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2016-06-22 枯葉剤の不良在庫

https://twitter.com/aoiroba1/status/737531713446764545

http://sharetube.jp/article/2784/

アメリカは、ベトナム戦争枯葉剤の不良在庫を抱え、その処分に困った。困った挙句に、日本政府に押し付けてきた。そこで、林野庁の高級官僚が、日本の国有林雑草対策と称して散布し、それでも処理しきれなかったので、国有林内の山に埋設投棄した。信じがたい蛮行である。それから歳月は流れたが、今も、枯葉剤は、日本の山に眠っている

枯葉剤は、四国にもまかれた(中) : 平成・土佐日記 (by 成川順)

http://blog.livedoor.jp/narijun1-ryou/archives/6024267.html

アメリカは、ベトナム戦争枯葉剤の不良在庫を抱え、その処分に困った。困った挙句に、日本政府に押し付けてきた。そこで、林野庁の高級官僚が、日本の国有林雑草対策と称して散布し、それでも処理しきれなかったので、国有林内の山に埋設投棄した。信じがたい蛮行である

第24回『週刊金曜日ルポルタージュ大賞入選作「枯葉剤がカワウソを殺した」(成川順)より抜粋

(カワウソの激減)

最近、農薬の散布に加えて、ベトナム戦争起源の枯葉剤の存在を、カワウソ激減の原因として考えなければならないことに気づきました。私が、枯葉剤高知県国有林野に散布、埋設投棄されていたのを知ったのは、2012年の秋のことです。『世界』(岩波月刊誌)からカワウソ取材で派遣されたライターのMさんからそれを聞かされた時は、「えー、そんなことありかよー」と叫んでいました。しかし、カワウソ激減の時期と枯葉剤散布の時期はおよそ重なります。また、川や海の魚が10分の1に減ったというおそろしい話もそれと重なります。アユやウナギの原因不明の大量死が頻発し、「山菜を食べると、ガンになる」という噂が広がったのも、そのころです。

出典:枯葉剤は、四国にもまかれた(中) : 平成・土佐日記 (by 成川順)

枯葉剤とは何か)

 1961年から1975年までに、アメリカは、8万3600キロリットルの枯葉剤ベトナムジャングルに散布しました。なるべく南ベトナム軍のパイロットを使ったり、民間機を使ったり、アメリカ軍の関与を表面化させないように工作しました。アメリカは最初から、枯葉剤の人体への影響を知っていたのです。それが化学兵器であることを知っていたのです。しかし、ジャングルの中のゲリラの動きを見るために、400万のベトナム人枯葉剤を頭上から浴びせられました。まもなく、ベトナムでは多くの奇形児が生まれるようになりました。ベトちゃん、ドクちゃんは、あまりに有名です。集中散布地域のタンニンでは、1000人中64人の高率で奇形が発生しました。

散布したアメリカ兵も枯葉剤被害と無関係ではありませんでした。戦後、ベトナム帰還兵とその子どもたちにも異常が出てきました。1984年、枯葉剤製造会社に対し、4万人のアメリカ人が集団訴訟を起こしました。そして、製造会社は、被害を認めぬまま、補償金1億8000万ドルを支払う和解案に同意しました。和解を不服とする人たちが、1989年にふたたび訴訟を起こしましたが、却下されました。

枯葉剤は、24Dと245Tという除草剤を1:1の比率で混合して作ります。245Tは、日本でも生産されていました。245Tは、植物の成長ホルモンを過剰にして枯れさせる強力な除草剤です。アメリカは、245Tは植物対象なので化学兵器ではないと主張しましたが、人間にも健康被害が出ました。スウェーデンは、「奇形児出産の恐れがある」ということで、245Tの製造を中止しました。動物実験では催奇性が証明されています。人間で証明されていないのは、人体実験ができないからにすぎません。ベトナム戦争が激しさを増した時、アメリカの生産能力が需要に追い付かず、日本で作られた245Tが輸出されていたのです。

出典:枯葉剤は、四国にもまかれた(中) : 平成・土佐日記 (by 成川順)

枯葉剤の散布)

 私の隣人に、営林署一筋の人生を歩んだ80歳のKさんがいます。彼は、ニホンミツバチの巣箱を50個持っていて、私とよくミツバチの話をします。ある夏の日、地区の草刈りがあった時、「今年はミツバチが多いですね」と彼の方から話しかけてきました。「確かに畑でもよく見かけますが、最近の新聞では、少なくて困っている、とありましたよ。ところで、245Tを知っていますか」と私が質問すると、彼は、硬い表情になってうなずき、言葉を選びつつ、こんな話をしてくれました。

「1970年ごろ、国有林の天然林やスギ林、ヒノキ林で、強力な除草剤を散布しました。非常に毒性が強いということで、『スギ、ヒノキには絶対にかけるな』と注意され、日に2時間以上働くことを禁じられていました。粒剤でしたが、『作業が終わったら、シャワーを必ず浴びろ』と指導されました。その作業は、2年ほど続きました。除草剤として非常によく効いたと思います」

高知県では、1967年から1970年までに、その245T、1万5000リットルの乳剤と129トンの粒剤が国有林に散布されました。国有林というのは、およそ水源地のことでもあります。高知県の河川はどれほど245Tに汚染されたことでしょう。県有林、民有林でも実験的に10トン散布されました。県西部(旧佐賀町)の民有林で、「営林署に管理を委託したら、『今後、50年は入らないでください』と言われ、面食らった」という話があります。

出典:枯葉剤は、四国にもまかれた(中) : 平成・土佐日記 (by 成川順)

高知県は、散布、埋設投棄ともに全国で1、2を争う多さ

ベトナム戦争アメリカの敗戦により予想外に早く終わったので、アメリカは、枯葉剤の不良在庫を抱え込み、その処分を日本に押し付けました。さらに、林野庁から枯葉剤を押し付けられたのは、16県1道ですが、高知県は、散布、埋設投棄ともに全国で1、2を争う多さです。16県1道の名前をここに列記すると、北海道青森県岩手県福島県群馬県山梨県愛知県岐阜県広島県愛媛県高知県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県です。人口集中地帯を外しているのは、原発建設の立地条件と同じ理由によるものでしょう。つまり、林野庁は、散布、埋設投棄の危険性は百も承知しており、そのリスクを田舎に押し付けたのです。林野庁天下り先の中には、農薬製造会社があります。

高知県内では、四万十市(西土佐村)、四万十町窪川町)、いの町(本川村)、北川村、大豊町安芸市土佐清水市津野町(東津野村)、宿毛市、と県下全域に及んでいます。(かっこ内は、合併前の行政区分)県土全体が、枯葉剤によって汚染されたと考えるべきでしょう。

イノシシ猟師の平賀真助さん(大川村・村議)は、若い頃林業関係の仕事をしていたこともあり、山の変化を目の当たりにしてきました。私は、25年前に大阪からIターンしてきたのですが、その頃から親しく付き合っています。枯葉剤の話をすると、以下のような言葉が返ってきました。 

