biscoの地雷備忘録 このページをアンテナに追加 RSSフィード


ボードゲームの感想を綴るメモ。もしくは。
余談、推測、ムダ知識と飽くなき物欲を存分に迸らせながら、
何気ない構造に潜むオモシロをヒネた世界の見方で突付き回す、あるコレクターの備忘録。
全てのキッカケはボケ防止。脳力の衰えを感じる今日この頃。
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2005-11-13

[]大量更新 大量更新を含むブックマーク

昨日遊びに行った話とか。

当日遊んだゲームの所感とか多数とか(新作含む)。


例によって本日も、画像入りの「パリ旅行シリーズ(!)」はありません。

っていうか、明日からはスゴい予定。でもあくまでも予定。

[]昨日、遊びに行った話。 昨日、遊びに行った話。を含むブックマーク

昨日はmixiな方の個人宅にてボドゲ。いやはや大変長々とお邪魔しました。ありがとうございます。とまずはお礼。

ところで。今書きながら気が付きましたが、「お礼」と「お札」って激似ですね。文章で入れ違っちゃうとえらく意味も変わりますが、瞬間的には気付かない感じ。


例えば。

「お礼をばら撒く」とかね。

無差別にもほどがありますけどね。本人は礼儀正しいつもりでも、町内では鼻つまみものだったりするんですよきっと(毒)。

あと、

「お礼でビンタ」とかね。

やる方もやる方ですが、でもこれで喜ぶ人もいそうでアレ。あまり仲良くはなれなさそうです。

ま、良く考えてみれば、「お礼をお札でする」こともあるでしょうし、別に入れ違っても問題ないような気も。


話逸れました。


ちょっとそういうの(mixi内交流)は初めてだったりするので、どこまでブログに取り上げていいのか謎。

ということで、ボヤーっとモゲーっと濁してみる方向で。


某所にて某氏と某ゲームを(以下略


ああ、だめだっ。タダでさえオモシロくないのに、心底オモシロくないっ・・・!!!

なんだか今日はオカシイです(頭が)。

自戒


で。


簡単に報告申し上げますと。遊んだゲームは以下の通り。

ゴキブリポーカー

ゲシェンク

ウントツース

カルカソンヌ2(原始の方)

ラッツィア(カジノの方)

カタン(!)

魔法のほうき(原題「Zauber stauber」)

ファイブストレート(原題「5ive straight」)


抜けがありそうな気もしますが、ボケ気味の私にはこれが限界。裏でも色々と遊ばれていたようですが、私は遊んでないので知らんです。ええ。

また気が向いたら詳細な所感へ仕立て直すとして(確率2割)、まずは気楽に感想

よっしゃこーい、ばっちこーい。

ということでキリ良く次のトピックへ。

[]昨日遊びに行った話。の続き。 昨日遊びに行った話。の続き。を含むブックマーク

はい。続きですが。


当日は、初対面の方々とゲームするにあたって以下のような方針で臨んでみましたよ。

「提案されたゲームは拒否しない」

「キツイ締めはしない」

「萎縮せず、いつものノリで暴れる」

なんと涙ぐましい決意かと。って、大げさですか。そうですか。


ともあれ。


ゲームのあれこれは以下に。

いつものごとく、画像タイトルとか色んなとこからリンク。・・・・してないのもありますが。

[]”「ゴキブリポーカー(Kakerlaken-Poker)」” ”「ゴキブリポーカー(Kakerlaken-Poker)」”を含むブックマーク

毎度のことながらオモシロ。ただ一心に、嘘ついて他人を騙くらかそうとするその根性がイケてます。プレイ中、全員が全員ずっと嘘ついてますからねえ。で、その嘘を見破ろうと誰もが疑心暗鬼。よくよく考えてみれば酷い状況のはずなんですが、実際遊ぶと終始笑いの絶えないステキ空間。きっと奥底の「いじわる心(『悪意』ではない)」を、害無く満たせることによるオモシロなんでしょうなあ。良いカドゲです。



