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2017-05-21

珈琲王の不具合と対策

今使っているハリオの珈琲王は2代目です。1代目は2013年に購入し、水の吸い上げがうまくいかなくなったため〜ゴボゴボと音はするけど水をうまく吸い上げず、結果的に4杯分の水を入れても3杯前後の量しかできないため〜2016年に買い替えました。



水をうまく吸い上げられない原因は水に含まれる石灰成分の沈着だと思われ、クエン酸による洗浄を行うよう取説にも書かれています。しかしながら1代目の不具合は取説の指示通りにクエン酸洗浄をしても解決しなかったので、買い替えたという次第。症状が酷くなってからではダメと言うことですね。


2代目の珈琲王は1代目の轍を踏まないよう、月に1回のクエン酸洗浄を欠かさないようにしてきました。にもかかわらず、最近またゴボゴボ音がし始め、数回に1回は抽出量が少なくなるという不具合が発生。


ただ、1代目の時のように4杯分の水を入れたのに3杯前後しかできないといった酷い状態ではなく、3.7〜3.8杯くらいは抽出されるのでまだ深刻な事態には到っていませんが、購入して1年しかたっていないのに不具合の兆候が見られるというのは心配なわけです。


そこでクエン酸洗浄のやり方を変えてみることにしました。

使用するクエン酸の量は取説の指示通りですが、クエン酸を溶かした水を珈琲王に入れた後、一晩置いてから動かすことに。要するに原因となっている石灰成分を溶かす時間を長くしたわけです。なおクエン酸洗浄後のすすぎ洗浄は念のため2回実施しました。


この洗浄を実施した後、5回使用しましたが、今のところゴボゴボ音はほぼ発生せず(最後に少し出ることもある)、使用した水の量に見合った抽出量となっているので、正常な状態に戻ったようです。


同様の不具合に悩まされている方は、是非試してみてください。


話は変わりますが、ハリオからこんな製品が発売されていることを発見。



●好みの淹れ方にカスタマイズできる、新感覚のコーヒーメーカー。

●抽出はオートモードとマイレシピモードから選べる。

●手軽なオートモードでは簡単に「温度・スピード」が選べる。

●マイレシピモードでは抽出時の温度(80~96℃)、湯量(270~700m)、湯を落とすスピード(時間)は1秒単位、抽出湯量は10ml単位で設定できる。

●作成したレシピは4種類保存可能。自分で考えたハンドドリップレシピやコーヒー豆に合わせたレシピをいつでも再現できる。

●湯温や抽出スピードで味わいが変化するV60ドリッパーを使用することで、至福の一杯をカスタマイズ。

〜amazonの商品説明から引用


非常に惹かれるものがありますが、最安でも4万円位するのと、動作原理上、珈琲王と同じような不具合が出そうな感じがして、二の足を踏んでいます。

でも欲しいなぁ...。

2017-05-14

エアコンのポコポコ音対策

荒天の日に起きることが多いエアコンのポコポコ音。リビングではオーディオの邪魔になるし、ベッドルームでは耳についてしまって眠れなくなります。部屋の機密性の高さから生じるのでサッシを少し開ければ解消されますが、雨だけならともかく風が強い日にサッシを開けるというのは憚られて、結局は我慢していました。


ところが先日、定期的に訪問させていただいている「そうてんの趣味日和」さまのブログにてポコポコ音対策用の商品があることを知り、早速2個購入して本日取り付けました♪


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直ぐに効果がわかるというモノではないので、台風シーズンが終わった後で振り返ってみたいと思いますが、長年悩まされていた問題がついに解決したのかと考えると気分はいいですね♪


2017-05-10

DEQ2496 オートイコライジング

ゴールデンウィークの最終日。DEQ2496のオートイコライジングを試してみました。


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測定用のECM8000を雲台を取り外したカメラ用三脚に取り付け、amazonで購入しておいたマイクケーブルを接続。

DEQ2496で発生させたピンクノイズをスピーカーから出し、マイクで拾ってRTA(リアルタイムアナライザー)に入力してみたところ(所謂スピーカーの出力周波数特性の測定)、問題なく動作してくれました。


GEQ(グラフィックイコライザー)のターゲットカーブは、マニュアル推奨通りに100Hz以下はOFFにしカーブはフラットにしてAutoEQをスタート(Room Corr:空間補正機能はONにしています)。

しかしながら暗騒音測定の後ピンクノイズは出力されるものの、EQの自動調整が行われている様子がありません。


おかしいなと思い、今度はDEQ2496の前に座って再度AutoEQをスタートさせ画面をじっと見ていたところ、「ピンクノイズが小さすぎるので出力レベルを上げてください」という意味のメッセージが数秒間表示されていることを発見。普段聞いているくらいの音量では小さすぎるようです。