大川村の井野川では、40年ほど前、天然林の皆伐をする時、ササが作業の邪魔になりました。それで、強力な除草剤を散布しました。それが、枯葉剤であったのかどうかはわかりません。しかし、その影響で、井野川からサンショウウオや天然のアメゴが姿を消しました。今、井野川にアメゴはおりますよ。しかし、あれは、その後放流したアメゴです。それから、上から石を投げたら川の色が変わるほど魚がいたんですよ。今はそんなこと起こりません。魚がめっきり減ってしまいました。営林署は、署員には、散布作業はやらせず、下請けにやらせていました」

出典:枯葉剤は、四国にもまかれた(中) : 平成・土佐日記 (by 成川順)

(野生動物への影響)

 『世界』のMさんから『日本の枯葉剤』(原田和明・五月書房)という本を紹介されました。その本には、245Tの散布によって日本の野生動物がどうなったかが少しだけ書かれています。アメリカは、枯葉剤を「人畜無害」と言ったけれど、そんなことはありません。その材料の245Tですらはっきり「人畜有害」なのですから。

1970年には、下北半島ニホンザルがエサ不足から南下を始め、多くの奇形が生まれました。エサ不足というのは、下北半島動植物生態系に大変動が起こったということかと思われます。散布の3日後に、カモシカが口から泡を吹いて死亡しました。四国では、ニホンカワウソが激減しました。カワウソの場合、魚やエビ、カニを食べるので、生物濃縮によって、他の野生動物より245Tの影響を大きく受けたということではないでしょうか。

人間にも影響が出ています。散布した地域では、流産が多くなったというデータがあります。また、ガン患者が多くなったというデータもあります。日本人の母乳からはダイオキシンが検出されることがありますが、それも枯葉剤起源であろう、と囁かれています。

出典:枯葉剤は、四国にもまかれた(中) : 平成・土佐日記 (by 成川順)

(埋設枯葉剤の回収)

 いの町在住の山脇幸一さんは、かつて須崎営林署の組合委員長をしていました。その関係で、1984年当時、埋設投棄した人(営林署員)に案内させて、245Tの回収作業を指揮した経験があります。

「埋められていたのは、不入山(いらずやま)の8合目付近でした。1.5メートルくらい掘ったところから出てきました。一斗缶のような缶に入っていました。穴はあいていなかったです。臭いもしませんでした。回収して、しばらく須崎営林署の倉庫に入れていましたが、指示があって、高知市の営林局に持って行きました。その後その245Tがどうなったかは、私は知りません」

 不入山というのは、四万十川の源頭部です。仁淀川物部川吉野川でも同じことが行われていたようです。つまり、信じがたいことですが、よりによって、一級河川の 源頭部という最も避けるべき場所に245Tは埋設投棄されていたのです。

2013年6月25日、高知市の営林局に行きました。全国山林労働組合高知県本部・執行委員長の浜田嘉彦さんに会うためです。彼は、1984年、埋設枯葉剤愛媛県など全国各地で流出していることが問題化した折、全林野四国本部・書記長として、林野庁と交渉にあたり、埋設枯葉剤回収の指揮をとった人物です。

 「当時、農薬使用に反対する全林野孤立していました。林野庁だけでなく、マスコミからも批判されていました。学者は、およそ御用学者ばかりでした。『農薬を怖れるのは、科学的でない。時代遅れである』などと批判されていました。埋設された245Tの回収は、四国だけでなく、全国的に一応終了しています。それぞれの地域で1カ所に集め、コンクリートで周囲を固めて、管理しています。時間が経っているので、市町村役場ではおぼつかないでしょうが、各地の森林管理所で聞けば、集中管理している場所を教えてくれるはずです。245Tは、最終的には、火力発電所か何かで、1300度以上の高温で焼却するしかありません。四国電力火力発電所を持っていますから、私は焼却処分の交渉をしました。しかし、『危険である』ということで断られました。ですから、焼却のための火力発電所を国が作って、焼却が終わったら、誰かが火力発電所として使ったらいいんです。毒物は、どこにあっても毒物で、放射能と違って、半減期というのはありません。245Tの焼却無害化も、喫緊の課題です。私たちは、昔から、松くい虫防除の農薬散布にも反対していますが、こちらの方はまだ止まっていません」

最初に埋設されたのが1971年、流出が問題化し、全林野に発掘され、再度埋設されたのが1984年です。時間は十分に流れています。容器やコンクリートの劣化も気になりますが、地震や洪水、山津波なども心配です。一日も早い245Tの再発掘、無害化、焼却処分が望まれます。

もし、全林野による245Tの発掘、回収作業がなければ、今頃日本は大変なことになっていたことでしょう。(浜田さんの指示が末端までいきわたっていたかどうかは、疑問)1984年と言えば、アメリカ枯葉剤訴訟が和解した年です。まだ道半ばですが、世界の良識が、アメリカ軍による枯葉剤使用を批判告発し続けています。全林野の地道な反対運動が「時代遅れ」でなかったことが、日本の世論でなく、世界の世論によって証明されたかっこうです。

出典:枯葉剤は、四国にもまかれた(中) : 平成・土佐日記 (by 成川順)

ちだにー @chidaya002

ベトナム戦争で残った枯葉剤が日本の山林でまかれた。林野庁 から枯葉剤を押し付けられたのは、16県1道です」

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14911.html

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2016年05月29日 21:27:23

よーすけ @yoshimichi0409

米国侵略戦争の尻拭いをする日本の官僚ども。枯葉剤の在庫を日本の山林に埋設投棄するとか環境犯罪である。それも森林保護が仕事である林野庁の役人が業者にさせた訳だから国家犯罪であろう。ラウンドアップが野放しにされるのも無理もない。

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2016年05月29日 10:16:47

ロビン @oldblue2012

林野庁から枯葉剤を押し付けられたのは16県1道。

北海道青森県岩手県福島県群馬県山梨県愛知県岐阜県広島県愛媛県高知県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県

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2016年05月25日 17:42:43

ロビン @oldblue2012

枯葉剤は、四国にもまかれた(中) http://blog.livedoor.jp/narijun1-ryou/archives/6024267.htmlアメリカベトナム戦争枯葉剤の不良在庫を抱えその処分に困った。挙句に日本政府に押し付けた。そこで林野庁の高級官僚が日本の国有林雑草対策と称して散布しそれでも処理しきれなかったので国有林内に埋設投棄

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2016年05月25日 17:41:07

小田切裕介 @odagiri_yuusuke

米国ベトナム戦争後、処理に困った枯葉剤を大量に日本へ放置していった。沖縄県内だけでなく、わざわざ高知県まで運び、山奥に投棄。これに林野庁は加担していた(怒) 

枯葉剤は、四国でもまかれた(上) - 平成・土佐日記 (by 成川順)

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2016年05月13日 09:07:43

http://blog.goo.ne.jp/agrico1/e/94b22465eabcdcb7a1a6e2625d4c59c8

 ヴェトナムで使用された枯葉剤は、大戦中に日本人の糧道を断つ目的で開発が進められてきた化学兵器だった。元はといえば植物の成長促進物質の研究の中で見出された成長抑制作用だったのだが、これを効果的に利用することにより日本の田や畑をすみやかに壊滅させることが期待でき、それによって米軍の...

