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2008-08-19 体力を夜のうちに回復させるワザ
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[サイト概要] 内藤による働く人のためのビジネス本中心の本紹介サイトですが最近はコラムばっかです。はてなスターやはてなブックマーク感謝です! プロフィール
--- [最近のコラムpickup!]今週発売の週刊SPA!「’08下半期ビジネス本大賞」’に載りました〜 今週発売の週刊SPA!「’08上半期ビジネス本大賞」’に載りました〜 ソコソコできる営業になるコツ【30歳はじめての就職のあと(11)】 2流品をカタログで売る【30歳はじめての就職のあと(10)】 広告を使って売上を上げる【30歳はじめての就職のあと(7)】 ヒットは連続させて注目を定評にする。そのための仕込み【30歳はじめての就職のあと(6)】 8年の遅れを挽回する基本的な考え方【30歳はじめての就職のあと(5)】 --- [内藤のアンテナ(Bookmark)][このサイトの中で本を探す] ※記事全部を読むときには記事の日付部分をクリックすれば読めます [ホシの数] から探す [ ★★★★★] 最高ええ(超必読) [ ★★★★] コリャええ(必読) [ ★★★] ええ(推薦読) [ ★★] ちょっとええ(参考) [ ★] ちょこっとええ ※星の数は「内藤に役立った基準」を採用しています。 ※★1個は、オススメでないという意味ではないです。オススメでない本は紹介してません。アマゾンでいうと★3つくらい。 このサイトの最初 から読む ※ トップ[最新の日記] にもどる --- [今までに紹介した本]-- [★★★] 「ランチェスター販売戦略 (1) (文庫) 」 田岡 信夫 著 1992年 サンマーク出版 [★★★★] 「松下幸之助発言集ベストセレクション〈第7巻〉商品はわが娘 (文庫) 」 松下幸之助 著 1996年 PHP文庫 --[★] 「史上最短で、東証二部に上場する方法。」 野尻 佳孝 著 2005年 アメーバブックス [★] 「幻想曲 孫正義とソフトバンクの過去・今・未来」 児玉 博著 2005年 日経BP社 [★] 「楽天の研究―なぜ彼らは勝ち続けるのか」 山口 敦雄著 2004年 毎日新聞社 [★★★★★] 「営業組織をゼロから最速で20億にする法」 吉野 真由美著 2005年 アチーブメント出版 [★] 「涙と笑いの奮闘記―全米セールスNo.1に輝いた“バイアグラ”セールスマン」 ジェイミー・レイディ著 2005年 アスペクト [★★] 「NAMBARA STYLE」 南原 竜樹著 2005年 ゴマブックス [★★] 「あなたもいままでの10倍速く本が読める」 ポール・R・シーリィ著 神田昌典 監訳 2001年 フォレスト出版 [★★] 「人生に奇跡を起こすノート術―マインド・マップ放射思考」 トニー・ブザン著 田中孝顕訳 2000年 きこ書房 [★★★] 「俺が、つくる!」 岡野 雅行著 2003年 中経出版 [★★★] 「大商談―これが“見本市”だ!」 日比恒明著 2003年 ウェッジ [★★] 「1mウォーキング・ダイエット」 デューク更家著 2003年 講談社 [★★★★★] 「DVD版どこでも一歩ウォーキング・ダイエット −もっとやせる!もっと若くなる」 デューク更家著 2004年 講談社 [★★★★★] 「実践!日常ながら運動ダイエット―50歳からの身体論」 長野茂著 2003年 講談社プラスアルファ新書 [★★★★] 「できる男の顔になるフェイス・ビルダー―人生を変えるフェイシャル筋トレ」 キャロル・マッジオ著 2004年 PHP研究所 [★★★★] 「「仕事ごころ」にスイッチを!」 小阪裕司著 2002年 フォレスト出版 [★★★★★] 「「儲け」を生みだす「悦び」の方程式」 小阪裕司著 2003年 PHP研究所 [★★★★★] 「失われた「売り上げ」を探せ!」 