biscoの地雷備忘録 このページをアンテナに追加 RSSフィード


ボードゲームの感想を綴るメモ。もしくは。
余談、推測、ムダ知識と飽くなき物欲を存分に迸らせながら、
何気ない構造に潜むオモシロをヒネた世界の見方で突付き回す、あるコレクターの備忘録。
全てのキッカケはボケ防止。脳力の衰えを感じる今日この頃。
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2005-11-22

[]なんだよおいー。 なんだよおいー。を含むブックマーク

うぉー。

咳が止まらねーよ、コンチクショー。

ということで。

有給を駆使して本日は休息日。

これから寝ます。グー。


体調の戻りがよければ、

夕方〜夜くらいに、

「20日にゲームした話」の山盛りレポート

アップするかもしないかも。


って言ってる時は大抵、

「する」ってことですよ(最近の傾向)。


では!

[]20日にボドゲした話。 20日にボドゲした話。を含むブックマーク

風邪の残り香(?)が原因なのか。

それとも

一昨日ギャーギャー言い過ぎたことが原因なのか。

なんだかノドがウニャウニャなって、

隣の人曰く、

場末のオカマみたいな声」のbiscoです。

毎度どうも。

場末のオカマに会ってみようとお考えの方は

まずは当方にご連絡を。

イメトレくらいにはなるはず。



さて。



20日の夜に。

ありすさん一座(!)をお招きしてボドゲをしましたよ。

ご近所さんだからこそ可能なこの芸当。スゲー。

病み上がり(当時)でゲンナリ微妙な私相手に、

長々とお付き合いどうもでした。ボドゲ楽しんでいただけたでしょうか?

とかなんとか、まずは大人な社交辞令

私はとてもオモシロかったですよ。ムハハハハ。

グダグダなボドゲも、なんてことない会話も。

もう、次から次へと繰り出される興味深い逸話。

そして言葉の端々に織り込まれた毒。

覗いてはいけない黒い深遠を垣間見た気分です。

あのテンションで夜に臨むんですなあ。なるほど。


きっとしばらく先になりますが、また召喚しますよってに。

今後ともよろしう。


で。


当日遊んだゲームは以下の通り。

ワンツースリーゲーム(ロンパーなヤツ)

トップバナナ(サル)

コンビット(買い物)

アバロン(アブなアレ)

ハムスターロール(ワッカのアレ)

ラミーキューブ

カタン(もちろん素)



ありすさん一座とはまだ卓を囲んだ回数がわずかなので

まだやっぱりゲーム選定に悩みます。

どのくらいのキツさが許容なのかが読めず。

こうして見ると結局なんだかよく分からない流れですなあ。反省。

ゲームを目の前にして、「さあどうぞ選んでください」っていうのも厳しい我が家の環境。なんともはや。

選択肢そのものの説明が必要」ということと、「選択肢が多い」ということのダブル弊害を今まさに実感する次第です。

「なんでもオケーよん」との言葉を信じ、次こそは頑張ります(何が。



ってな感じで、

グダグダ言いながら次のエントリーへ。

飛ぶんだっ・・・・!

いや、飛ばなければならないっ・・・・!!!



・・・・なんだこれ。

[]20日にボドゲした話。本編。 20日にボドゲした話。本編。を含むブックマーク

ということで本編。

なんだか最近、ブログのノリがオカシイってことは禁忌。

本当はもっと壊れた感じで進行したいくらいなんですが。

さすがに目障りだろう、な配慮だけは忘れない大人ぶり。

今思いついたダジャレとかもグッと堪える大人ぶり。



さて。

[]”「ワンツースリーゲーム」” ”「ワンツースリーゲーム」”を含むブックマーク

ロンパールームっていう昔の子供番組の名を冠した、野村トーイ発の子供ゲー。ちなみに箱隅をよく見るとHasbroとか書いてたりもして。実はこれ輸入ゲーなんですかね。謎。