<やはり裏(日本の原発劣化ウランを生み出しアメリカ軍に無償提供して、それが戦場で使用されている)が読めないと何も見えてこない・・・>日本各地に77000本も保管されている大量のウラン!その裏には原発利権アメリカの影! 日本製劣化ウランが戦場で使われている?

http://sharetube.jp/article/1735/

さいたま新都心駅から200mの場所にある「三菱マテリアル? 大宮総合整備センター埼玉」には、劣化ウラントリウムなどが含まれるドラム缶が3万本もあります。おそらく、さい...

過酷事故から5年「汚染水たれ流し」の実態福島第一原発「ノーコントロール」殆どの日本人は日々被曝

http://sharetube.jp/article/1355/

過酷事故から5年「汚染水たれ流し」の実態福島第一原発「ノーコントロール」殆どの日本人は、日々被曝している事すら知らない、被曝を軽視している!追加 追加 殆どの日本人...

福島を忘れるな〜的な風潮こそが狂気なのだ・・・! 真実は日々悪化し続けている!!> 「東京には人が住めない」ということを知らずに多くの人々が無防備に暮らしている 

http://sharetube.jp/article/1655/

追加 「東京には人が住めない」ということを知らずに多くの人々が無防備に暮らしている。|泣いて生まれてきたけれどhttp://ameblo.jp/sunamerio/entry-11451913360.html@cmk2wl...  

2016-04-20 パナマ文書

パナマ文書に載ってた主な日本企業と個人」

飯田亮(セコム取締役

戸田寿一(セコム元取締役

内藤一彦(東宣取締役会長)

内藤俊彦(東宣取締役社長)

電通 (全てのマスコミの元締め)★

バンダイナムコ

シャープ

サンライズ

大日本印刷

大和証券

ドリームインキュベータ

ドワンゴ取締役麻生巌は麻生太郎の甥)★

ファストリ(社長の柳井孫正義の仲間)★

ジャフコ

ソニー

ファーストリテイリングユニクロ

やずや

みずほFG

三井住友FG

JAL

石油資源開発

丸紅

三菱商事取締役安倍寛信は安倍晋三の兄)★

商船三井

日本製紙

双日

オリックス (社長の宮内は孫正義の仲間)★

三共

東レ

日本郵船

大宗建設

ドリテック

ジー・モード

トキワ(化粧品

千代田リース

アーツ証券

山一ファイナンス

シャープ

三共

東レ

パイオニア

ホンダ

KAORI INTERNATIONAL

KAWAGUCHI TECHNOLOGY

楽天ストラテジー

ソフトバンクグループヤフーの親会社)★

SBI (旧ソフトバンクインベストメント)★

セコム

有名ゲーム会社役員

自民党議員

有名大学教授

アグネス・チャン

boogierockboogierock 2016/05/11 08:47 随時更新中】全世界を震撼させている「パナマ文書」問題。ワシントンに本拠を置く「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)」は、10日の日本時間午前3時、タックスヘイブンに設立された世界21万4000法人の情報などをホームページ上に公表した。

日本関連では、複数の法人のほか、400近い出資者の名前も掲載されている。

リストは国別になっており、「Japan」および「all countries」で検索した結果、出てきた企業名は以下の通り。

・Itochu Corporation(伊藤忠)

・TOSE CO., LTD

・EXCEL AIR SERVICE INC.

・MARUBENI CORPORATION(丸紅)

・SSK supply

・TOYO ENGINEERING CORPORATION(東洋エンジニアリング)

・TRANSPORTS CORPORATION

・NISSEI ELECTRIC CO., LTD.

・RONNARU LTD.

・LIVEDOOR CO. LTD.(ライブドア)

・LIVEDOOR HOLDINGS CO., LTD(ライブドアホールディングス)

・SECOM SCIENCE AND TECHNOLOGY FOUNDATION(セコム)

・CORETECH CO., LTD.

・SOFTBANK BB CORP.(ソフトバンクBB)

・M¿H¿ GROUP LTD.

・EASTASIA GROUP CO., LTD

・Asset & Ashe Investment Limited

・NHK GLOBAL INC.(日本放送協会)

・TOYOTA TSUSHO CORPORATION(豊田通商、トヨタグループの総合商社)

・WATAMI TRADING LTD.

・DENTSU SECURITIES INC.

・BANDAI HOLDING CORP.

・Dai Nippon Printing Co., Ltd(大日本印刷)

・DAIWA BUSSAN LTD.

・DWANGO Co., Ltd.(ドワンゴ)

・NTT do Co Mo,Inc(NTTドコモ)

・MARUHA NICHIRO CORPORATION(マルハニチロ)

・TANITA INDUSTRIES CORP.

・DAIKIN LIMITED

・SUNTORY PROPERTIES LIMITED

・Fast Retailing Co., Ltd.(ファーストリテーリング、ユニクロ)

・Rakuten Strategic Partners, Inc.

・JAL HOLDINGS LIMITED

・ORIX FUND NO. 9(オリックス)

・KONAMI CORPORATION LIMITED(コナミ)

・LOTTE GROUP LIMITED(ロッテ)

・TOKYO KOBETSU SHIDO GAKUIN(東京個別指導学院)

・Mitsubishi Group Corporation(三菱)

・SUMITOMO METAL INDUSTRIES LTD(住友金属工業)

・AEON ASIA LIMITED(イオン)

・SATO TEC. CORPORATION(サトウテック)

・Sony Corporation(ソニー)

・NIKKEI S.A.

・NOMURA INVESTMENTS LTD.

・Nissan Holdings Ltd

・SOJITZ CORPORATION(双日)

・FUJI ELECTRIC (FA ASIA) CO., LTD.

・Dream Incubator

2016-04-14

食料全滅

17:59

http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/417655265.html?seesaa_related=related_article

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(朝食時間)朝ごはんはなし。スーパードリンクの人参リンゴジュースだけを飲む

(昼食時間)お昼は腹7分目で食べる。

      そばが推奨だが、ほかも量を気にして体を熱くする食事を心がける

(夕食時間)夜はお酒も飲んでOK。何を食べてもOK。

      ただし腹いっぱいは避け8分目以下を心がける

(間食したい)口さみしいときや小腹が減ったら、しょうが紅茶と黒飴

これだけなんです。断食といっても僧侶の修行のように完全に食べないとか粗食ではなく、朝を抜いて腹一杯食べないように心がけることから始めて、毎日この食習慣を意識するだけで体がどんどん健康体になっていくんです。


ちなみにスーパードリンクの作り方は簡単です。

人参2本とりんご一個にレモン半個と蜂蜜を加えて水を200cc加えるのがデフォルト(1人2杯)

日によってバナナや洋梨、みかんなどを加えて味を少し変えて楽しみます。

ミキサーでジュースにして繊維ごと飲み(食べる?)ます。繊維の食感が嫌いな方はジューサーで良いかと思います。


ちょっと慣れてくると半日断食や1日断食なんかはもっと効果的のようですが、朝だけ断食でも効果大です。



実は生姜紅茶というのもかなり効果のあるドリンクで1日に1〜2杯は飲むといいみたいですよ。近年でも生姜ほど体の免疫力を上げる食材はないことがわかり注目の食材となっています。