小阪裕司著 2001年 フォレスト出版 [★★★★] 「あなたにもできる「惚れるしくみ」がお店を変える!」 小阪裕司著 2000年 フォレスト出版 [★★] 「ウケる技術」 水野敬也, 小林昌平, 山本周嗣 著 2003年 オーエス出版社 [★] 「ホストの世界」 沢村拓也著 2001年 河出書房新社 [★] 「ホストの素顔」 沢村拓也著 2002年 河出書房新社 [★★] 「ホスト王のその気にさせる心理戦術」 零士著 2001年 青春出版社 [★★★] 「ホスト王・愛田流 天下無敵の経営術」 愛田武著 2004年 河出書房新社 [★★★★] 「交渉は「ノー!」から始めよ」 ジム・キャンプ著 2003年 ダイヤモンド社 [★★★★] 「儲けを生みだす表現力の魔法」 平野秀典著 2004年 かんき出版 [★★★] 「藤巻のたのしく商売する法則」 藤巻幸夫著 2003年 日本実業出版社 [★★] 「自分ブランドで勝負しろ!」 藤巻幸夫著 2004年 オーエス出版 [★★★] 「素人のように考え、玄人として実行する」 金出武雄著 2003年 PHP研究所 [★★★★] 「シンプルマーケティング」 森行生著 2000年 翔泳社 [★★★★] 「こうなったら無敵の営業マンになってやる!」 ブライアン・トレーシー著 2003年 ダイヤモンド社 [★★★★] 「変化を読み切る!ビジネス・トレンド60」 サム・ヒル著 2003年 ダイヤモンド社 [★★★] 「メジャー流ビジネス成功鉄則」 タック川本著 2002年 中央公論社 [★★★★]「お金がないから成功できる「波乗り」経営」 首藤孝司著 2003年 フォレスト出版 [★★★] 「一瞬でキャッシュを生む!価格戦略プロジェクト」 首藤孝司著 2004年 ダイヤモンド社 [★★★] 「なぜ春はこない?」 神田昌典 來夢 著 2003年 実業之日本社 [★★★★★] 「成功者の告白」 神田昌典著 2004年 講談社 [★★★★★] 「断絶の時代」 P・F・ドラッカー著 1999年 ダイヤモンド社 [★★★★] 「ネクスト・ソサエティ」 P・F・ドラッカー著 2002年 ダイヤモンド社 [★★★★★] 「会社再建」 湯谷昇羊著 2003年 ダイヤモンド社 [★★★★★] 「商売魂」 高塚猛著 2002年 サンマーク出版 [★★★] 「小さな会社☆社長のルール」 竹田陽一著 2003年 フォレスト出版 [★★★★★] 「小さな会社☆儲けのルール」 竹田陽一 栢野克己 著 2002年 フォレスト出版 [★★★★★] 「気絶するほど儲かる絶対法則」 石原明著 2004年 サンマーク出版 [★★★★] 「ビジネス・シンク」 デイヴ・マーカム スティーヴ・スミス マハン・カルサー 著 2002年 日本経済新聞社 [★★] 「思いつき!を会社にする」 マイク・サザン&クリス・ウエスト著 2003年 阪急コミュニケーションズ [★★★] 「パワー・ライティング」 入部明子著 2003年 全日出版 [★★★] 「発想する会社!」 トム・ケリー&ジョナサン・リットマン著 2002年 早川書房 [★★★★] 「インターネットは儲からない!」 橘川幸夫著 2001年 日経BP社 [★★★★] 「なぜデルコンピュータはお客の心をつかむのか」 宇井洋著 2002年 ダイヤモンド社 [★★★] 「デルの革命」 マイケル・デル著 2000年 日本経済新聞社 (文庫) [★★★★] 「Den Fujitaの商法 (1)」 藤田田著 1999年 KKベストセラーズ [★★] 「流通革命は終わらない―私の履歴書」 中内功著 2000年 日本経済新聞社 [★★★] 「カリスマ―中内功とダイエーの「戦後」」 佐野眞一著 1998年 日経BP社 [★★★] 「仕事ほど面白いことはない 中内功200時間語り下ろし」 大塚英樹編著 1996年 講談社 [★★★] 「読書通」 ハイブロー武蔵著 1999年 総合法令出版 [★★★] 「本調子」 清水克衛,本田健,七田眞,望月俊孝,斎藤一人,ハイブロー武蔵 著 読書普及協会編集 2003年 総合法令出版 [★★] 「コロンブスの玉子屋」 菅原勇継著 2002年 文芸春秋社 [★★★] 「なぜ通販で買うのですか」 斎藤駿著 2004年 集英社新書 [★★★★★] 「通信販売は小売を変える」 斎藤駿著 1995年 自由国民社 [★★] 「欲望の仕掛け人」 中村うさぎ著 2004年 日経BP社 [★★★] 「キャッチボール ICHIRO meets you」 イチロー、糸井重里著 2004年 ぴあ [★★] 「MADE IN JAPAN―わが体験的国際戦略」 盛田昭夫著 1990年 朝日文庫 [★★★★] 「ソニーの法則」 片山修著 1998年 小学館文庫 [★★★] 「語録・ユニクロの戦略戦術」 近藤道郎編著 2001年 講談社 [★★] 「孫正義 起業の若き獅子」 大下英治著 1999年 講談社 [★★★]「ラスベガス流・逆転の成功法則―最後に笑うための「運」の呼びよせ方」 嶋崎巌著 1994年 PHP研究所 [★★★★]「純粋なるもの―トップ棋士、その戦いと素顔」 島朗著 1996年 新潮文庫 [★★★]「運を育てる―肝心なのは負けたあと」 米長邦雄著 1999年 祥伝社 [★★★]「もっとあなたの会社が90日で儲かる!」 神田昌典著 2000年 フォレスト出版 [★★★]「あなたの会社が90日で儲かる!」 神田昌典著 1999年 フォレスト出版 [★★★★]「小予算で優良顧客をつかむ方法」 神田昌典著 1998年 ダイヤモンド社 [★★★★★]「60分間・企業ダントツ化プロジェクト 顧客感情をベースにした戦略構築法」 神田昌典著 2002年 ダイヤモンド社 [★★★]「営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編」 石原明著 2003年 明日香出版社 [★★★★★]「営業マンは断ることを覚えなさい」 石原明著 2003年 明日香出版社 [★★★★★]「売り込まなくても売れる! ― 説得いらずの高確率セールス」 ジャック・ワース ニコラス・E・ルーベン著 2002年 フォレスト出版 [★★]「ゴンゾー・マーケティング」 クリストファー・ロック著 2002年 翔泳社 [★★★]「Crea due travellerシリーズ」 クレア編集部編纂 2003年 文芸春秋社 [★★★]「リクルートのナレッジマネジメント」 リクルート・ナレッジマネジメントグループ著 2000年 日経BP社 [★★]「大事なことはみんなリクルートから教わった」 柳谷杞一郎・藤田久美子著 2001年 雷鳥社 [★★]「リクルート流」 大塚寿著 2003年 PHP研究所 [★★★★]「かもめが翔んだ日」 江副浩正著 2003年 朝日新聞社 [★★★★]「リクルートという奇跡」 藤原和博著 2002年 文芸春秋社 [★★★]「トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦〈3〉知能販のプロになれ! 」 トム・ピーターズ著 2000年 TBSブリタニカ [★★★]「トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦〈2〉セクシープロジェクトで差をつけろ! 」 トム・ピーターズ著 2000年 TBSブリタニカ [★★★]「トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦〈1〉ブランド人になれ! 」 トム・ピーターズ著 2000年 TBSブリタニカ [★★★]「iモード事件」 松永真理著 2000年 角川書店 [★★★]「ガズーバ!」 