2011-12-18
■慰安婦問題解決なければ日本にとって負担=李大統領
韓国聯合ニュースによると、昨晩、大坂民団にて李大統領が演説し、「慰安婦問題を解決しなければ日本は永遠に韓日間の懸案を解決できない負担を抱えることになるだろう」と述べたという(http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2011/12/17/0200000000AJP20111217000900882.HTML)。
韓国はなぜこのように居丈高な発言を繰り返すのか。「慰安婦問題」というが、そんな問題は存在しない。韓国が勝手に問題だ問題だと叫んでいるに過ぎない。たしかに、旧日本軍が赴いたさきに「慰安所」と呼ばれるところに「慰安婦」と呼ばれる女がいた。これは事実である。その実態は「売春宿」と「売春婦」である。「売春」という言葉を避けて「慰安」と呼び変えたに過ぎない。
当時、「売春」は違法ではなかった(日本で売春防止法が制定されたのは昭和31年)。韓国や韓国大統領が一人騒いでいるが、日本は相手にする必要はない。
お隣韓国で売春が禁止されたのは2003年のことだ。その後、韓国で売春が禁止されたため5万人超す売春婦が日本に潜入たいわれる。さらに、最近の円高ウォン安を動機として日本への韓国人売春婦の潜入が増加しているという。(「韓国デリヘル」で検索するとウヨウヨとでてくる)
売春防止法の制定後は管理売春が厳しく取締りが実施されたが一段落した後は取締りが緩くなっているのではないか。李大統領の過去を問題にするトンチンカン発言は大いに問題ではあるが、日本はこれを機会に韓国からの出稼ぎ売春婦を一掃しようではないか。
李明博は反韓国感情を煽りに、わざわざ日本に来た愚かしさ。
李明博のキリギリスのような韓国人を象徴する醜い顔を見ると、吐き気がする。