その昔、16世紀にペストが流行してロンドン市民の1/3が死んだ時、生姜をよく食べてた人は死亡率が低かったことが調査でわかったそうです。それでたくさんの市民が生姜を摂るようになり、現在でも伝統のパンGinger Bread」が販売されているということです。


日本でも昔から生姜は万病の薬と言われており、漢方葛根湯生姜湯など昔から東洋ではなくてはならない薬効のある万能薬として驚くべき効能があります。


食べるものは、なるべく「白」のつくものが入っている食べ物(白砂糖や白いパン、白米など)や肉中心の食生活を避け、自然界の動物のように加工していない自然のままの食べ物を口にすることを心がけることも大事なことのようですね。やっぱり日本人は和食が体に合うってことなんでしょうね。お菓子もどちらかといえば和菓子の方が日本人の体には良いようです。


私も試したこのシンプル健康法でいかに日々お腹いっぱいばかりの人生を送り食べることへの強迫観念に襲われていたかを知り、今は食べなくてもいいという楽な気持ちになりました。また、夜に食べるごはんが楽しみでとても美味しく感じるようになったり、食への感謝の気持ちがでてくるようになったりと内面も変わってきました!



ちなみにこの健康法って運動や筋力トレーニングも欠かさずやることで健康的にダイエットができても、しっかりした頑丈な体は維持できます。馬や牛が草食でも筋骨隆々なのと一緒ですね。石原先生も1日1食でも筋トレを続けているのでがっちりした健康体らしいです。