大橋禅太郎著 2000年 インプレス [★★★★]「三色ボールペン情報活用術」 斎藤孝著 2003年 角川書店 [★★★]「「あなたから買いたい」と言わせる営業心理学」 菅谷新吾,宮崎聡子著 2003年 明日香出版社 [★★★★]「実録 ファッション販売員の奮戦記」 兼重日奈子著 2001年 商業界 [★★★★]「お客さんは買いたがっている!」 マーフィー岡田著 1999年 サンマーク出版 [★★★★★]「企業参謀―戦略的思考とはなにか」 大前研一著 1999年 プレジデント社 [★★]「プライシング」 青木淳著 2003年 ダイヤモンド社 [★]「価格戦略論」 ヘルマン・サイモン+ロバート・J・ドーラン著 2002年 ダイヤモンド社 [★★★]「儲かる輸入ビジネス実践術」 平林茂著 1988年 ビジネス社 [★★★]「「輸入ビジネス」はこんなに儲かる!」 中村貞彦著 1995年 かんき出版 [★★★]「起業家ビル・トッテン」 砂田薫著 2003年 コンピュータ・エージ社 [★★★★]「中国てなもんや商社」 谷崎光著 1999年 文春文庫 [★★★]「ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学」 千葉三樹著 2003年 光文社新書 [★★★★]「おやんなさいよでもつまんないよ」 松井道夫著 2001年 ラジオたんぱ [★★★★★]「調理場という戦場」 斉須政雄著 2002年 朝日出版社 [★★★]「日本人にアホはおらん!」 宇都宮俊晴著 2002年 講談社 [★★★★]「V字回復の経営」 三枝匡著 2001年 日本経済新聞社 [★★★★]「戦略プロフェッショナル」 三枝匡著 2002年 日経ビジネス文庫 [★★★★★]「経営パワーの危機」 三枝匡著 1994年 日本経済新聞社 --- 「ビジネス本マニアックス宣言」 僕らは働く 大人だから 生活のため? そりゃそういう面もある でもそれだけじゃない 生き甲斐が欲しい そのためには知恵がいる 生き甲斐を得るために読む それがビジネス本だ
自己啓発恥ずかしい? 気にすることはないじゃない 読まぬと読んだでは大違い ビジネス本には英知が詰まってる あるときはファイトをもらい またあるときは知恵をもらう 読めば違う世界が見えてくる 読書の衝撃はドカンと頭にキク
読書の衝撃は癖になる この衝撃は快感になる なぜなら世界が変わるから さらに自分自身も変わるから だから読書はやめられない 僕らは世界を変えるために本を読む 生まれ変わるために本を読む --- [内藤のプロフィール]内藤務(仮名)。都内在住。前職・輸入商社勤務。2006年7月末からIT系企業勤務。中小企業営業管理職。趣味は読書。37歳。独身。 内藤への連絡は下記メールアドレスまで naito_bizmania@yahoo.co.jp --- [書き物の日付について]書いてる日付はわりあいと適当です。はてなダイアリーを利用していまして、一日一記事ということで書いていますので、いくつか記事を書きたい場合、前後の適当な日付に書いたりしています。また、本の紹介日も、まとめて数十冊紹介するために、ダイアリーの空いている日付を利用してまとめて書いています。そのために、ダイアリーの日付と書いた日に結構なズレが生じています。そのため日付はあまり気にしないで下さい。 このサイトは2004年1月5日より開始しています。 --- [本の紹介の仕方について]なるべく率直であろうと心がけていますが、心がけなので、必ずしもそうでないこともあります。まだ自分の中でその本が整理しきれていないこともあります。また本は自分の中身が変ればまたそこから得られるものも変ってきます。そんな関係で、そのときによって紹介具合が変ったりしますが、でも、紹介するのは「いい本」と思った本を紹介していますのでそこらへんは変りません。 内藤はけなす目的では紹介しないので、お薦めでない本、は紹介していません。正直なところ、いい本が腐るほどあって紹介しきれないくらいなのでよくない本を紹介するヒマがないのです。