「あー、ロンパールームねー」と昔を振り返る発言をしたA氏曰く、有名な子供番組だったみたいですよ。「お母さんといっしょ」の前番組なんですと。なるほどね。私にはよくわかりませんが。


で。


中心に向かって傾斜のついた十字型のボードを使って、四方からチップを投下、三目並べをするっていう至極単純なゲームです。それぞれ手元には左右に移動可能な発射台。ここから自分の色チップを手番ごとにコロコロと転がして、中心に空いた3x3の穴へチップを送り込むと。画像を見ちゃうと一目瞭然。

穴には適度な深さがあるので、既に誰かのチップがあっても上から刷新することができます。刷新に次ぐ刷新で、とにかく誰かの勝利を食い止めるようにどうにかするという感じの流れ。

これね、なにがどうってわけでもない他愛のなさなんですが、妙にオモシロなんですよね。

狙いを定めてチップを転がすシチュエーションといい、上手くいったいかなかったと一喜一憂するバカっぷりといい。刷新失敗したプレイヤーに「なんだよおいー」とかブーたれてみたり、「いや手元がさ」とか思わず弁解してしまうこと自体が楽しい。「この角度で転がすと真ん中にいくんだよ」「え、マジで」とか、そんな講釈、普段の生活では何の役にもたたないですからね。

で、最後には必ず「全員一斉同時プレイで!」とかいって、ワーワーとチップを転がしまくって盤面がグダグダのうちに片付けはじめるゲンナリぶりとか。もう、考えただけでニヤニヤしてしまうダサさ。

極端言えば、勝つことには何の意味もないってところが好き。ただ何となくギャーギャーいう為だけのツールって感じ。とても無駄だし、とてもユルい。だからこそのオモシロなんだろうなあ、との脳内解釈。



注記:ロンパールームはお母さんといっしょの前番組ではないし、放送系列も違うらしいですよ。詳しくは下記のmoonさんコメント参照のこと。情報せんきゅー!

[]”「トップバナナ(Top Banana)」” ”「トップバナナ(Top Banana)」”を含むブックマーク

猿山の頂点に君臨するのは俺様だ!という内容のサルゲー。でも実は猛烈アブストラクト

デーンとボード中央には猿山。螺旋を描きながら上っていける構造。サルボスになるべく、地べたから始まって我先にと駆け上がっていく感じ。

カードは各自1−5を1枚ずつ使い切り。手番になったら使って、その歩数進むと。その時、既にサルがいるマスは飛ばして進むので、交互に動くうちにあっというまに頂上到着。

が。

サルボスが決定するのは全員がカードを使いきった後(暴れて疲れきった後)。「途中で何度頂上に立ってようが関係ない」というのがキモ。だもんで、他人の動向を見ながら、上手く自分の立ち位置を調整すると。時には猿山を猛然と駆け下りていく判断も必要なんですなあ。

あと、「前手番のプレイヤーとは同じカードが出せない」とかの縛りを活かすことで後手番の行動を制限したり。

サルボスと2番手(人数によって異なる)にもバナナが与えられて、ラウンド何度か繰り返す系の作り。なにせラウンドとか即終わりますからね。

で、ちょっと変わってるのが、ラウンド終了の状態そのままで、次ラウンドをはじめるという点。展開が一様にならない為の変化を出す一工夫なんですが、わりかし効果的です。お、ボスが山を駆け下りていくぞー」とか「今のうちに・・・シメシメ」「そうはさせるかー」みたいな光景も目に浮かんでいい感じ。


とまあ、ルールを聞くだにカッツカツのアブストラクトなんですけどね。私はそれをテキトーに遊ぶのが好きです。その持って生まれたランダム性で、先の先を読むアブストラクターどもをアワアワ言わせてやるわけですよ。ムハハハ。