私は,2011年3月11日,

17:27

https://www.youtube.com/watch?v=xpQ7DVem-MU

D







意見陳述書

2016(平成28)年3月18日

佐賀地方裁判所 民事部 合議2係 御中

原 告 鴨 下 祐 也

1 はじめに

私は,2011年3月11日,福島県いわき市で妻,息子2人の家族4人で暮

らしていました。私は東京理科大学大学院を卒業後,福島高専に15年間勤務し

ました。事故前は,生徒4人と野菜の水耕栽培で「美味しい野菜の作り方」の研

究,実用化に取り組んでいました。私は,大学時代,微生物の研究に没頭し,D

NAを調べる実験で放射性物質を扱っていました。管理区域に指定された実験室

内で線量計を付け,遮蔽板を挟んで実験していました。私の先輩の話ですが,先

輩がトイレに行くため実験室を出ようとすると,センサーが反応し外に出られな

いことがありました。汚染した手を何度洗ってもセンサーが反応し,トイレに行

けず,最後には,汚染していない学生の手をセンサーにかざしロックを解除しト

イレに駆け込んだことがありました。転じて,いまの福島の汚染状況を考えると,

管理された実験室内の方が安全と感じます。福島と実験室とを比べても,実験室

内の方が厳重に管理されている状況です。

原発の危険性を意識し始めたきっかけ

私は,大学時代から実験を通じて放射性物質の危険性を意識し,その危険性が

原発と結びついたのはチェルノブイリの事故が起きた時でした。その後,日本で

中越沖地震が起き,柏崎刈羽原発が設計を大幅に上回る揺れに襲われつつも,奇

跡的に止まったとの報道に触れ,自分の住んでいる福島県内の10基の原発の稼

働状況を日々意識するようになりました。

震災後,事故後の様子

震災の日,中学生らがいわきから約20キロ離れた自宅に歩いて戻ろうとして

いたので,私は彼女らを家まで送ることにしました。主要な道路は,封鎖された

影響でひどく渋滞し,私が自宅に戻ったのは夜の12時でした。車の中ではラジ

オから福島第一原発から3キロ圏内の住民に対し,「放射性物質が漏れてはいない

が,念のため口や鼻を覆って避難するように」と避難指示が出ていました。私は,

福島第一原発は冷却に失敗していると確信し危機感を募らせました。私達家族は,

被ばくを避けるため,その日のうちに妻の実家である横浜に一時避難することを

決めました。翌日,原発水素爆発を起こし,危険は現実化しました。

その後,私たちは,多くの福島県民が避難する東京赤坂プリンスホテルに身

を寄せることにしました。その避難所では,避難指示区域内の人を優先的に受け

入れており,後から入った避難指示が出ていない区域の避難者に対し,「いわき

放射能ねえべ。けえれ(帰れ)。」「いわきは国が大丈夫と言ってんだろ。俺んとこ

は,けえりたくてもけえれねえんだ(帰りたくても帰れないんだ)。」と避難指示

区域内の人から苦しみの声が上がり,避難指示区域外とされた私達に疎外感を感

じさせるものでした。このことは,いまでも私の妻のトラウマとなっています。

4 学校の再開

私は,学校再開のため4月上旬にいわきに戻ることにしました。その頃,高専

には,文科省からの圧力で早期の再開が指示されていました。教員らで汚染,生

徒たちの被ばくについて議論をしましたが,教員約80名中,私を含む約1割が

再開に反対するのみで,多勢に無勢でした。学校はGW明けに再開となりました。

再開後,私は,研究指導生徒4名に対し,水耕栽培の研究を実施するか否か問

うてみました。私は,生徒たちに,たとえ水耕栽培であっても放射性物質を含む

野菜しかできないこと,私は実験を継続しない方がよいと思うことを説明しまし

た。しかし,高専の生徒たちは,人生最後の研究の続行を希望しました。ある農

家の息子である生徒は「自分が作ったものは必ず食べる。捨てたりしない。」と言

い,他の女子生徒3名は,「政府が安全と言っているのであれば,基準値の500

ベクレル以内であれば食べても構わない。」と言いました。

その後,検知器で収穫できた野菜の放射能量(ベクレル)を計測する日々が始

まりました。野菜の放射能量は一桁台で,土で栽培するよりも低い値でした。生

徒達もその野菜を食べ,周囲に配ることもできていました。しかし,事故と同じ

年の12月ころから放射能量が徐々に20,30,40と上がり始めました。こ

の上昇する数値を見た時,水耕栽培でも汚染は防げない現実を突き付けられまし

た。生徒たちは野菜を食べなくなりました。「野菜は捨てない」と言っていた農家

の息子でさえもです。後に,国は,2011年の12月から翌年1月にかけて,

セシウムの降下物の量が増大していることを公表しました。

いわきを離れることを決めたきっかけ

事故直後の5月,寮に住む一人の女子学生が心不全で突然死しました。部屋に

行くと女子学生には反応がなく,私は必死に横たわる女子学生に心肺蘇生を施し

ましたが,もう手遅れでした。前日まで元気だった彼女は帰らぬ人となったので

す。また,同じ年の12月,また一人,女子生徒が突然亡くなりました。

私は高専に15年間勤務しましたが生徒の突然死など経験したことがありませ

んでした。5月に亡くなった生徒は実家が浪江町にあり,震災で学校が閉鎖され

た後,実家の浪江町に戻り,放射性物質の流れる方に向かって避難していた一人

でした。もう一人の生徒はホットスポットとなっている郡山に実家がありました。

私は,この二人の女子学生の突然死について,放射性物質の危険性,被ばくの影

響を疑わずにはいられませんでした。

私は,妻と子どもたちが避難している東京いわきを往復する生活に,体力的

な限界を,放射性物質の拡散を止められず,放射性物質が至る所に浮遊している

福島での生活への不安,家族と一緒に暮らせない毎日に精神的にも限界を感じ,

いわきを離れることにしました。

脱原発に取り組む思い

今,私は東京避難生活を送っています。政府は,福島県知事に圧力をかけ避

難住宅の提供を2017年3月で打ち切ると決めました。政府の帰還政策を容認

せざるを得ない状況を作り出し,挙句の果てには「福島県民にいま必要なのは心

除染」と宣伝しています。

私が,事故後,脱原発に取り組んできたのは,低線量被曝の危険性を認識し,

実感したからです。私は,事故後5年間,放射線被ばくに関して知識を深めてき

ました。そこで得た確信は低線量被曝の危険性が確実にあるということです。

一方,政府は,低線量被曝の危険性や放射能の影響について正確な情報を国民

に流さず,むしろ電力会社やマスコミも一緒になって情報を巧みに隠蔽していま

す。私の妻のトラウマとなった区域内避難者からの言葉は,被ばくの危険性に関

する情報の不足,隠蔽がもたらすものです。人間の命,特に子ども達の命に影響

を及ぼすことがわかっているにもかかわらず,専門的な知識もない市民,母親た

ちに被ばくのリスクを決定させています。この政府の無責任さに対して,私は憤

っています。今の福島は安心して帰れる場所ではありません。「福島県民に必要な

のは心の除染」などといわば洗脳のような,非合理的なことでこの問題を収束

せてはなりません。未曽有の原発事故を経験した私達は,原発の危険性について,

正確な理解を深め,合理的な判断をする必要があります。その判断のためには,

原発放射性物質の危険性に関する正確な理解が必要です。さらには,チェルノ

ブイリでもそうであったように,福島原発で生じた被害の実態福島県民同士が

分断される実態福島の人々がふるさとを失い,コミュニティが破壊されるとい

原発事故に特有かつ不可避の被害の実態を正確に理解する必要があります。私

は,福島第一原発事故の被害者として,二度とあのような事故を起こさないよう

にすること,玄海原発を含む全国の原発が止まり,原発廃炉にすることが,こ

の事故を体験した私の,そして日本の大人たちの使命であると同時に,事実を探

求する裁判所の使命です。

国も行政地方自治さえも,不都合なことに目を背けようとするとき,それを

正しい方向へ導き直す。その裁判所の使命を全うしてください。

以上

http://no-genpatsu.main.jp/download/iken_kamoshita.pdf

2016-01-04 STAP細胞の本当の真実は

STAP細胞の本当の真実は

実話、STAP細胞は、簡単に御家庭で作れるのです。

もともと熊本大学で研究され、理研に委ねられたそうで、素になった培養液は「玄米乳酸菌」。

小保方さんは、偶然的に(言われるままに)その培養液でのSTAP細胞分裂に成功する。

そんなもの作られては、医薬品業界の一大事!あわてて封印されましたが、現在某アメリカ薬品会社が特許出願したとの事で、全てが利権がらみ。

そこで今、ひそかなブームと成っている「玄米乳酸菌」、要するに酵素体の菌で、これを飲むことで自然に体内のSTAP細胞を活性化し若がえり、細胞の再生化が活発になります。

...

(玄米乳酸菌のレシピ)

材料…無農薬玄米 1合

天然水 1.5 L.

天然粗塩 15 g

黒砂糖 45 g

(作り方)

1.水 0.5 L に玄米 1合を入れ、1日ひなたに置く。

2. 1.に塩 15 gと残りの水 1 Lを入れ、1日ひなた

に置く。

3. 2.に黒糖45 gを入れ、3~5日間ひなたに置く。

さあ〜これだけで、不老長寿ドリンクの出来上がり。

僕は、THE STAPと呼んでいますが、あんまり長生きしても後輩のみなさんに申し訳ない時代で、この乳酸菌、50ccと豆乳200ccを合わせて、1~2日常温で置くと、STAP豆乳ヨーグルトの出来上がり。

金さん銀さんも夢じゃない!

100まで生きて100万円もらいましょう…いろんなレシピがあるようですので検索してください。

酵素は、フリーエネルギーです。

特に稲魂パワーは、No.1!

昔、研究していた真菰ドリンクもStap細胞なんだと解明。

時には良い事、お伝えしたいと思い書きました。

「今日は、楽しい…ひな祭り」㊗

http://ameblo.jp/riraku-core-t/entry-11993957542.html


大腸菌注射したら癌が治るらしい

https://twitter.com/ecoiso/status/680375678584262656

boogierockboogierock 2016/05/15 11:31 http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/141.html
独大学がスタップ現象確認。ドル詐欺の医薬メジャーと背乗りが小保方潰しをしたのが確定

独大学がスタップ現象確認。ドル詐欺の医薬メジャーと背乗りが小保方潰しをしたのが確定

boogierockboogierock 2016/05/15 11:32 1. 2016年5月14日 20:23:49 : VooPCWq8bg : OoTLXZjgSMg[169]

▲△▽▼

STAP現象の確認に成功、独有力大学が…責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる
http://biz-journal.jp/2016/05/post_15081.html
わかりやすく解説すると、以下のようになる。
<小保方氏が発見したSTAP現象を、がん細胞の一種であるJurkatT細胞を用いて再現実験を試みた。同細胞に対しては、小保方氏がネイチャーで発表した細胞に酸性ストレスをかける方法ではうまくいかなかったため、独自に修正した酸性ストレスをかける方法を試してみたところ、細胞が多能性(体のどんな細胞になれる能力)を示す反応を確認した。それと同時に細胞が死んでしまう現象も確認されたので、何が細胞の運命を分けているのかを探っていきたい>

2015-12-20

GTL灯油

09:24

7. 2015年12月19日 23:37:55 : v1gbxz7HNs : Ay@h0DQyQEc[91]

天然ガス価格は、極端な落ちよう。これ以上は下げ余地が無いようにさえ見える。ところで天然ガスはGTLという技術で液体燃料化できる。炭化水素鎖体の数次第で灯油でも軽油でもガソリンでも作り出すことができる。

この技術は、原油価格がバレルあたり20ドル以上ならペイすると言われていた。

実際には$8から$50まで幅があるのだが、真ん中を取って$20としよう。

今の油価ならば当然ペイしているはずだ。

しかし出されない。

出せば油価が暴落する。

ただし、ひそかにGTL灯油を高値で売っている。

昭和シェルがエコ灯油とかShell heat cleanとか銘打って売っているのがそれだ。

18Lで4700円位、現在灯油は1000円位だから、価格競争力は無い。

灯油よりはるかに高くして売っているのはコストが高いからではなく、灯油と似たような値段で売ると灯油を買う人間などどこにもいなくなるからだ。それは石油精製時の灯油留分の行き場を失うということを意味する。