と、ここまで書いてみて思いましたが。

我ながらちょっと上手い事言えた気がします。(まさかの自画自賛)

[]”「ゲシェンク(Geschenkt)」” ”「ゲシェンク(Geschenkt)」”を含むブックマーク

もう既に、当ブログでは伝説に認定してしまった「一家に一つ」のカドゲ。ありもしないドリームを謎の根拠で追い回す、痛みすら心地よいマゾヒスティックなゲームです。「お腹減った」がオモシロキーワード

ただ、なにぶん空想力(妄想力ともいう)豊かな「ゲーマー」でないとイマイチ楽しめないこともあるので、民間の皆様には取扱注意を喚起。とかなんとか。


大好きな本作に対して、この少し控えめなコメント

私の「大人ぶり」が感じられますね。(またか)

[]”「ウント チュース!(...Und Tschuess!)」” ”「ウント チュース!(...Und Tschuess!)」”を含むブックマーク

逆噴射するカドゲ。って、これじゃあ、わけがわかりませんなー。

どこで勝負するかの見極めが楽しいちょっと変わったゲームなんですけどね。重ゲーばかりデザインする本作の作者M.ウォレスがデザインした中では、もっとも軽やかでそして遊びやすいゲームです。個人的にもわりかし好きな部類なので、また後日詳しい所感でも。

[]”「カルカソンヌ2(Carcassonne - Die Jäger und Sammler)」” ”「カルカソンヌ2(Carcassonne - Die Jäger und Sammler)」”を含むブックマーク

因縁のカルカソンヌ2。

発売当時に「最大人数5人でプレイ」という罠にハマり、激烈印象が悪いボドゲです。「二度と遊ぶもんか!」と心に誓ったゲームを本日再び5人にて・・・・。ゲンナリ。「ゲームを拒否しない」という方針が裏目に。むぎぎ。仕方ないので全ての欲を捨てて無心で闘うことにしてみましたよ。

で。

前回同様、やはり気になるのはダウンタイムの長さ。

人数変わってもタイル数は変わらないのに、盤面に広がるコマは人数分だけ増えますから、他人の利にならないように検討&模索するというのがもう激ウザです。もはや作業。ただでさえ接続に悩みがちなタイル配置系ゲームなのに、制限増えてどうすんだって感じ。

しかもタイルを引いてみるまでは、なんら自分の手番を短くする努力もできないですからね。初代も同じ悩みを抱えていますが、2では「盤上の効果&変則的な地形タイル」が増えた分、初代とは比較にならないほどダウンタイムが延びました。

もともと「・・・拡張」といった「要素の追加が好きではない(婉曲表現)」という私自身の資質を差し引いても、カルカソンヌ2にはゲンナリさせられっぱなしです。傍から見れば、私怨じみているように見えるかもしれませんが、地雷(大)。言っておかねばならんでしょうて。巷で人気があろうが、そんなこた知ったこっちゃねーですよっ・・・!!!

ちなみに初代はね、大好きですよ。リップ型都市が2点の時のヤツ。ミープルだってかわいげがあるし。ま、それでも二人用限定ですけどね。

余談ですが、文中の初代って書いてるとこのリンク先画像は全部違います。どうでもいいですかね。そんなことは。

[]”「ラッツィア(Razzia)」” ”「ラッツィア(Razzia)」”を含むブックマーク

ここでさらに参加人数が増えて本作登場。最大の8人でプレイ

同時解決のバッティングゲーなので、最大人数でもわりかし大丈夫です。もちろんご存知のように「Ra」リメイクであるところの「ラッツィア!(Razzia!)」ではありませんよ。見分けるポイントビックリマーク。いや、それだけでもないんですが。

個人的には「普通」か「それ以下」に脳内分類される本作ですが、今回はワーワーと賑やかな方々がいたので楽しめました。いやもう本当、それに尽きますねえ。で、私はというと、持ち前の地味ぶりによる光学迷彩を駆使して、こっそり勝利。またやってしまいましたよ。むぎぎ。