ま、内容が内容なのでキツキツに遊んであげるのもなんですしね。そりゃね。

とはいえ、見た目とは裏腹にしっかりと遊べるだけのポテンシャルを持ち合わせています。シンプルルールで多人数アブストラクトの醍醐味を堪能できますし。ゆらぎとかね。

でも残念なことに四人専用。いや、もちろん二人から遊べるんですが、人数が少ないと「ゆらがない」ので読みきれてしまうんですね。こんな私でも。


話変わって。

目を惹くのはやはりそのコンポーネント。サルがバナナを「イエーイ」とばかりに気だるく掲げる自駒(立体)といい、実際に駆け上る岩山ボード(立体)といい。

直線のマス目と、平面の駒でも成立するゲームだけに、雰囲気重要。螺旋型岩山ボードのおかげで、距離感の把握を視覚的に漠然とさせることに成功していますしね。

また、そんな岩山以外にも広々とボードを展開するゲームなんですが、それがただのカード置き場でしかないというガックリぶりもイイです。「なんだよおいー」って、これ遊んだ人は絶対ツッコミ入れますからね。っていうか、罠ですからそれ。

派手なのか地味なのかよくわからないゲームですがオモシロ。

ボードをカッツカッツいわせながら、サルたちがだらしなく山登る光景がイケてます。

[]”「コンビット(Combit)」” ”「コンビット(Combit)」”を含むブックマーク

怒涛の売買ゲー。オモシロ。地味で詳細な過去所感はコチラ

場に立ち並ぶカードを売って買って、差益でお金儲けしようという内容。

完全情報公開型なのでガチで辛そうなイメージがあるようですが、実は案外気楽で気さくな手応えですよオススメ(語尾。

ゲーム展開には各々の思惑が絡むので、「辛い」というより「悩ましい」という評価が適当。ウッカリ計算ミス、ウッカリ見落としなど、なんとなーく遊べば15〜20分程度の1ゲームで山あり谷ありの白熱ぶり。わっかりやすく目に見えるジレンマが自然とゲーマー的思考を誘起してくれるので、脱初心者な用途でも有用。

ま、明らかに見た目地味なのがアレなんですけどね。唯一の弱点。

今回はありすさんと隣の人がバトル。一戦目は隣の人が快勝。そして泣きの再戦を所望するありすさんによって二戦目突入。二戦目は一進一退の攻防を繰り広げた末、僅差でありすさん勝利との結果でしたよ。喜びもひとしおでしょうて。まあね、あれですよ、隣の人の接待プレイが(以下略

やるなあ(謎。

[]”「アバロン(abalone)」” ”「アバロン(abalone)」”を含むブックマーク

同じタイトルを冠するゲームがいくつかある「アバロン」。綴りが違うとはいえ、とてもややこしいです。今回紹介するこれはフランス生まれのアブストラクトですよ。黒白のマーブルで押し合うヤツ。これがまた歴史古くて1988発売。

近頃になって(といっても数年前)、今は亡きツクダオリジナル(現パルボックス)によって日本語版も販売。その辺の玩具売り場にも並んでいたくらいなのでご存知の方も多いのでは。

私はというと、タイトルの由来「ab-alone」だの、箱に書いてるタイトルロゴを立て読みすると「321」になってたりすることに当時感銘を受けたものです(関係ない。

とにかく数の論理を存分に発揮して、アブアブするわけですよ。6方向に押せるマーブル、連結と分断を考えながら、マクロな感じでパワーバランスの拮抗とかを実感できるわけですよ。よくわかりませんか。私もよくわかりませんから安心してください。

・・・・どうもですね、個人的にゲーム内容そのものよりもそれ以外の話をしたいゲームなんですよねコレ。いや、オモシロでないというわけではないので勘違いのないよう。だもんで、こういう話はこれにて終了。


で、コンポーネントの話。

まず、丸いマーブルの手触りがイイ。たしかガラス製。いや、強化プラだっけ? 忘れましたが、とにかくスベスベしてイイんですよ。なんか時間を持っていかれる感じ(ヤバイ。

これがもう、混戦ともなろうものなら、白黒が渾然一体となって盤面に広がるんですなあ。美しい。

そして、最大にして最高にイカス特徴はというと、マーブルを動かす際の指に伝わるクリック感。最大で5個のマーブルが指の一押しによって、次のマスへ向かってカチャリと動くんですなあ。盤面の各マスの周囲には突起があるだけなんですが、それをこうマーブルが乗り越えて次のマスへとキレイに収まってくれるんですよ。