石油の世界はこんなソロバン勘定ばかりで、本当のところ我々はいまだ彼等の支配に甘んじている。トヨタ水素車に走ったのも、水素なら石油会社やガソリンスタンドから仕事を奪わずに済むからだ。トヨタアイシンが力を入れている凝集系核科学は当面使う気がないようだ。こういうのはいわばEXCELを発明したものの、ホワイトカラーの大量失業が起きるので発表を禁止されているような状態。

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09:13

2. 2015年12月17日 16:52:05 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[310]

アメリカの乳牛の餌はホルモン入りだからね

牛成長ホルモンの中で唯一、遺伝子組み替えによって製造されたものがあります。モンサント社が開発した「rBST」(recombinant bovine matotoropin)、商品名を「ポジラック」といいます。牛が乳を分泌するときに出す成長ホルモンから分離した遺伝子大腸菌に注入し、培養して製造します。これを牛に投与すると乳腺細胞が活性化するとともに、代謝全体が急激に高まり、牛乳の生産量を増加させます。

遺伝子組み替え牛成長ホルモン」は、「乳牛の生産効率を高め、酪農家の収入を増やせる」とモンサント社は酪農家を煽ります。

確かに「ポジラック」を乳牛に注射すると、毎日出す乳の量が15〜25%増える上に、乳を出す期間も平均30日ほど長くなるといいます。アメリカではどの程度の乳牛に使用されているのかについて米農務省(USDA)によると2002年段階で、投与されている乳牛は全体の32%にあたるといいます。(22%、あるいは30%という説もあります)

しかし月2回の注射という作業に加え、1回当たり5.25ドルというコストがかかるため、小規模農家より数百頭〜数千頭の大規模農家の方がこの「ポジラック」を使用する傾向にあります。

結局アメリカでも牛乳はより一層、供給過剰になり、多くの家族経営の酪農家を廃業に追い込みます。遺伝子組み換え作物と同様、ここでもモンサント社の夢の技術を享受できるのは、大規模な企業経営だけです。


◆乳ガン、前立腺ガンを増加させ、抗生物質の投与も増やす!


遺伝子組み換え牛成長ホルモン「rBST」の投与は、インシュリン様成長因子(IGF-1)という成長ホルモンを増加させます。IGF-1は、人間の血液中にも存在している成長ホルモンと組成はまったく同じですが、細胞分裂を引き起こすもっとも強力な成長ホルモンの一つであり、高濃度で摂取すると様々な悪影響があるといわれます。

そして「rBST」を投与された牛の牛乳中のIGF-1は簡単に人間の血液に侵入します。IGF-1は低温殺菌では破壊されない上に、本来なら人間の胃のなかで分解されてしまうのですが、牛乳の中のガゼインというタンパク質がこの分解作用を妨げることによって、胃腸管の中でも生き延び完全なまま吸収されるといいます。

欧州委員会によって設置された科学委員会は、遺伝子組み替え牛成長ホルモンを注射された牛の乳には、IGF-1が高濃度に含まれていることをつきとめました。委員会の報告書はIGF-1の摂取と乳ガンおよび前立腺ガン発生の関係は、疫学的に立証できるとした上で、IGF-1の過剰摂取はガン細胞細胞死誘発機能を抑制し、ガンの発生と進行を促進する、と警告しています。EUは「rBST」を投与した乳製品・肉の輸入も禁止しています。

カナダも1999年にそれまで10年間続いていた「rBST」の禁止を続行することを発表しました。カナダ保健省が出した報告書によると、「rBST」によって牛の不妊症、四肢の運動障害が増加すると報告しています。

もう一つ問題なのは「rBST」を投与した牛は乳腺炎にかかる率が最大25%も増加したということです。それによって牛の体細胞(膿汁)が牛乳に混じる確率も高くなり、また乳腺の炎症を抑えるために抗生物質が常時投与されてそれが牛乳に残存する可能性も増加することになります。


EUは「rBST」を投与した乳製品・肉の輸入も禁止しています。

これまで「遺伝子組み替え牛成長ホルモン」を認可したのは、ブラジル南アフリカパキスタンメキシコ、東ヨーロッパなど規制の緩やかな国々です。それに対して、EU15カ国を始めとして、オーストラリアニュージーランドノルウェーも認可していません。

日本国内におけるrBSTの使用を認可していませんが、それ以上の規制がありません。食品添加物の場合は、規制値が設定されているもの以外は流通禁止の規則があります。ところが家畜のホルモン剤については2種類(ゼラノール、トレボロアセテート)だけ残留基準値が設定されていますが、逆にそれ以外は原則として流通が自由なのです。

規制値のないホルモン剤と「rBST」が投与された乳製品や牛肉はフリーパスで日本に輸入されています。しかし、残留はあるのか、どの程度の量なのか、その実態はまったく分からないのです。

http://asyura2.com/0601/gm12/msg/391.html

3. 2015年12月17日 16:55:27 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[311]

ホルモン剤入りのアメリカ牛肉・オーストラリア牛肉を食べると:

【衝撃】 アメリカのデブが異次元すぎるwwwwww どうやったらここまで太れるんだよ・・・

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4537088.html


米国人は80年代後半から急激に太りだしたのだが、それは米国で家畜に対する薬物の使用が一般的になった頃と一致している。

米国人が大食いなのは昔からで、食事量や献立自体にはこの40年間で大差はない。近所へのちょっとした買い物でも、どこへ行くにも車を使うというのも、1960年代からである。

米国の中年で、太っていない人は、内臓疾患/薬物中毒者だと思っていれば、まず9割は当たっている。それ程米国人は一般的に肥満化している。見れば分かるが、日本で中年太りだと騒ぐのとは、桁違いの肥満度である。

 よって、近年になって食品に含まれるようになった物質が“米国全国民肥満化”の原因ではないかと疑われている。例えば、日本のメディアが何故か大騒ぎした“遺伝子組み換え大豆”を与えた実験動物に、何らかの変化・影響が出たという研究結果は、この2013年まで唯の一つもないが、牛に使われる薬物では沢山の疑わしい結果が出ている。

 “太る”以外に疑われている害としては、男性機能後退と女性の胸が大きくなる(いいと思うかもしれないが、癌や婦人病発生率が高くなる)、精神に異常を来たす(イライラ攻撃的になる)というもの。

http://hp.vector.co.jp/authors/VA054130/%EF%BC%A5%EF%BC%B5%E3%81%AE%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E7%89%9B%E8%82%89%E8%BC%B8%E5%85%A5%E7%A6%81%E6%AD%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.txt

牛に使われる合成ホルモン剤とEUの米国牛肉輸入禁止について


米国で牛に使用される薬物

 米国では“牛を太らせる/偽の妊娠状態を保って乳を出させる/好きな時に発情させる”為に、合成ホルモン剤等の薬物が多用されている。例えば普通の飼料を食べている子牛を出荷可能な状態にまで太らせるのに、自然の状態なら3年かかるところを、半年で同じだけ太らせるという類の薬物である。

 米国カナダ南米等で牛への使用が許可されている合成ホルモン剤は、エストラジオール、黄体ホルモンテストステロン、melengesterol酢酸塩、トレンボロン酢酸塩、ゼラノールで、現在EU(注1)では、この全てが使用禁止されている。

 これらの家畜に使用する合成ホルモンは、1930年代後半から使用され始め、主に使われていた欧州で1970年代後半に「女子の初潮の早期化の原因」だという学説が発表された事を皮切りに人体への影響が懸念されだし、1980年代初頭までにイタリアデンマークオランダギリシャで使用が全面禁止され、ドイツでも上記後半3つの元々動物の体に無い人造ホルモンが使用禁止されたが、米国と繋がりの深いイギリスフランスは、当時はまだ禁止していなかった(現在は禁止)。

 (簡単に言うと、2014年現在、EU以外からの輸入肉には、安全かどうか議論のある薬物が使用されていると見ておけば間違いない。残念ながら、日本はEUからは、肉類をあまり輸入していないようだ)

注1.European Union欧州連合欧州の統合統一を目指す連合。現在加盟27カ国?