DEQ2496のノイズ出力は-10dBになっているので、プリアンプのボリュームを大きく上げて再々度トライ。ようやくEQ自動補正のプロセスまで辿り着きましたが、動作確認のためにDEQ2496の前(左スピーカーの左横)に陣取っている私自身が測定の邪魔になっているはずなので、この結果は保存せずにもう一度AutoEQを実行。左右のchを個別に測定し、補正結果を保存しました。


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これがAutoEQの補正結果ですが、事前の想像とは随分違っていました。


  • 外したはずの20Hzでプラスの補正が効いているのは、ターゲットカーブ設定のミスだと思います。
  • 黒丸が左ch、白丸が右chを表していますが、高音域を見ると左chの補正量が右chよりも大きくなっています。リスニングポジションから見て左側は普通の壁で、右側はハイサッシの前に厚手のカーテンを掛け(Guarneri mementoの塗装変色対策のため)、そのカーテンの前に反射材代わりに衝立を立て、壁/衝立の1次反射ポイントにはピラミッドカバーを設置してあります。当然、カーテンがかかっている右chの補正量の方が大きくなる(カーテンで音が吸収されるため)と思っていたので、まさか逆の結果になるとは!
  • 300Hz、800Hz、1KHz、2KHzでマイナス補正が大きくなっています。ということはこの辺りに周波数のピークがあるということですね。
  • 補正量の差はあるものの、1kHzより上では左右chの動きがほぼ連動しています。一方100Hz〜1KHzでは補正量の上下動が(特に左chで)大きいので、この辺りの帯域がルーム環境が非対称であることの影響を大きく受けているみたい。
  • 全体を眺めると、高音域でのプラス補正が右肩上がりになっています。つまり部屋によって吸収されすぎているということですが、それほど不満は感じていなかっただけに意外でした。恐らく私の耳の性能劣化によってほとんど聞こえていない帯域なので、減衰していることに気がつかなかったのだと思います。

設定ミスの20Hzの補正をゼロにした後、何曲か試聴してみましたが、全体的にちょっと味気ない音ですね。また高音の補正量が大きい割に高音がきつくなった印象はさほど感じないので、やはり私の耳には聞こえていないのでしょう。


音色については ???という感じですが、ことサウンドステージに関しては、ボーカルや楽器の定位が以前よりもビシッとしているし、音程の変動による定位の揺れもほとんど感じません。左右の音場の拡がりも均等に感じるので、左右chのバラツキに関してはきっちりと補正できているようです。


次のステップとしては、この補正カーブをベースにして私好みの音色に近づけていきたいと思います。


(つづく)


2017-05-04

DEQ2496到着

「迷った時は進む方向で」というわけで、結局金曜日の夜にサウンドハウスさんでDEQ2496を発注し、月曜日に届きました♪


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デジタルがよいかアナログがよいかは別として昔からグラフィックイコライザーには興味があって、以前BEHRINGERのSRC2496を導入した際にDEQ2496も検討したのですが、置き場所が無かったため導入には到りませんでした。でも興味があるものって、結局は手に入れることになるんですよね。


DEQ2496を買った際に10%のポイントがついたので、それを使って測定用マイクのECM8000も導入。DaytonのEMM-6があればそっちにしたけど、サウンドハウスさんでは扱っていなかったのでECM8000になりました。オートイコライジングを(一度は)試してみたかったので、測定用マイクの導入は仕方ありません。


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尤も、オートイコライジングによる設定をそのまま使うかどうかはわからないですね。機器の組み合わせやアクセサリーでここまで作り上げてきた音を、周波数を弄って大きく変えてしまうのには抵抗があるのです。最初からイコライザー前提で音作りすればお金も手間もかからないかもしれないけど、それは自分が求めるオーディオの楽しみじゃないよなと...。


とは言え、部屋の形や大きさ、壁の素材が音に与える影響というやつには如何ともしがたい部分もあり〜我が家の場合はリスニングポジションで低音が聞こえにくいという問題と、左右の壁質の違い(反射音の違い)による音の差異ですが〜、これはケーブルなどのアクセサリーやセッティングだけでは改善できなかったので、その弱点を補完するという目的であれば自分的には(イコライザーを使うことに)納得できるわけです。


まあ何やかんや言い訳しても、導入した以上(自分の中の)ある一線を越えてしまったのは間違いないことなので、せいぜい活用したいと思いますけどね...(^_^;


今ですら6段もあるラックの棚板をこれ以上増やしたくはなかったので、DEQ2496はOPPO 105JPの上に設置。棚板との隙間が狭いのは気になるけどここにしか置けないので仕方ありません。


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まずは導入の目的の一つだった低音の強化をパライコを使って試してみることから始めます。ちなみにパライコを使うのはグライコよりも中心周波数を細かく変えられるから。