それに、良くない本を紹介するのは誰にもメリットがありませんから、内藤はケナシの紹介には批判的です。 紹介文ですが、その場のノリで書いています。ただ意識しているのは、ネタばれを避けるということです。本の楽しさは、やはりその本を読んで楽しんで欲しいのです。だから、その本を読まなくて済むような『要約』は出来る限り避けています。引用も最低限になるようにしています。むしろその本の位置づけをするようにして、そこからその本の楽しさを伝えられたら、と思っています。まあ力不足なので必ずしもそれがうまくいくわけではないのですが。 --- [注意書き]内藤はAmazon.co.jpのアソシエイトプログラムに参加しています。 つまり、ここの書籍のリンクをクリックしてAmazonで本を買うと内藤にちょっとお小遣いが入ります。内藤が、コリャええ本だ!!、と思った本をひとに紹介して共感してもらえたら嬉しいということでやっています。 ここで紹介する本はすべて内藤が個人で購入して、内藤がすすめたいと思うものをおすすめしています。 --- [今までに書いたコラム (Quick Link)][今までに書いたコラム目次] 【本関係のコラム】 海のものとも山のものともわからん本の紹介サイトとして (2004年5月9日) 入門書(のようなもの)にも価値がある (2004年7月19日+) 【それ以外のコラム】 『連帯感』の有無が賛否をわける〜イラク日本人拘束事件〜 (2004年4月16日) -- |
言うは易し行なうは難しで実際にやれねーでしょこんなこと。
やろうとしないよりはマシなんだろうけどねぇ。
死ぬしかない。
言い訳の中で右往左往していて面白い
>zさん
コメントありがとうございます!
>名無しさん
気力がなくなったという意味だと思うのですが、身体が生きている間は生きていろってことだと思いますよ。
>なんだかねーさん
GIGAZINEさんにリンクされているんですよねー。びっくり。
やらなければならないってもんでもないと思いますよ。
疲れが溜まりにくいということも関係していそうですね。
疲れが溜まりにくいということも関係していそうですね。
ある程度関係あるでしょうね。逆に活力あると自信ありそうに見えるというのもあるような気もしますね。ある程度循環してるのではないかと。
私もハツウ−本を、よく読みますしここで話されていることを実体験しています。自分自身で、プラス思考するには、プレッシャーがあると難しいですよね。こういった本を読んで素直になって真似てみると意外に前向きに行動的になっている自分を感じ驚いたりします。
個人的には、カーネギーの「道は開ける」もお勧めしたい。
ではなくて、「地上最強の商人」ですね。
確かに高い本ですね。ぼったくり・・・
少なくとも私には絶対に効く。
>jastinさん
「道は開ける」もいいですよねー。コメントありがとうございます。
>abcさん
あ、ご指摘ありがとうございます。「地上最強の商人」ですね。直しておきます。経営合理化出版局のは全部高いですよねぇ。
>vitamin_Gさん
ありがとうございます! 効きそうなお名前ですねー。
これはなんかよくわかる気がする。。。
やりすぎると空気になってしまうだろうけどw
成功本は読んだ事ないんですが、ここに書かれてる事がかなり実経験と比較して共感できるんで今度読んでみます!゜.+:。゛d(・ω・*)゜.+:
自分にぴったりの本が見つかれば人生が楽になりますよね。それが本との出会いだと思います。
お役に立てて嬉しいです。無理せずがんばっていきましょう(微妙に矛盾)。
この言葉が印象的でした。同じ事を毎日繰り返し考えて 不安がっている自分から抜け出せるような気がします。ありがとうございます。
お役に立ててなによりです。
そうですかー。呼吸法はするものであって、見方は良く分からないです。実感があればいいんじゃないですかー。
お役に立てて何よりです。自分の操縦法みたいなものはオトナになってから学ぶような気がしますよ。