2011-09-21
天下り先に年に12兆円の税金が使われているそうです。月に1兆円が天下り官僚のいる法人、団体、企業に使われている。天下り官僚は、週1回出勤で年収1500万円なそうです。そのお金が税金で使われている。それはないでしょう、って感じですね。
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-563.html
やる気がある時はいい自分、ない時はダメな自分、と思い易いけど、これは洗脳されている証拠。学校の先生から「やる気を出せ!」と言われ、やる気がある事はいいこと、無いことは駄目なこと、なんだと洗脳される。すると、無い時は、自分を責めたり、自己否定したり、苦しんだりする。けど、無い時は無いなりの理由があるから、別に気にする必要はないわけである。やる気ある自分も自分だし、無い自分も自分です。ない自分も自分で受け入れると人生結構楽になり、不安や恐怖心は少なくなる。と最近気づき始めた。ネガティブと思い込んでいることも、実はネガティブなことではなく、洗脳されてそう思わされているだけです。先生、両親、大人の言うことを鵜呑みにしないように気をつけましょう。
http://blog.livedoor.jp/bellinobellezza/archives/1546377.html#comments
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2011年09月19日21:48バイオリズム
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「やらなければならないのに、なんかパワーがでなくて、物事が進まないのがつらいんです。 お休みの日に頑張ってこれやろう、と思っているけれど、実際お休みになるとなんか疲れてちゃっていて、だらだらしちゃうし。」
どうも現在はバイオリズムが下降していて、自分の実力が出せないらしい。
そんな自分が嫌で、なんでいつも溌剌と本当の自分らしく動けないんだろう、この波をなんとかしたい、と思っていると話す。
自分でそんなことを考えたことがなかった私は、少し戸惑う。
やる気がある時とない時は確かにあるが、まず、やる気がある時が本当の自分である、という発想にびっくりした。
何故なんだ?
やる気がある時もない時も、本当の自分でしょう。
どうも話を聞くと、やる気がある時の自分は好ましく、いい自分。
ない自分は好きではなく、駄目な自分。
そしていい自分が本当の自分で、好きじゃない自分は何らかの要因でたまたまそうなってしまった仮の自分。
その要因を見つければ、好きじゃない自分にならなくて済む、という思考回路らしい。
そんなことに「合格」と「不合格」のラベルを張り、どうやったら合格ラベルを増やせるか思案するなんて、思考の無駄なような気がするけれど。
休憩の時は休憩をすることに意味があるので、無理やり走らなくていいと思うけど。
自分のことで言えば、私はやる気がある時の自分も、「あ〜〜あ、なんだかな〜」の自分もどちらも結構好きだ。
ましてや、やる気な〜い時に、自分を叱咤激励して前に進ませようなんて、微塵も思わない。
そういう時はやらねばならぬことの最小限をこなしながらフラフラする。
「いいんですか? そんなんで。」
という視線を感じても「いいんだよ〜。」と受け流す。
自分のことで言えば、人生全般にバイオリズムの波がザブンザブンあると意識したことはない。
あるのかもしれないが、「あ〜ちょとバイオリズムが落ちています。」という認識をもったことはない。
ただ、ある一定のことに対して「やる気でね〜〜〜。」は結構ある。
最近ではカフェだ。
去年の5月から構想を練り始めたにもかかわらず、なんだかぴんとこないな〜と動きが取れない状態が続いた。
設計から店作りを任されたチームは、私の「のらりくらりさ」に、痺れを切らし続けた。
「こういう感じで。」
「ふ〜〜ん、いいんじゃない。」
「椅子やテーブルを配置すると、こんなイメージで。」
「え、やだ、これ、談話室みたいじゃない。 あのさ〜、ポップで草原の風が吹き抜けるような感じがいいな〜。」
「えええええーーーーーー。前回はそういうお話は。。。。。。」
「あ、だって、ほら、良くわかんないんだもん、やったことないし。」
「。。。。。。。。」
そんなことが数回続くと、もう一々お伺いはたてにこなくなっちゃって、なんかさっぱりどんな感じになるかわからない、という状態に陥った。
それでもモチベーション上がらない私は、「ま、いっか。」っと放っておく、という暴挙にでる。
だって、やる気でないんだもんね。
周りはジリジリ焦る。
「どうするのよ。」
「いつ始めるの。」
「メニュー決めないと。」
然し私のカフェバイオリズムは一向に上昇しない。
「ねえ、手伝ってよ。」
と突然全権を渡された二人は、「引き受けたからには、全力で頑張ります。」と気概を見せるが、当の私のスイッチは入らない。
「なんていくか、ぴんとこないんだよね。」
とうとう工事は完全に終了し、鍵が引き渡された。
工事の責任者の山田さんは、本当に嬉しそうだった。
「やれやれ、本当に大変でしたよ、あなたの無責任さときたら。」
と声に出して言ってるよね、と言いたいくらいはっきりと伝わった。
私はそのお店にぽつねんと座った。
へえ〜、壁こういう色にしたんだ。
タイル、かわいい。
30分位座っていたら、突然スイッチが入った。
バイオリズム急上昇。
迷いの中で考えていた色々なことを全部削ぎ落とした、とてもシンプルな空間にしたい。
好きなものだけを、こっそり少しずつ集めて訪れる人とシェアしたい。
何もないけれど、全てがあるような感覚を持てる場所。
いつでも不完全で、パターンがない場所。
今、急ピッチで準備を始めている。
周りのみんなは、だからさ〜早めにやっときゃいいのに。
と言いたいのをぐっとこらえて、付き合ってくれる。。
バイオリズムが落ちている時は、身動きが取れない分、自分の中の引き出しの情報集めを無意識にたくさんしている。
それを実行するというエネルギーに変容させるには、高波が必要だ。
しかしながら、波が凪いでいるその状態でしか生み出せない物がある。
静かに、動かずに熟成したものを、高波に乗せて現実化する。
バイオリズムはそういうふうに使うもの。






そのバラマキ4Kの一つである子ども手当てに理由付けをしなければと思ったのか、
守銭奴・福田衣里子は子供を社会で育てるための手当てであると語った。
社会主義民主党の議員らしい社会主義的な考えである。
犬でも猫でも子供は自分で育てる。子供を社会で育ててもらいたいような育児放棄の守銭奴は、子供を生むべきでない。