2011-02-10
2011年02月10日のツイート
@biwakonbu: @78tch 読み書きそろばん程度って言う言い方良いですね。自己主張が弱すぎず強すぎずな加減が。
2011-02-10 23:50:21 via TweetDeck to @78tch
@biwakonbu: @78tch ですねぇ。あれだけ英語化の流れ批判派な発言した僕も英語はなんとなく読める程度には勉強してますし。英語の文書に困らない程度は欲しいとは切に思います。世界の技術も 1 次情報で入手したいですし。
2011-02-10 23:40:15 via TweetDeck to @78tch
@biwakonbu: @chiruno9 何か聞いた話だと最近の子は「お前の事好きすぎてヤバい」でキュンとくるそうです。最早この世は末期ですね。
2011-02-10 23:36:56 via TweetDeck to @chiruno9
@biwakonbu: @78tch そうなると英語が出来るだけなら代わりはいくらでもいると言う話になってくるわけですね。特に技術系の場合英語の能力だけでなく技術への理解も必要ですし、結局複数のスキルが求められてジレンマを感じる人はどの分野でもあると言う事ですね。
2011-02-10 23:31:05 via TweetDeck to @78tch
@biwakonbu: @78tch 頻繁に利用しない人達まで強要しても利益が無いかと。楽天みたいに公用語が英語に統一されるとかなら理解は出来ます。費用対効果がそこまで見込めないのでは? と言う事と有能な人材を拾うチャンスを 1% でも増やせば良いのにと思ったわけです。
2011-02-10 23:22:13 via TweetDeck to @78tch
@biwakonbu: 英語が求められてる理由は分かるけど上役に昇進する条件になるのはなんで? 通訳なり付ける価値がある人間を上に立てる選択肢は無いのかな? 常に英語を使わなければイケナイ環境ならわかる。まぁ英語が出来るのにこした事は無いけどね。
@biwakonbu: @k_hisap 日本から出て行って英語圏にすめば何とかなるんじゃない? 少なくとも欲しいって言って身に付く人はごく少数かと。
2011-02-10 23:05:25 via TweetDeck to @k_hisap
@biwakonbu: @rhaxice 部長さん素敵。うちのほぢるもそういうこと言えるようになって欲しい。
2011-02-10 22:36:02 via TweetDeck to @rhaxice
@biwakonbu: @corozo1987 まけたなw いつでも関西に戻ってきても良いのよ。
2011-02-10 20:49:00 via TweetDeck to @corozo1987
@biwakonbu: @mizuno_as 精進不足でした。こういうのをスルー出来るようにならないと。
2011-02-10 20:22:50 via TweetDeck to @mizuno_as
@biwakonbu: これってどうなんだろ。おいしい部分だけ使えば良いじゃんって思ってしまうのは俺が無知なせいなのかな。只言える事は IDE で乗り越えられる事は本質的な部分じゃないから Java 一つで何でもやるのが正解ってのは違うと思う。URL
@biwakonbu: @rhaxice たしか google が Hadoop イケイケでおしてるよね。その影響? 確か象だっけ?
2011-02-10 19:21:23 via TweetDeck to @rhaxice
@biwakonbu: @biwakonbu s/行った/言った/
2011-02-10 13:12:09 via TweetDeck to @biwakonbu
@biwakonbu: @FelRuxu 成長できてる証拠だと思うよ。後は第三者の視点に立てている事が上げられるかな。前に行った一晩寝かせたら実はおいしく無かった話と同じ話だよー。
2011-02-10 13:11:47 via TweetDeck to @FelRuxu
@biwakonbu: @FelRuxu ありがとなのよ。がんばりまする。
2011-02-10 13:02:02 via TweetDeck to @FelRuxu
@biwakonbu: おはようございます。寝る前からそうだったけど今日は猛烈に頭が痛い。とりあえずやらなきゃ行けない事をきっちり終わらせてゆっくり寝よう。
プログラミング教育という研究テーマのまとめ書きみたいなもの
ちょっと自分の研究についてまとめ書きしておきます。
先ずは問題提起から。
最早プログラミング教育の定説となりつつある (既になっている?) 問題です。
レジナルド・ブレイスウェイトが書いていることを読んだとき、私はそんなわけないだろうと思っていた。
私と同様、この著者は、プログラミングの仕事への応募者200人中199人はコードがまったく書けないということで苦労している。繰り返すが、彼らはどんなコードも書けないのだ。
引用元で言われている通り、プログラマ志望の人達でもこれだけ書けないらしいです。
実際大学での状況を鑑みると多いにあり得ると思いました。
そこでプログラミング教育を発展させる為の研究をテーマに据えたわけです。
先行研究では様々な手法、教育方法がありました。
ゲームを使って学生の自習を促す、アニメーションによる理解の促し、アナログな手法によるアルゴリズムの実体験等々。
それらを踏まえて自分がプログラミング出来なかった時代にはどんな事が躓く要因であったのかを考えてみました。
ざっと上記の理由が挙げられました。
講義の中でこれだけの問題を抱えたままプログラミングを理解しろと言う方がどだい無理な話だと思います。
プログラミングは論理的にソースコードを記述する必要があり、初めての人間には中々難しいものだと考え、 1 年程研究してきました。その中で学習者には抽象的に物事を考えさせる練習をさせるべきだと感じました。
論理的に記述しなければいけないのに何故抽象的に考えるのか。
そもそも論理的な物が必要なのはコンピュータであって人間ではないと思います。
いきなり論理的に記述しようとするから無理だと考えました。
そう思っている矢先にこんなまとめを見つけました。
プログラミングにおいて必要なのは絵を書くと言う行為じゃ無いのか? と言われています。
絵と言うのはこの場合アートとかではなく、プログラムの動作が簡潔に分かる全体図のことです。
この方法も物事を抽象的に考えることと同じ事をしています。
設計図が無くてもプラモデルを作れる人はそうそういないのと同じですね。
考える時はシンプルに考え、問題解決に必要な部分を抽出する。
そして全体図を作る。
プログラミングにおいて、この部分が重要な気がします。
残りの 1 年 (おそらくですが...) この部分に注力して研究を進めていきたいと思います。
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