マーカー記載の得点が小さくて見難い点と、得点の幅が5000〜50000と広いのが若干アレなので、個人的にはリメイク版であるところの「ニワトリ四苦八苦(Hick Hack in Gackelwack)」の方が好きです。このへん解消されてますし、なによりテーマが明るくてかわいい。

ちょっと陰鬱ですからねえ、ギャンブルテーマは。そのゲーム難易度にかかわらず対象年齢12歳以上との設定にも納得。

[]カタンの開拓者(トライソフト版) カタンの開拓者(トライソフト版)を含むブックマーク

2度目・・・、いや3度目のプレイ、だっけ? もう忘れました。

なんとなく遊んでみたい気がしたので恐る恐る参加。

何をどうすればいいとか本当に良くわかりませんでしたが、とりあえず自分のゲーマー魂を信じて手探りで開始。細かいところは完全に欠落してましたが、まあ何とかなったような、ならなかったような。

他の参加者の方々が非常にオモシロだったので、2時間超の長丁場になったものの最後までワーワー言いながら楽しめました。「なんだ、カタンってオモシロじゃないか」みたいな感慨さえある現今。

こんな感じで遊べるのなら、私はもっと「カタン」やりますよ。ええ、やりますとも。(知人騒然)

[]”「魔法使いのホウキ(zauber stauber)」” ”「魔法使いのホウキ(zauber stauber)」”を含むブックマーク

魔法使いたちがハイテクなホウキにのってレースするゲーム。オモシロ。

どれだけキレイなショポール、いやシェプール、じゃなくて、シュプールを描けるかが「隠れ目標」だったりする熱いボドゲです。


システムは至ってシンプル

毎手番少しずつ、ホウキがどの方向にどれだけ飛んでいくかという「軌跡タイル」を、最大5本まで、自分の「魔法の本」にプラン(配置)していきます。軌跡タイルを場にかざしたりは出来ないので、全ては目測による超感覚に依存

任意のタイミングで「飛びます!」という宣言をして、一手番を使って実際に飛行。アナログ作業で自分のホウキに軌跡を並べて進むわけです。飛行途中で障害物やら他人にぶつかるとそれ以降の分のプランが無駄になるので、無駄なく、どう先読みするか、いつ飛び出すか、みたいなノリ。

とにかく「目測の曖昧さ」が独特のオモシロを生んでいます。こいつがまたナカナカ思うように飛んでくれないんですよ。

飛行の為の軌跡タイルはそれぞれ魔法の本ボードの「曲線上に」「少し距離を開けながら」「ニョキニョキと生やすように」置いていくので、プラン最初から通しての繋がりが感覚的に掴みにくくなってます。画像見たら数字書いてるところあるでしょう? そこです。ちょっとした細工ですが、もう効果テキメン。

また、「魔法使いってヤツは必ずユラユラ飛ぶもんなんだよ!(間違い)」とばかりに、「完全な直線タイル」がない というのもオモシロの秘密。ただでさえ難しいのにもうフラフラ。4本5本と多めの飛行プランともなると序盤の微妙なズレが最終的に大変な結果を招いてたりして爆笑です。

堅実に行くなら少ないプランで地道に、でも手番数が増えると遅れてしまう、じゃあ一気に行くか! でも失敗したら無駄に・・・、というジレンマ。


とまあそんな感じの、プラン結果を見て悲喜コモゴモって感じのゲームですね。

プランがバシーっと上手く決まって、長い軌跡を残しながら一気に飛行出来た時はかなり嬉しいです。逆に、長々とプランしたのに2本目くらいであっさりと障害にブツかったりするともうゲンナリ。でも折角なので、と残りのタイルを並べきってみたら、なんだこりゃ!みたいなところに飛んでいってたりしてまた爆笑。

アナログ処理ということで括れば、先日地雷認定した「ドラゴンライダー」もそうですが、あれとの圧倒的な違いは「作り手の姿勢」。くだけた言い方をすれば、本作は子供向けなので「いい意味プレイヤーを信用していない」「何かと大雑把にしてある」ということ。

