2011-02-02
■[わんこ]柴ブログ
毎日、更新を楽しみにしているオランダで暮らす黒柴のブログ「さくら舞う季節」。
今日のお話しは、お友達のてんちゃんが日本に帰るという内容。
飛行機に乗る前のお互いのわんこの表情になんかキュンときました。
何時間も飛行機の中にいるのはきっと怖いはずだ。
何が起きたのか理解できないし。
言葉が通じれば「日本に帰るよ」と教えられるのに。
わんこ自信はな飼い主と離れ離れになったと思ったりしていないだろうか。
心配です。
写真が多くてかわいいので毎回更新を待ってしまうんです。
よかったらどうぞ。
2011-01-28
■[テレビ]想い出
最近の昼間に名作「想い出にかわるまで」の再放送をやっていた。
当時からいつか再放送が見たいと思っていたドラマでした。
当時の自分は中3の高校受験を控えたころだった。
90年の1月〜3月にやっていたらしい。
受験生とはいえ毎週必ず見ていたような気がします。
久美子(松下由樹さん)が超嫌なやつで。
最後は伊東四郎さんちも燃えちゃうし。
そんで20年経ってみるとやっぱりバブルな感じがでていた。
あと、当時はわからず見ていたが。
その後成長し続けた自分は上京し今に至り。
今、見るとこんなとこでロケしていたのかとよくわかり身近に感じられた。
例えば、東大出の高原さんと瑠璃子の勤務する商社のビルは青山通りの青学前のビルだ。
今もよく前を通るとこだ。
最終回の歩道橋は原宿の明治神宮と代々木体育館の間にあるやつだ。
ここもよく車を路注する近くだ。
なんかとっても不思議な感じだった。
今はほんとに身近な場所で楽しみにしていたドラマが撮影されていたなんて。
当時はその場所はまったく知らないわけだし。
まったく異次元のような現実的でないTVの中の世界のものと当時は認識していたものだから。
たまには古い再放送もいいですね。
2010-11-24
■[雑記]トリビア
先日の続きでひとつ。
宮田さんがトリビアを教えてくれました。
ヤクルトファンということでスワローズの話しをしているときに。
宮田さんと荒木大輔は誕生日が同じだそうです。
お歳も。
同じ46歳。
荒木は小さいときから有名だったらしく、調布のリトルリーグかなにかにはいっていたらしい。
そして皆さんもご存知のように早稲田実業じだいは斉藤佑樹くん以上の人気で、「大ちゃんフィーバー」ってやつです。
松坂大輔の大輔は荒木からつけたもんですよ。
来年は監督になるはずでしたが小川監督代行の名采配により来期もコーチです。
そしてさらにちなみに今の荒木さんは試合終了後は普通に自転車で帰って行きます。
数回、自転車で帰宅するのを見ました。
今はファーバーはありません。
声をかけると右手をあげてくれたような。
でも今シーズンの最終戦は車で帰宅してました。
それにしても同じ生年月日から有名人はふたりもでるとは。
すごい。
2010-11-23
■[テレビ]三軒茶屋
先日、「スクールウォーズ」で生徒でははぼ主演の森田光男役の宮田恭男さんのお寿司屋さんに行ってきました。
小5の頃、夕方再放送をやっていてそれから何度も再放送をやっていたのでよく見ていた。
結構、好きなドラマです。
そんで先日TVに宮田さんがでていて三茶で寿司屋をやってることがわかり調べたら僕の大学の近くだと判明しました。
10年?わからんけどかなり久しぶりに三茶に行った。
車は公園沿いの路肩に停め。
三茶はすぐにレッカーされるイメージがあったので他の都内より気をつけて。
久しぶりの三茶は結構変っていた。
てかもう忘れている。
ここに本当に自分が住んでいたのか?と思うくらい忘れている。
宮田さんの寿司屋にて。
2時間弱いました。
いろんな話をしました。
スクールウォーズ以外の話も。
宮田さんはブログもやっていてあらかじめ予習をしておいた。
昔、子供のころヤクルトのファンクラブに入っていたことを聞いたり。
ちなみに僕は今ファンクラブに入っている。
宮田さんは小学生のころは三茶かた神宮までチャリで通っていたそうな。
また元スワローズの大川さん?て方が三茶で飲み屋をやっているらしく飲みにいったら伊東昭光にウーロンハイのお変わりえを作ってもらったことなど。
僕が球場で伊東の声をかけても無視するあの伊東に。
今も宮田さんはよくいくそうで。
ただ僕の大学も隣の日大もなくなりさびしくなったと言っていました。
そんなこんなで10時過ぎにお店をあとにした。
本当は超緊張していました。
もっと聞きたい話はいっぱいあったのにでてこなかった。
とても残念だ。
また行こう!
お店から大学跡、自分が住んでいたとこ、三茶の駅まで歩いてみた。
道も拡がり変ってしまっていた。
そして家と駅の間にある知る人ぞ知る超裏路地のよくいった喫茶店「我蘭童」。
更地になっていた。
悲しかった。
名店が。
ここは古民家風のお店で。
マスターと奥さんでやっていた。
マスターは当時40代くらいで超体格がよく奥さんは小柄。
マスターは何かのスポーツ選手だったにちがいない。
僕は勝手にボクシングのミドル級だと信じていた。
ラグビーかもしれないけど。
店は静かで客がほとんどいない。
そしてスポーツ雑誌「Number」がたくさん置いてある。
いつもコーヒーと自家製レアチーズケーキそして「number」。
愛用していました。
午後のゆったりとした静かな時間。
お店に入る木漏れ日。
イカツい物静かなマスター。
一度も会話したことなかったけど。
本当に残念です。
またまた脱線しました。
chamy-bonny
2011/12/29 23:11
大川章さんのお店「ん・・・」には私もよくいきました。