   米国支配アジア経済と対抗。将来的には、欧州を統一した大国にする目標。

   欧州統一通貨ユーロもその成果かな? イギリスフランスも加盟しています。



・禁止薬物製造使用の中心地=米国

 逆に米国では1980年代に入って、これらの薬物を家畜に使用する農家が急増。90年代初めごろには、殆どの畜産農家が合成ホルモンを使用していた。それに対応してEUでは、1996年に米国の牛肉の輸入禁止が決定され、現在でも薬物を使用していないと米国機関か農家が保証した肉以外は輸入禁止である。(ちなみに、狂牛病騒ぎが起きる以前からである)

 なお、EUが米国の牛肉を輸入禁止してきたもう一つの理由として挙げているのは、現在、米国で家畜の飼料に主に使われる米国産の小麦、大豆トウモロコシ等の90%超(ほぼ全部)が“遺伝子組み換え穀物だからである(米国機関自身の発表)。

 他にも、例えば米国の鶏肉製造ラインは、peroxyacetic酸や他の殺菌薬で洗浄しなければならない決まりであるが、それらの殺菌薬はEUの肉製造ラインでは(2013年現在)禁止薬品であり、米国からEUへの鶏肉の輸入も制限(ほぼ禁止)されている。

 米国はEUの米国産肉類の輸入制限に対する報復措置として、ずっとEUの牛肉の輸入を制限していたが、去年(2013年)かなり緩和した(ただし、米国の輸入牛肉は米国内で製造される牛肉全体の8%以下で、そのほぼ全部がカナダ産メキシコ産(つまり実質米国の関連業者)なので、外国からは肉を輸入しておらず、制限緩和は意味が無いが)。

 米国・EU共、畜産業者はもとより、貿易業者政治家や銀行は、どんどん貿易してもらう方が儲かるので、一刻も早くこのEUの米国産肉類輸入制限を全面解除したいのが本音で、今までは欧州消費者が許さなかったが、2000年代にほぼ完了した米メディア欧州メディア買収により、米国政府欧州人への洗脳力が年々強くなり、今年(2014年)あたりEUの調査抜きでも「薬物使ってないよー」と米国側が言っている肉は、許可されるようになるかもしれない。



・911だってやったよネ

 再度書くが、米国カナダ南米等で牛への使用が許可されている合成ホルモン剤は、エストラジオール、黄体ホルモンテストステロン、melengesterol酢酸塩、トレンボロン酢酸塩、ゼラノールで、現在EUでは、この全てが使用禁止されている。

 米国の学者は「家畜に合成ホルモンを使っても人間は誰も何ともなっていない」と主張するし、米国の牛肉関係者の多くや政治家は「今の農家は牛に合成ホルモンなんか使ってない」と言うのだが、現にその薬物は米国で製造されまくっているし、使ってないなら禁止にしても誰も文句言わない筈なのに、全面禁止にはしていない。

 後で詳しく述べるが、現在の米国人は、EUの欧州人や祖先を同じくするどの国の国民と比較しても平均的に異様に太っているし、合成ホルモンを使ってないと言うのに使っていると認めていた時と変わらない値段で牛肉を販売出来るという不可思議な点には、誰もちゃんと答えない。米国の牛は、この30年で、いつの間にか以前の3倍のスピードで成長し、自発的想像妊娠して乳を出し、常に発情する体質になったらしい(^^;)。

 例えば2013年の国際動物愛護協会の調査で、米国では、よく馬(や鹿)の肉を牛肉として販売しており、馬肉からは食肉に(米国内でも)使用禁止の薬物が検出され、しかもカナダ製やメキシコ製としてEUにも輸出されていたことが判明した。調査だけで1万6千何頭である。でこれ、米国機関は「知りませんでした」、みたいな人たちであるから・・・

 他に、それ自体が有害だという研究報告は無いが、消費者に真実を知らせていないとして米国内で騒がれたものがある。通称ピンクスライム(Pink Slime)は、よく米国の牛肉に混ぜて売られている“加工肉”で、米国の精肉業界では LFTB(lean finely textured beef)または BLBT(boneless lean beef trimmings)と名付けている。脂身を嫌う米国で脂身の多い肉=安い肉を、脂身の少ない良い肉として売る為に、肉を回転分離機に入れて熱を加えて脂肪を溶かし、温めている間に増えた菌を殺す為にアンモニアガスやクエン酸に晒した肉である。2012年の米ABCニュースによると、全米スーパーの店頭70%の牛肉にピンクスライムが混ぜてあった(米国では25%以下なら混ぜても合法)。

 米国からの輸入肉で「ヘルシー」だとか「ローカロリー」等と謳って販売されているものは、この種の加工肉かもしれない。

 ピンクスライム製造中の写真、無断リンク

 https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e3/Ground_beef_USDA.jpg



・同じものを食べて太るのは?

 先に少し触れたように、米国人は80年代後半から急激に太りだしたのだが、それは米国で家畜に対する薬物の使用が一般的になった頃と一致している。米国人が大食いなのは昔からで、食事量や献立自体にはこの40年間で大差はない。近所へのちょっとした買い物でも、どこへ行くにも車を使うというのも、1960年代からである。米国の中年で、太っていない人は、内臓疾患/薬物中毒者だと思っていれば、まず9割は当たっている。それ程米国人は一般的に肥満化している。見れば分かるが、日本で中年太りだと騒ぐのとは、桁違いの肥満度である。

 よって、近年になって食品に含まれるようになった物質が“米国全国民肥満化”の原因ではないかと疑われている。例えば、日本のメディアが何故か大騒ぎした“遺伝子組み換え大豆”を与えた実験動物に、何らかの変化・影響が出たという研究結果は、この2013年まで唯の一つもないが、牛に使われる薬物では沢山の疑わしい結果が出ている。

 “太る”以外に疑われている害としては、男性機能後退と女性の胸が大きくなる(いいと思うかもしれないが、癌や婦人病発生率が高くなる)、精神に異常を来たす(イライラ攻撃的になる)というもの。

 つまり、アメリカ産の牛肉を大量に食べていると、皆太って、男性は性器が小さく不全になり、女性は婦人病になり、やたら怒りっぽくなるかもしれない? 特に、妊婦米国産牛肉を避けるべきである、と私は思う。