例えば、動かす本体とホウキの尻尾(?)が分割されているなど、プレイアビリティを高める工夫。子供が間違って移動中にグチャっとしちゃっても戻れます。いざという時の保険があるんです。そもそも本作はテーブル上をコースとして利用するので、ゆったりも厳しくも自由自在。「大体で遊べばいい」という雰囲気がそこかしこから滲み出ています。

ドラゴンライダー」のように、切欠きに合わせて移動後にドラゴンの方向を変えて、狭いコースに当たったの当たらないだのと言い争ったりする必要もなければ、翼が当たってズレただのなんだのと煩わされたりもしません。ライフが減ったりもしません。本作中の移動ミスの罰則といえば「プランが間違ってブツかったら戻る。でも進めるとこまで進んでいいよ」、という仏のような優しさ。ステキ。イカス。

だからこそ、楽しいところだけを素直に楽しむことができます。当たり前のことのようですが、意外にそうでないゲームだって少なくないんです。気楽ってのは偉大。


ちなみに。魔法使い本体や軌跡タイル以外にコンポーネントとして入っているのは、障害物とか特殊レース用の小物とか少々。ゲームも、それらを組み合わせて使用した「シナリオや配置例」をいくつか提案しているだけなので、アイデア次第ではなんでもどこでも遊べます。

家庭にあるモノをテーブル上にぶちまけるだけでもちょっとしたB級映画みたいなシチュエーションで遊べますし、鬼ごっこみたいなことも出来れば、面クリア型のソロプレイで競うみたいな楽しみ方だってできます。既存のボドゲでだって、置き換えて遊べてしまうかもしれません。

そう考えると、無限の広がり。「組み替えて何通り」とかの比ではないです。(まだ言ってる)

もうじき発売されるだろうことは間違いないので、今しばしお待ちあれっ!!


最後に。ってまだあるのかよ、って感じですが。

魔法使いたちのコマの作り方として書いてたイラストが、妙に味があってオモシロだったのでアップしてみます。

折角ですからね。掛け声とともに。





チンカラホイ!(懐かしい)



魔法使いの作り方

ガッギャーン!!

って感じがすると思いませんか。そんなことないですか。そうですか。

[]”「ファイブストレート(5ive Straight)」” ”「ファイブストレート(5ive Straight)」”を含むブックマーク

チーム戦がオモシロ要素の、わりかし古くからある5目並べ系ボドゲ。

ワンアイデアが非常に渋く効いていて、ハハーンと思いました。

ただ、今回は2vs2だったんですが、そうすると「止め」が入りにくくて序盤で終了!みたいな感じ。おそらく2vs2vs2の3チーム戦で、もう「これでもかっ!!」ってくらいに入り乱れて縺れあって混戦になる状況がオモシロなのだと推察されます。

っていうか、6人限定のような気も。いや、いっそのこと3vs3vs3の9人戦でワーワー言いながら遊ぶくらいが真実のオモシロピークなのかもしれません。

少なくとも、もう一度きちんと6人で遊ばないことには何も言えない感じ。こういう風に言うのは久しぶりですね。でもポテンシャルは高いと思います。

待て、次回っ・・・・!!!




とまあこんな感じで。

話した内容やら驚いた状況やらも書きたいような気はしますが、今時は何があるかわかりませんし、失礼にあたるとマズイのでやめる方向。

ともあれ、総じて非常にオモシロな集いでした。またよければ一緒に遊んでやってください。

ciaoakiociaoakio 2005/11/13 21:11 おお! カタンを褒めてる!
しかし2時間とは……凄まじい。
だが、おもろかったつうのでヨシとしよう。
この魔女のほうきの奴おもろそうやなあ。

けがわけがわ 2005/11/14 04:03 カタンはやっぱりおもしろいですよ。2時間はすごいなあ。
慣れると一気に加速するのでそういった感じでさくっと30分くらいでやるのが面白い。

