2011-06-21
【拡散希望】農水省が遺伝子組み換え農作物への意見を募っています。意見募集締め切りが本日21日です。 皆様のお力をお貸しください。以下、私が提出した意見です。ーー>以下の懸念があるので反対です。問題がないといった学者の名前を公表してください。 遺伝子組み換え作物(GMO)の栽培では、除草剤耐性作物では除草剤に強い遺伝子が花粉ともに広がり、除草剤の効かないスーパー雑草が拡大し、殺虫性作物では耐性害虫が増え、農薬の使用量が結局は増大する悪循環を生んでいます。 2002年、アルゼンチンの町イトゥザインコでは、GM大豆の作付けが進み、除草剤の影響と思われる白血病や皮膚の潰瘍、内出血や遺伝子障害などが多く発生し、緊急事態宣言が発せられました。そして、2006年に行った調査によると全国平均10倍の肝臓ガン、3倍にたっする胃がん、卵巣がんが見つかったそうです。 また、GMO作物の摂取による発ガンリスクや遺伝子障害、攻撃性といった脳に与える影響などさまざまな重大な問題点が指摘がされています。 GMとうもろこしを鶏に摂取させる動物実験では、42日間の飼育で死亡率が2倍になり、成長もバラバラになるという結果も出ています。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/
国への意見送付先:https://www.contact.maff.go.jp/maff/form/b3da.html
意見例
遺伝子組み換え作物(GMO)の栽培では、除草剤耐性作物では除草剤に強い遺伝子が花粉ともに広がり、除草剤の効かないスーパー雑草が拡大し、殺虫性作物では耐性害虫が増え、農薬の使用量が結局は増大する悪循環を生んでいます。
2002年、アルゼンチンの町イトゥザインコでは、GM大豆の作付けが進み、除草剤の影響と思われる白血病や皮膚の潰瘍、内出血や遺伝子障害などが多く発生し、緊急事態宣言が発せられました。そして、2006年に行った調査によると全国平均10倍の肝臓ガン、3倍にたっする胃がん、卵巣がんが見つかったそうです。
また、GMO作物の摂取による発ガンリスクや遺伝子障害、攻撃性といった脳に与える影響などさまざまな重大な問題点が指摘がされています。
GMとうもろこしを鶏に摂取させる動物実験では、42日間の飼育で死亡率が2倍になり、成長もバラバラになるという結果も出ています。
「ネットメデイアの監視と弾圧を目的とする「コンピュータ監視法」,この治安立法を阻止するため精力的に活動していた一人の市民活動家が6月15日の深夜帰宅途中「公安警察5名の謀略部隊が電車内で「痴漢事件」をでっち上げて市民活動家を逮捕!」
http://news.livedoor.com/article/detail/5650077/
「ネットメデイアの監視と弾圧を目的とする「コンピュータ監視法」が6月17日の参議院本会議で民主、自民、公明の賛成多数で可決・成立しました。
この間この治安立法を阻止するため精力的に活動していた一人の市民活動家が6月15日の深夜帰宅途中の電車内で「東京都迷惑防止条例違反」容疑で逮捕されました。
市民活動家のY氏は男3名、女2名の公安警察・謀略部隊に電車内で「痴漢事件」をでっちあげられ逮捕されたのです。
しかし彼らの謀略工作が余りにもずさんだったため、東京地裁の裁判官は検察官が出した10日間の検察拘留請求を却下し釈放を決定しました。
Y氏は昨夜9時半3泊4日の警察拘留だけで無事釈放されました。
ご本人は「植草さんの事件もあり車内では吊革を両手で掴むなど十分注意していたのだが不覚にも嵌められてしまった」と反省していましたがいたって元気です。」