このクリック感は、筆舌に尽くしがたい味わいです。かなりマニアな発言でアレですけども。動かしたい駒ランキングをしたら、かなり上位に食い込んでくるでしょうね、これは。

プレイに便利なセーブ機能付(!)携帯用の小さいアバロンも一時は発売されていましたが、このクリック感の奥ゆかしさは比べるまでもなく。


ゲームの内容よりも、とにかくこのコンポーネント。これに尽きますね。遊ばなくても買う価値あり。

そんな感じ。

[]”「ハムスターロール(Hamsterrolle)」” ”「ハムスターロール(Hamsterrolle)」”を含むブックマーク

コロコロとハムスターばりのワッカを転がすバランスゲー。とても詳しい過去所感はコチラ

とにかくこのコンポーネントが!(またか。

ちょっと昔話になりますが、このゲームこそが私をコレクターという名の修羅道へ突き落としたといっても過言ではない、そんな記念碑的存在なわけですよ。当時、これを初めて見た私は「なんじゃこりゃー!っていうかこれ、ボドゲ?」みたいな衝撃を受けたものです。ボドゲといえばテーブルの上に広げて駒動かして・・・・という固定観念を見事に打ち崩してくれたのでした。

「へー、こういうのもボドゲって言っちゃうんだ、この国は」みたいな妙な感慨。そして急速に膨れ上がる「他にももっとヘンテコなのがあるに違いない」という思い。そこから転じて「そんなヘンテコを手に入れたい」という欲求へと。

いやー、何がキッカケになるかわかりませんなー。

という感じの、とにかく驚異的なゲームですよ(説明になってない。


長い長いテーブル上を転がっていくワッカ。で、その両側をテクテクとついて歩きながらプレイする。

そんなバカみたいな状況がたまらなく楽しいと思うわけです。

ちなみにルールには「テーブルの端まできたら、もとの位置まで引き戻します」って書いてるんですけどね。それはそれでお茶目で好きですが。ズルズルいいながら引き戻し。

[]”「ラミーキューブ(Rummikub)」” ”「ラミーキューブ(Rummikub)」”を含むブックマーク

私が紹介するまでもないくらいに有名な本作。

それこそ広範な影響を与え、多種多様な亜種を生み出しています。

ラミー系っていう言葉がその象徴。本当すごいゲームですよねえ。

そんなこんなでこのテキトーぶりですが。

いや、もう、私めごときがラミキュを語ろうだなんて、恐れ多いというかなんというか。

まあとにかく、スゴイってことですったら。

そういうことにしてください。

完全敗北。

[]カタンの開拓者(トライソフト版) カタンの開拓者(トライソフト版)を含むブックマーク

そして再び。

今回もなぜか2時間超の長丁場に。

なんですかこりゃ。そういう宿命なんですかね。とても1時間なんてムリ。ましてや30分だなんて。

何が原因かといえば「誰もが決め手に欠けていた」、これです。これに尽きます。たぶんね、私が考え無しなスタート地点を選んでしまったせいなんですよ。全方面に邪魔になってしまうような。自分自身の首さえ絞めているような。

いや、しかし、そんなグダグダですらもオモシロだったわけですよ。ええ。

ま、しいて言えば「カタン島にはヤギはいない」ということ。そして「大人だから騎士カード」ってことですな。よくわかりませんか。私はわかるからイイです。そして、そういうものなんですなあ、カタンというのは。

これからもショボショボとカタンを遊ぶことでしょうて。





とまあ、こんな感じの20日な夜でしたとさ。

なんでこう、慌てているかといいますと、

明日(23日)もまたゲームをしてしまうんですな(予定)。

押し押しな流れだったもんで、このペース。

後回しではなく、先に。


幸いにして咳は薬で止まりました。

薬サイコー。

では!

