないかたが、たくさん世にいる中で、そういう余裕をいただいているということに、まず感謝です、苦笑。
魚座ワールドは、急がば廻れかもしれません。
潜在意識で片付いたことは、現実化が、最短で、早いですから♪
聖母の母性も大切ですが、やっぱり恋人も欠かせないというか、お母さんが担当できない部分ってやっぱりありますから!(ほら、そういう部分とか。)
ということなのでしょうか?、笑。
楽しいということが、一番ですね☆
お母さんといると安心だけど、彼女といるときは、楽しいものです♪(ふふふ)