 (しかも、どうも米国で生まれ育った人の身長は、平均すれば、先祖の国の人より若干小さいように見える。ハイ、根拠となるデータは有りませんが、欧州人でもアジア人でも、そう見える。哺乳類は子供の頃から性ホルモンを与えられると、第二次性徴が早まり、身長の伸びが止まってしまい、太ってくるのだが・・・? 米国のAV男優? ありゃ1970年代からとっくに殆ど全部改造人間ですよ)



・日本人を殺す人々

 再々度書くが、米国カナダ南米等で牛への使用が許可されている合成ホルモン剤は、エストラジオール、黄体ホルモンテストステロン、melengesterol酢酸塩、トレンボロン酢酸塩、ゼラノールで、現在EUでは、この全てが禁止されている。

 問題なのは、この合成ホルモン剤の有害性を証明するのがとても難しいこと。魚や小動物に対する実験や調査では、すでに有害であることが証明されているが、放射能と同じで、極微量ずつなら人が食べても、今日明日に分かるほど体に変化が出るわけではない。

 貴方が水道水に含まれる発癌物質やアルミ(注2)が体に悪いと、浄水器を使ったりミネラルウォーターだけを飲んでいるなら、米国産肉類を連日食べ続けることは、それ以上に体に悪いかもしれないと一考してみることである。あるいは、健康の為だと健康食品栄養補助食品にお金を使っているのなら、米国産肉類を一切食べない方がより健康に良いかもしれない。

 例えば昨年、レッドミート、つまりハムやベーコンソーセージといった加工された肉ものを頻繁に食べていると、5年だか何年だか寿命が短くなると、英国の学者が何万人だか18年だかの女性の統計結果を発表したが、最低でもそれくらい長期に渡って大勢の人にアンケートやら調査を続けなければ、極微量の有害物質を摂取し続けた場合の人体への害は証明できないのである。

 米国機関や米国の学者は「家畜に使う合成ホルモンは無害です」「家畜に使用している薬物は無害です」と言いつづけるだろうが、薬漬け肉類の有害性を証明すれば利益を損ねる人々(業者政治家は元より、例えばWTOやEUにも大勢居る)は当てにならないし(下手をするとワレワレに消されるよね)、そもEUは1996年から米国産肉類輸入禁止だから本格的な調査は不可能である。日本でも、主に米国産肉を食べている人とそうでない人の健康状態を何千人単位で長期に渡って調査していないだろうし、実質、世界の誰も調査していないのに等しい状態である。調査しなければ有害性を証明できるわけが無い。



江戸時代以来増えた、日本を滅ぼすタイプの方々

 日本にも、その証明しづらい所に付け込んで、消費者の健康など無視して利益を上げようとする業者は五万と居るだろうし、ユダヤさんの傀儡も五万と居るし、スマートな体形でいる、5年長生きすることより、今日好きな物を食べる方を選ぶという人も五万と居るだろうし、薬が入ってたって1円でも安い肉を買うという人も五万と居るだろう。メディアは常に権力者の味方だから安全を謳うだろうし。

 ここで話は米国産肉類からちょっと脱線するが、実質のオーナーはユダヤ東京の“銀行”という企業が、本社所在地が東京以外に有るというだけでその地元企業を装い、巧みに“地元地元”と宣伝しながら、実際は何かにつけて東京系企業を優先し、地元を貶めているのをよく見かける。日本人は大手企業の宣伝を疑わないというか、マスメディアを疑わないというか、お上を疑わないというか。そして逆に、本当の地元企業や地元の製品や産品を馬鹿にするというか・・・で、米国産肉類に話を戻して、

 「俺様は日本人、愛国者だぜ。米国産肉類の有害物質? EUでは米国産肉類輸入禁止? カンケーねーよ。輸入肉大好きな日本国内最大手スーパーが健康を謳って売ってるじゃねぇか! 超偉大なる東京政府も禁止してねーじゃじゃねーか! 1円でも安けりゃイイんだよ。金主権力者は神様です、マスコミ報道は俺達の行動命令書です、絶対にご命令どおりに致します。米国マンセー!!」

 “悪貨は良貨を駆逐する”こうして日本の畜産業者は潰されていく“朝三暮四”みたいな話である。同様の人々によって日本の農家は潰され続けており、日本の企業も潰され続け、日本の産業は壊滅し、日本人は常に不健康でバカになり、さらに上記のタイプの人が増え続け、ユダヤさんが日本人を家畜にし、世界を支配していくのである。

 現実に、この30年の日本の歴史は↑こーだよね。



 (なお、輸入肉にしろ何にしろ、こういう話が広まったり報道されると、その数日〜数ヶ月間だけ国産肉ばかり売り出したり、広告の目立つ所に地元企業の製品を載せたりして誤魔化そうとしたり、噂の出所を嘘ツキにしようとするので、半年、一年、それ以上という長期に渡って、意識して成り行きを見まもるようにしなければならない。マスメディアが自分達にマイナスの噂が出ると、一時的に逆向きのコンテンツを増やして誤魔化そうとするのと同じである。どの店が海外産の肉類を大々的に売り出しているか、ユダヤ企業と配下企業の製品を優先して扱っているか、貴方の地元の製品・産品を扱わないか、注意すればすぐに見えてくる。そしてその多くが貴方の地元企業を謳っているのである)



注2.アルツハイマー症患者の脳には、健康な人よりアルミニウムが多く検出される。

   また、アルミニウムの含有が多い土地で患者数が多いという報告がされ、ボケの

   原因か? 逆に病気なのでアルミが排出されないのか? あるいは、測定が間違

   っているのか? 議論が有る。EUでは早くから除去物質指定。日本ではやっと

   一昨年位から浄水器メーカーで除去指定物質になった。アルミに限らず、金属は

   (たとえ鉄やカルシウムでも)一定量以上摂取すると体に悪い。日本の浄水場

   ゴミが沈殿し易い様にアルミの粉を水に混ぜる(エエッ!)。水道水はとっても

   怖いよね。

    水道水が安全だと思っている方は、水道水とスーパー等で実質無料で手に入る

   RO純水熱帯魚を飼って比べてみるといい。きちんと同じように適切に世話を

   しても、ナマ水道水の熱帯魚はすぐ死んでしまうだろう。


余談:

 この話の様に「米国産の肉類は有害な薬物によって汚染されている」のだが、業者がこれを知らない筈が無いので、米国産の肉を売り続けている店舗は、消費者の健康より目先の利益や業者取引を優先する連中なのか? あるいは是が非でも米国の肉を売り続けなければならない「裏の目的」が在るのか? とっても不思議である。

 また「有害な薬物によって汚染されている米国産肉類」「米国産の穀物は全部遺伝子組み換え」である事を報道せず、国産の食品を攻撃し続けるマスメディアや役人にも注目してもらいたい。大豆がどうの言うなら、小麦もトウモロコシ米国産は全部駄目な筈である。彼らの正体“反日左翼”が丸見えではないか。日本より米国を応援するメディアが日本人の味方ですか? 本当の日本人にとってのアカは共産圏だけじゃない、弾は背後からもビシビシ飛んでくるのです。

 言っておくが、私の友人知人親族一同に、各種食品の製造から販売まで関係業者は居ませんよ。