pmnjpmnj 2005/11/22 12:47 ありゃりゃ、ぶり返しましたか。前と同じく、私の風邪を移してしまいましたかねぇ。ネット経由のウィルスは恐ろしい。。。

moonmoon 2005/11/22 20:23 教育番組担当の moon です。「おかあさんといっしょ」は昭和34年(1959)開始で、「ロンパールーム」は昭和38年(1963)開始です。一般には「おかあさん〜」はNHK初というか、日本初の子供向け番組ということになっています(ただし異説あり)。また「ロンパールーム」は民放(日本TV系列)ですので、両者は直接のつながりは無い別番組です。

S師(他称S師(他称 2005/11/22 21:45 ワンツースリーゲームは名作です。
適度なアクション要素で子どもと共に楽しめます。ローカルルール考えましたし、ダレることなく遊べますよ。でも、ゲーマと遊んだことはありません。。。
はじめて遊ぶ人が、どうやって真ん中に入れるか気づく瞬間がなんともいえず好きなんですよね〜。

biscobisco 2005/11/22 22:38 >moonさん
情報さんきゅーです。さすが教育番組担当。勉強になりますなあ。偽情報を流す原因となったA氏には私からキツく言っときますんで。へえ。

>S師さん
さすが師匠、3つも持ってるだけありますなー。含蓄あるコメントどうもです。また次にあったときにでも色々教えてください。特にローカルルール。

ありすありす 2005/11/23 08:47 偽情報を垂れ流してみたA氏です
きつく言われました (。´Д⊂)うぅ・・・(ウソ
確かにCM入ってたもんねぇ (トオイメ・・・

さてさて
あの膨大な量の中から、ゲームを選ぶというのはとても大変な作業ではありますけど ププッ ( ̄m ̄*)
うちはどんなゲームでも基本的に遊べてしまうという
懐の大きい親子(マテ
とかいいつつ、メッチャ楽しかったぁwwwwww
゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜
ゲーム選択が良かったのだね! あと、ノリですか、バカ沢山なノリ・・・ああ、それかな・・・バカ一杯で・・・フフ・・・・
隣の人ゲームつよ!
その勝負強さにホレチャッタ (*ノェノ)

まあとりあえず、ヤギは居ないという事で★
しょぼしょぼこれからもやりましょうねぇwww

って、当分先ですか・・・そうですか・・・orz

moonmoon 2005/11/23 21:53 いやいや、こんなこと知っている方がどうかしていますから(汗)

biscobisco 2005/11/23 22:47
>ありすさん
そうですか、CM入ってましたか・・・・。さすが民放・・・・。
それはともかく、バカ満載で楽しかったですなあ。20日は。
一座の懐の広さも並々ならぬ感じでよかったですよ。サンキューです。
っていうか、隣の人の勝負強さには私も愕然。そういう日だったんでしょうなあ。星の巡りというか。
ま、なんやらかんやらありますが、これからもショボショボとやりましょうったら。同意。
当分先云々については応相談という感じ。なにせ私の帰りが遅いもんで。いやはや。

>moonさん
それを知っているのがmoonさんということですな!
違いを知る男・・・・・。

S師(他称S師(他称 2005/11/24 18:31 ワンツースリーゲーム
biscoさん、あなたが○個も持ってるを知っていますが。。。
#伏字にして想像力をたくましく育てる作戦

biscobisco 2005/11/24 20:13 むむ。
それは恐ろしい作戦ですなあ。
そんなことされたら皆さんに勘違いされてしまうじゃあないですか。
とか言いつつも敢えて幾つ持ってるかは伏せておく感じで。

ciaoakiociaoakio 2005/11/24 22:49 あんた、何個持っとるんじゃ?
ったく、どこで仕入れてきたのやら。
他にも放出する奴出しなさい。

biscobisco 2005/11/24 23:59 ほらやっぱり勘違いされた・・・・(自分のせい。
コレについてはたまたまですよ、たまたま。
特に放出するようなものはないです。ええ。
取り立てて大したものものないし。
いやむしろゲンナリするようなものくらいしか。