カルカソンヌは一般的には2の方が評判がいいのかな?でも1も2も殆どやったことないんだよね。まあ3人くらいが妥当でしょう。2人だとカルカソンヌ城のほうが面白い気がしてそっちをやってしまう。シビアだし面白いよー。

ところでニワトリ四苦八苦だったらニワトリ羽取り競争のほうがいいなあ。巨大版もあることだし。

ありすありす 2005/11/14 10:56 オォォーーー!! w(゜ロ゜;w(゜ロ゜)w;゜ロ゜)w オォォーーー!!
なんて細かい報告!!!
って、私が単にゲーム名を忘れてしまって
恥ずかしくて書けないっていう話も(ォィ

魔法のほうきはまたやりたい!!!!
つか、あれ買いそう・・・ププッ ( ̄m ̄*)
そして華麗で・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:・なショポール、じゃなかったシェプール、いあシュプールを描いて皆をあっと言わせてみせますよ!ええ、ええ!みせますとも!
てか、まじでなんだったけ?ショプール?とか思い出した自分にil||li_| ̄|○il||li

そうそう
『カタン』実はナニゲ8ポイントあったんです・・・
内緒だったけどw
皆が7ポイントとか話してるときに・・・(´∀`*)エヘ
でも騎士でボケタァァァァ!!!!
次回もわいわいやるかぁ!
って、確かに長すぎでしたね、2時間
メッチャ楽しかったけど♪

biscobisco 2005/11/14 11:59 毎度どうもー。今日は更新ありませーん。フランスモノとか無理。

>>あきおさん
そうですねー。カタン褒めますよ。今こそ。っていうか、今回のプレイは私に猛烈な好印象を与えましたね。カルカ2とは真逆。これくらい楽しいならまたやりますってば。いやはや。
ホウキのヤツはオモシロですよ。しかも潰しが効きますからねえ。でも遊ぶには相応のスペースが必要なので、まずはテーブルの上のゲームを片付けてください(笑。

>>けがわさん
きっと私は慣れるほどにグダグダと遊んでしまいそうなので、あるところを過ぎた以降からは時間短縮されない気がします。30分なんてとてもとても。
そういえば「城」はやったことないですねえ。持ってないや。そうか、オモシロですかあ・・・。なんとかしてみます(謎)。
四苦八苦と羽根取りなら、もちろん私も羽根取りですよ。そりゃね。ここはほら、リメイクの話ですから(笑。にしても巨大版、一度遊んでみたいもんです。これはなんとかしませんが。

>>ありすさん
毎度どうも。先日はどうも。とお札(もういい)。
ゲンナリするくらい細かいのが当ブログの持ち味ですから。いやはや。

魔法のホウキはまた是非に。謎方向へ飛んでいかれることを期待しています(笑。
おそらく国内販売ももうじきでしょうから今しばし。こっそり買って、自主トレでもしといてください。そして華麗なショポールを(以下略。

にしても、あのグダグダとした喧騒の中でコッソリ勝とうとしていたとは。じゃあ、あのとき6点・・・とか言いながら虎視眈々と狙ってたんですなあ。ありすさん恐るべし。っていうか、裏の顔を垣間見たような気がします。
またやりましょうカタン。私の隣の人(暗喩)も交えて。
で、次は1時間くらいでなんとか。
土。とにかく土。

ciaoakiociaoakio 2005/11/14 16:26 とりあえずやな、フランスものはあきらめるとして、あのいっちゃん最初のおねいちゃんの写真の高解像度版くれ。
かなり”萌え”

biscobisco 2005/11/15 00:04 >>あきおさん
喜んでいただけたようでなによりです。

ありすありす 2005/11/15 11:12 いやいや、ずっと4点って言ってたんだよ〜w
でも、手札は6点だったり ププッ ( ̄m ̄*)
発展カードっておいしいねぇwってかな〜り思ってました
って、暴露してどうする私!!!!
結局8点までいってたのに、流石にそこから2点は行かなかったでし・・・

biscobisco 2005/11/15 11:36 ありゃ、4点って言ってましたっけ? もう近頃ボケボケなもので。
最後の1点2点って、取るの難しいですよねー。やっぱし発展カードなのかなあ・・・・。んじゃまあ、次は買いまくりの方向で。ありすさんが1枚買ったら私は2枚買っていく感じ。