パライコを使ってしばらく遊んでみた後に、オートイコライジングを試してみる予定です。


2017-05-01

買い物用自転車の買い替え、再び。

今使っている買い物用自転車はアサヒサイクル・グラマラス206という機種。2012年の5月に購入したのでかれこれ5年ほど使っていることになるのですが、屋根付きだけど屋外にある自転車置き場に置きっ放しにしているため、各部の錆が酷くなり、また変速機の調子もおかしくなってきました。


乗って乗れないことは無いけど、ブレーキの鳴きも相変わらず酷いので、良いタイミングかもしれないと思って買い替えることにしました。

近所の自転車屋で買ってもよかったのですが、20インチで3万円位のモノって店頭にはあまり置いてないことが多いので、今回はサイクルベースあさひのWebショップで気に入った機種を注文し、近くの店舗で受け取る方式を採用。


選んだのは2016年式のCHEVY/FDB206-SEという20インチの折りたたみタイプです。外装6段変速で、バスケット、リング錠、ライトもついて29,800円と予算ピッタリです。

注文してから10日後に引き渡し準備完了のメールが届いたので、翌土曜日に受け取ってきました。


お店でサドルの高さだけ調整してもらって自宅まで乗って帰ったわけですが、非常に運転しづらくて時折怖さすら感じました。違和感はサドルとハンドルの距離が遠く感じることと、サドルの角度の悪さ(前が上がっているように感じる)の2点で、とりわけハンドル位置が遠いことが思ったように操れない主要因だと思われます。

またグラマラスよりもペダリングが随分重く感じますが、これは運転しづらさとは別の問題ですね。


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自宅に戻ってから調整を実施。見た目だとサドル座面は地面と水平になっていたものの、感覚を信じて若干前下がりに角度を調整。またサドル位置を可能な限り前に出しました。跨がってみた感じは悪くないです。


次にライト周りを見てみたところ、どこにもスイッチがありません。おかしいなと思ってネットで調べてみたら、所謂オートライトという走行中常時点灯タイプでした。つまり走行中は常に発電負荷がかかっているというわけ。どうりでペダリングが重いはずです。発電部はフロントハブに組み込まれてしまっているみたいなので、これは諦めるしかないですね。


最後にタイヤバルブを予め買っておいたスーパーバルブに交換し、空気を入れ直して調整完了。

それから近所を少し走ってみましたが、初ライドで感じた違和感はほぼ解消できました。サドルの取り付けをちょっと調整しただけなんだけど、乗った感じは相当違います。やっぱり調整って重要ですね。


ペダリングの重さは相変わらずですが、ライトの発電負荷以外にタイヤの太さと車体の重さも影響している感じがしたので、自宅に戻ってから調べてみたら、車重は何と16.9Kgもありました。持ち上げた感じがグラマラス(確か12kgちょっと)よりも随分重いなとは思ってたけど、まさか5kgも違うとは!

ちなみに昨年末に買ったTern Eclipse P20は26インチ/20段変速の折りたたみで12.2kgですから、やっぱりスポーツ車って軽いんですね。


車重を除けばシェビーには概ね満足していますが、こうして新しい車体に乗ってみると「グラマラスって実は乗りやすかったんだ」と評価し直しました。多分買い物自転車を買い替えることはもう無いと思うけど、もし次に買い替えることがあればもう一度グラマラスにしようかな。


2017-04-28

GW中のオーディオ遊びについて

明日から待ちに待ったゴールデンウィークです。

天気はまあまあ良さそうな感じですが、今のところ遠出する予定はないので、午前中はできるだけ自転車に乗ろうと思います。4月はあまり乗れませんでしたから...(^_^;


午後以降は主にオーディオ遊びをするつもりですが、とりあえず今思いつくオーディオ課題を挙げてみることにしましょう。


Sonica DACをメインシステムに入れて聴いてみる

これは前からやってみたかったことですが、機材を入れ替えないと置き場所がないのでできなかった課題です。MA1 DACと比較したいので、OPPO 105JPを一旦どかして、そこに設置しようと思います。

Sonica DACにはUSB入力があるので、OracleだけではなくZ1ESのデジタル出力も試してみたいところです。その間、ヘッドフォンシステムはSonica DAC導入以前のiPod/iD100〜Wadia521の構成に戻すことになりますが、こういう柔軟な対応ができるのもDACが余っているからこそ。そういう意味ではWadia521を焦って手放さなくてよかったなと思います。


