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ボディワーカーの夢とお仕事 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-11-06

電磁波との攻防戦線


世の健康法はさまざま。

数え上げればきりがない。


どれが正解というものでもなく、

自身が取り入れてみなければわからない。


効果を感じられれば幸運ですし、

効果が感じられなければ、

ひとつ避けるべきものを知ったという経験が積めたということです。



えーさて。





先日、とある電磁波調整機器ユーザーのセミナーに参加してきました。


バイオレゾナンス・メソッド関係のセミナーで、新機種が出るから見ていってね!というところと、

今後、バイオレゾナンスメソッドはローマ大学で単位が取れるような状況でアカデミックになるんだよ。


だけど、日本ではバイオレゾナンス・メソッドは医療行為じゃないからね!

みんな!十分、そこのところわかっておいてね!


というところでした。




ただ、2点、セミナー参加して、よかったなと思えたところがありました。




まず一点めですが。



ドイツでは電磁波等の規制をする省庁の部署(放射線保護局)があるそうで、

違反したらけっこう大変な目にあうそうです。

そんなお国柄です。


それで高周波を99.99999%カットできる布で作った蚊帳が、

赤ちゃん用のベッドの上にかけられるようなグッズとして開発され販売されているそうです。


実際に高周波を測定する機器で、その蚊帳の高周波カットの様子を見せてくれました!!!


個人的にも、その布は欲しくなりますよね。


価格はわからないといってましたが布だけの販売もしているらしくて、

寝具やまたはカーテン生地に使ってみたくなりますね。


https://goldkind.pro/en/

(私のパソコンの関係なのか、表示がものすごく遅いように感じるサイトです。しばらく放置して置いてようやっと閲覧できました)


ちなみに、そのときに面白い話が聞けました。


「蚊帳に入る赤ちゃんって、どれくらいまで?」

ということを質問なさったかたがいて、

それをドイツの機器を開発販売する人に質問すると、

回答は、

「細胞が分裂して大きくなる成長期まで、影響は大きいといえるだろう」

とのこと。


確かに、考えれば納得の回答です。


電磁波が成長遺伝子にダメージを与えるようなことなのか、

成長期には特に電磁波の影響がでてきやすいのです。


それもてつだってか、

ドイツでは、その高周波カットの布を購入して、

自分でハンドメイド衣類、特に帽子を作るかたが増えていて、

予想以上に布の売れ行きがいいとのこと。


日本でも、

そのような流れは今後強まるでしょう。


あとドイツのかたがおっしゃった言葉に、

「私たちはよかった。あまり電磁波がないときに成長してこれた。

 だが、今の子供たちは、成長期の子供のころからずっと電磁波にさらされてしまっているのです・・・」


赤ちゃんほど、体内の水分量が多くなっている。

そして電磁波は、その水分に反応してしまうのです。

それは電子レンジでチンをするときと同じ仕組みです。

赤ちゃんや子供たちほど、体内水分量が占める割合が多く、

それだけ電磁波に大きなダメージを加えられやすい状態であるので。


それだけ大人は気を配ってあげる必要があるでしょう。




そして二点目。

質疑応答の時間に、スマートメーターについての対応報告をしてくれた参加者のかたがおられました。


スマートメーターといっても数種類、タイプ別で別れるそうです。


一軒家の個人宅であればあまり問題があるほどの電磁波は発生していないため、

自身のよくいる場所(特に寝室)から5メーターほど離れていれば問題はないのです。

それは高周波をチェックする測定器で調査済みだそうで、ほっと安心するところです。

(古くても一軒家ですから、、^-^;)


ですが、マンションや団地などの集合住宅に使われているものは出力がかなり大きく、

こちらの影響で、電磁波による体調不良を訴える人たちが増えているとのこと。

それによりトラブル、けっこう起きているんです。

睡眠障害自律神経失調症のような具合が出てきてしまったり。




どうすればいいものか、、、ということで、

その解決策のひとつと目される機器があります。

デュープレックス4(電磁波・ジオパシー・マイクロ波などの影響を軽減させる機器)オプション付で20万円ほどします。

最近ではそれがもっと高額になった、どういった機能が付与されたかはわかりませんが、プロ仕様のものまででていまして。


セミナー会場に、そちらが置いてあって、近寄っていじくっていました。

私も常々欲しいけど買えないよな〜と思っているグッズのひとつでして。



「私も家族も電磁波でやられたのですが・・・こちらの機器をいれて軽減したんです」

と体験談をかたってくれたご婦人が現れまして。


メーカーやショップのお方が申す言葉は、50%以上その言葉をディスカウントさせて聴くことを覚えた私ですが、

このようなご婦人の言葉は信用に値します。





施術をおこなう場を整える機器と考えてみれば、

投資として考えれば悪い選択ではないでしょう。

(ただ当分は買えませんが ^-^;)




私はいつも左手首に電磁波ストレスをカットする意味をこめてシュンガイトのバングルをはめているのですが、

それをする前と後では集中力の持続性を段違いに感じていました。

(※シュンガイト:電磁波カットをしっかりしてくれるパワーストーンです)


気づかぬうちに電磁波等の影響を受けていた体質だったのだと、改めて実感しました。


おそらく呼吸器の状態の余力のありかたと感受性の先鋭化した部分と、

あとはかつて感じた電磁波等の影響環境から来るものからや

食事等の傾向など、複合化した影響が今に至っているのでしょう。


そういえば、、、私は子供の頃、

目黒線といわれる前の目蒲線の線路脇に住んでいましたから。

それにより幼い成長期段階で電磁波を強く受け続けてきました。

その影響は、意外に電磁波ストレスに敏感な私の体質を作り出したのかもしれませんね。


だからシュンガイトを手に入れて、

その電磁波がカットされた場を味わった瞬間、

これで道が開けそうだぞと直感したほど電磁波からのダメージを気にして生きていたのでしょう。


あと電磁波ストレスって、

成長期の発達段階で受けると自閉症気味になるような気がいたします。


セミナーのなかで自閉症とバイオレゾナンス・メソッドとの関係を取り上げて説明する時間を、

ドイツの女性のバイオレゾナンス・メソッドの講師のかたがなさってくれていて、

そのような点もとても参考になりました。




呼吸器に問題がある人のほとんどは電磁波ストレスに、大なり小なり強い影響を受けています。

そういえば、デュープレクス4を観ていたときに近づいてきてアドバイスをくれたご婦人も、

呼吸器に不安なところがありました。

顔や姿勢を見れば、瞬時にサーチしているという職業病のようなものです。。。

もちろん、そんな余計なことを本人にいきなり面と向かってはいうことはできませんが 

ほんとうは、「胸郭のゆがみが影響しているようですね・・・」と、

自分が知っているところは伝えることができればうれしいのですが。。。


知名度の高い先生なら、そういうことをしても、ありがとうといわれるのでしょうね。 ^-^;

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