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Space Fighter Now

2016-07-29 ネタ帳

大型ロケットH2B公開…こうのとり載せ宇宙へ : 科学・IT : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

「30日に同工場から搬出し、8月1日に種子島宇宙センターに到着するという。H2Bによるこうのとり打ち上げは、これまで5回連続成功・・・こうのとり6号機は日本製のリチウムイオン電池などをISSに届ける」らしい。

「宙ガール」篠原ともえさん、宇宙と芸術展PR : 科学・IT : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

「今後、同展で販売するグッズのデザインも手がける。同展は30日から来年1月9日まで」らしい。

「そろそろお別れを言うときです」 約2年間にわたり情報送信、彗星着陸機が最期のツイート(1/3ページ) - 産経ニュース

チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に着陸し、約2年間にわたって復旧と停止を繰り返してきた「フィラエ」。その通信に利用されていた機器スイッチが、7月27日に切られた」らしい。

JAXA初、ベンチャー企業に衛星をまるごと発注 (sorae.jp) - Yahoo!ニュース

「これまでにもJAXAは小型実証衛星打ち上げてきたが、開発や運用JAXA主体となっていた。大型の技術試験衛星実用衛星三菱電機NECといったメーカー製造するが、運用JAXAが行うのが一般的。今回は設計から運用までを一括で、しかもベンチャー企業に発注するという画期的契約」らしい。

2016-07-27 ネタ帳

www.fnn-news.com: 政府、海洋状況の把握...

「政府は26日、総合海洋政策本部の会合を開き、不審船への対応など、安全保障上の観点津波などの自然災害への対処能力を上げるため、衛星情報を含めた海洋情報の集約・共有・提供のための「海洋状況表示システム」を整備する方針を決めた」らしい。

2016-07-26 ネタ帳

海鳥が風速データ収集=衛星を補完、予測に貢献 東大など:時事ドットコム

「海上の風向きや風速は、地球全体の大気や海流などをシミュレーション再現する地球科学には欠かせない基礎データで、衛星観測などが行われている。しかし、衛星は同一地点を1日2回しか観測できない上、陸地から電波の反射で沿岸部が測定できないなどの課題があった」らしい。

人工衛星たちもチームで動いたほうがよりよい成果を出せるらしい|ギズモード・ジャパン

実験では、アルベド地球表面で反射した太陽の光の量)を、3〜8基の人工衛星と、9つのセンサーを搭載した人工衛星1基でそれぞれ測定。ゴダード宇宙飛行センターCAR(数万の角度から数値を測定可能)を参考に、2つの測定方法エラー比較しました。すると、3〜8基の人工衛星で測定したほうがより正確な数値を得られたのだそう」らしい。

15万RPMで回る小型モーターが人工衛星の姿勢を保つ | TechCrunch Japan

「小さな宇宙船にとってこれはとても素晴らしいことである:コンパクトで、効率的で、決して磨耗しない強力な回転モーター。ほんの数立方インチ節約できるだけで、あらゆるミッションのために巨大な恩恵がもたらされるのである その空間は他の機器バッテリーや燃料などに使用することもできるし、打ち上げ重量を減らすために空のままにしておくこともできる。欧州宇宙機関が、たとえ現在モーターがプロトタイプ段階であったとしても、このシステムに興味を持ったとしても不思議ではない」らしい。

三重県、航空宇宙企業に地元企業を紹介へ  :日本経済新聞

「三重県は航空宇宙関連企業に、県内の中小企業を紹介する新たなマッチング事業に乗り出す」らしい。

2016-07-25 ネタ帳

JAXA、半導体の高性能単結晶を作製−PC・スマホ処理性能が2 10倍に | 科学技術・大学 ニュース | 日刊工業新聞 電子版

国際宇宙ステーション(ISS)での宇宙実験の成果を応用。実験の条件を検討し、地上においてシリコンケイ素、Si)とゲルマニウム(Ge)の混合比率がほぼ半分ずつになるような結晶を作れた」らしい。

人工衛星でイネの生育状況観察へ ビジョンテック  :日本経済新聞

水田の多くが分散し、個々の管理が難しい場合などに有効という。大規模農家高齢農家作業軽減にも役立つ。3年後に新システムサービス開始を目指す」らしい。

GPS衛星で日欧相乗り 自動運転の世界展開後押し  :日本経済新聞

日本版全地球測位システム(GPS)「準天頂衛星」と欧州連合(EU)の「ガリレオ」が発する情報信号言語共通化する。日本市場向けに開発した自動運転車や関連部品世界中で使えるようになる。開発や生産コストを減らし、日本企業世界展開を後押しする」らしい。

星の数、まさに天文学的 宇宙散歩MEGASTARが開幕 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

「沖縄の街並みの夜景から宇宙空間へといざなう「夢幻宇宙」、観測データを基に立体的に星空を配置し、宇宙空間での浮遊感を感じることのできる「3D SKY WALK」などを見ようと、午前9時半の開幕前には入場を待つ親子連れらで列ができた」らしい。

2016-07-22 ネタ帳