◆DEQ2496の導入

前から今年の課題としてデジタルイコライザーの導入を考えていました。ただ、今年前半はSonica DACの導入というイベントがあったので、DEQ2496は秋以降にしようかなと漠然とは思っていたのですが、もし期待通りの効果が得られるのであればとっとと導入した方がメリットを長く享受できることになるので、このGWに導入しようかどうか迷っています。サウンドハウスには在庫があるようなので、すぐに注文すればGW中遊べますからね。迷っている時間がもったいないので今日中には結論を出すつもりなんだけど、4月はかなり散在したからなぁ...。


◆各種端子のクリーニング

これは毎年の恒例行事。我が家の機器の端子にはベランダからラック裏の扉を開けてアクセスしなければならないので、寒い間はできないのです。真剣にやると何やかんやで半日くらいかかるため、時間に余裕があるGWにやることが多いですね。


なお以前の日記で「Sonica DAC内部の電磁波対策」をGW課題として挙げていたのですが、これはペンディングにしました。まずはノーマルのままでメインシステムに入れて聴いてみる方が優先です。まあ電磁波対策といっても電磁波吸収シートを貼るだけなので、いつでもできますから。


こうして具体的に書き出してみると、DEQ2496の導入如何でGW中のオーディオ遊びの密度は倍くらい違ってきそうですが、果たしてどうなるかな?

2017-04-23

インターネット接続障害解決!

先ほどUCOMの技術者の方に来ていただき調査していただきました。結果、原因はやっぱり宅内HUBでした。


HUBのLEDランプが全点滅していて故障だと判明。調べてみたところUCOM幹線は問題ないとのことなので、HUBを交換して障害は解決です♪ ちなみにHUBは入居時に設置されていたものなので14年位経っており、技術者の方によれば長持ちした方とのことでした。


うちのマンションは100Mbpsベストエフォートなので、テクニカルサポートからは当初「もしHUBが原因の場合は100Mbps対応のHUBに交換します」と言われたのですが、費用は高くなるけどギガビット対応のHUBにしてもらいました。


インターネット接続に関してはギガビット対応にしても実質意味はありませんが、宅内のLANポート同士の接続に関してはギガビットで接続できるようになりますからね。現状、直ぐに使い途があるわけでは無いけど、必要になる可能性があるかもしれないと思ったわけです。費用的にも1000円強の違いしかありませんでしたから。


HUB交換完了後、無線LAN経由でのスピードを調べてみたところ、4回平均で下り92Mbpsでした。今の無線LANルーターに交換した当時はこの程度の数値が出ていたのですが、最近は80Mbps強に落ちていたので、もしかするとHUBの調子が悪かったのが影響していたのかもしれません。

まあスピードが戻ったのもさることながら、再び気軽にインターネットに接続できるようになって嬉しい限りです。


なお、もし障害が直らなかった場合を想定してオルタナティブを2つ検討していたので書き留めておきます。


1.So-net光への変更

プロバイダとしては利用していないのですが、メインのメールアドレスを維持するためにSo-netのポケット接続の契約をずっと続けています。その関係もあってUCOMからSo-net光(NTTフレッツ光とのコラボタイプ)への変更も検討しました。

しかしながら相談窓口からうちのマンションはNTTフレッツ光が使えないかもしれないので申し込む前にNTTに確認して欲しいとの返答があったので、NTTフレッツ光センターに確認したところ、建物情報の登録がされていないので使えないとの回答が! ちなみにVDSLなら電話線経由で使えるけど、100MBにしか対応していないとのことです。

実はうちのマンションは、プロバイダーをUCOMに変更する前はNTTフレッツ光の回線を使用している某プロバイダーと契約していたのでフレッツ光が当然使えると思っていたのですが、UCOMに変更した(全戸一括契約)時点でUCOMの自社回線に置き換わっていたようです。

というわけで現状ではUCOM以外のプロバイダーは利用できないことが判明。従ってギガビット対応にするには管理組合にお願いしてUCOMの契約をギガビット対応のものにするしかないようです。


2.高速モバイルルーターの検討

有線が無理なら高速モバイルルーター(WiMAX)はどうかと思って調べてみました。流石にギガビット対応は難しそうですが都内なら400Mbps強はいけそうだし、クレードルを使えば有線LANとの接続もできるようなので(現用の無線LANルーターに接続して今の無線LAN環境をそのまま維持できる)、月額費用は4千円強かかるものの、場合によってはこれにしようと思っていました。

これなら富山の自宅に帰省した際にも高速でネット接続できるので実は結構乗り気になっていたのですが、結果的には宅内HUBの交換でUCOMのネット環境が復旧したので月額維持費を考慮して乗り換えは中止。でも今の環境より自宅内での接続スピードは速くなるし、自宅外でも使えるので未だに気になっています。もしかしたらいずれ導入するかも...(^_^;


先のことはわかりませんが、とりあえずはゴールデンウィークに入る前にネット環境が復旧してホッとしました♪

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