うわ、スゲー。カタンの話してるよー。オドロキ>私

ShilfeeShilfee 2005/11/15 17:50 はい。どうも〜
カタン2時間強していたメンバーCこと「私の隣の人(多分)」です(w
カタン、喜んでいただけたようで何よりです。
序盤は確かに土が出ないと手が止まっちゃうよね〜
資源が出なくてグダグダなカタンですが、
愚痴・ボヤキ好きな僕はそういう展開が結構好きです。
(あまり他のゲームできなくなるから効率は悪いですけどね)
人のサイコロの目に毒づき、他人の交渉に毒づき、自分のバーストにボヤキ・・・いやはや腹黒い人を演じるのも大変です(w
また近々にしたいもんですなぁ〜

ShilfeeShilfee 2005/11/15 17:53 そうそう、魔法のほうき。
ああいうゲーム初めてだったのですごく新鮮でした。
いい意味での「曖昧ゲーム」だったような。
やり続ければ目測が鍛えられて日常生活にも役立つかも?

biscobisco 2005/11/15 22:12 先日はどうもどうも。
はい、まず最初の残念を発表。
「私の隣の人」というのは我が家にいる「隣の人」ってことですよ。今も隣でコーヒー豆挽いてます(手挽き)。当ブログでは「隣の人」と呼び習わすシキタリ有り。
はい、残念ネクストー。
誤「腹黒い人を演じるのも」→正「思わず地が出てしまって」
本文中を確認の上、要入れ替えということで。(笑。

とはいえ、また近々にボドゲしたいもんですなあ。
っていうか、家に遊びに来てみてはいかがか。
とかなんとか。
では、ショポール(別れの挨拶。

ShilfeeShilfee 2005/11/16 09:26 あうあう(@@)
最初の「残念」はともかく、二つ目の「残念」については断固抗議します(場合によっては法廷闘争もw)
腹黒いのは今年の春に行った歩き遍路でお四国さんに置いてきたんだってばぁ。。。今は腹の中は何も残っていない綺麗な状態。これ本当(^^;
まぁ、その話は置いておいて。

呼んでいただければいつでもお家にお邪魔いたしますです。はい。
今はボードゲームをする絶対量が少ないですから、機会があればご迷惑にならない程度にいつでも呼んでくださいな。
よっぽどの用事がない限り、尻尾振ってお邪魔します。

biscobisco 2005/11/16 21:40
歩き遍路とはカナリやりますなあ。私にはとてもとても。そんなに強靭な精神力は持ち合わせていないもので。ゲンナリ。法廷闘争はアレなので、日本人的解決方法として「撤回はしませんが、謝罪はします」。お詫び(笑。

お。
では是非に私の召喚にお答えくだされ。
ありすさんは「魔方陣から」とのことでしたから、
Shilfeeさんは「沼の底から出てくる」という少し尋常ならざる者みたいなノリでいかがですかねえ。っていうか期待。(法廷には断固立ちません!)

ShilfeeShilfee 2005/11/18 00:48 僕は清く正しい日本人なので当然お詫びは受け入れます(w

いやいや、いつでもmixiメールででも召喚してくださいな。
さぁて。。。どこから出てきてやろうか〜
きっとbiscoさんの家の地下室が魔界に繋がっていると思うんで、
そこから出てきます。
「ジャルパックの扉」でもいいですけど。
って、分からんことを書くんじゃない!俺様。

あ、でも沼もいいなぁ〜
その場合は沼のそこから金のサイコロと銀のサイコロを(以下略)

biscobisco 2005/11/18 06:58 うぃうぃ。
状況が整い次第召喚します。その距離的要素も加味しつつ。
とにかくまずはアイニード休日ということで。
やっぱりカタカナで書くと(以下略。