2008-01-08
■[ライトノベル]また風呂敷広げてらぁと呆れていたら

思いのほかのめりこんじゃった件。
- 作者: 鎌池和馬,灰村キヨタカ
- 出版社/メーカー: メディアワークス
- 発売日: 2008/01/10
- メディア: 文庫
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15巻にしてこの新キャラの数はなにー?と思っていたら、いきなりレベル5が2人も登場。登場人物の多さの割には話が破綻することもなく、最後は一方通行がきっちり締めてくれてなかなか楽しめました。レベル5があんなやられ方するのはご都合が過ぎる感じですけど、浜面が格好良かったので良しとしましょう。結標(もちろん変換できない)も一皮むけてレベル5入りっすかね。
話自体は面白かったけれど、主人公も御坂も出てこないのはやはり寂しい気が。次の巻には期待したいです。ヒロインさんは・・・白い人はといえばもはや義賊のことになってしまった感も。
■[雑談]新年

しょっぱなの記事がラノベ感想ってあたりに今年にかける意気込みが伝わろうというものでございましょう・・・orz
それにしても4日から始動するつもりが風邪引いて本日初出社。気分悪いのはすぐ治ったのですが、お腹を壊してしまったみたいでうかつに出歩けない状態に(新年早々下の話でごめんなさい)。元気とやる気はあるのに実行に移せないのはなかなかつらいものがありました。ウィダーインゼリーよありがとう。常食にしようかしら。
年明けいきなり出鼻をたたき折られた感もありますので、今年は調子に乗らずに地道な行動をモットーにしたいと思います。キーワードは差し詰め
「牛歩」
といったところでしょうか。
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